譲れない思い誰も邪魔できない

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NEWS「WORLDISTA」大阪 2019.5.5 2部 MC書き起こし

⚠楽曲ネタバレあります

 

 

 

4曲目終わりのミニMC

人文字で「NEWS」を作るのに小山くんの頭頂部にいる手越くん
f:id:stormsho0125:20190506194133j:image

小山「はぁ〜!!!!はぁ〜!!!!頭の下があったかい……」

加藤「ちょっと小山さん頭で(頭の下にいる手越くん)ぽんぽんして」

手越「……いってぇ!!!!」

元の位置に戻る手越くん

加藤「お、ちゃんとやるのね。ちゃんと足伸ばして!痛いかもしれないけど!」

小山「じゃあ何に見えるか聞くよ?せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「もう1回せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「もう1回せーの!」

\NEWS/

小山「NEWSー!!!!ありがとう!Jrのみんなもよろしくお願いしまーす!!!!戻る!!!!Jr戻る!!!!スタンドー!」

\イェーイ!/

小山「アリーナ!」

\イェーイ!/

小山「男!」

\イェーイ!/

小山「……男には厳しいぞ、男!」

\イェーイ!/

小山「女の子!」

\イェーイ!/

小山「……可愛いねぇ♡ラスト大阪ー!」

\イェーイ!/

小山「じゃあこの曲でひとつになりましょう!」

 

MC

小山「どうも僕達がNEWSでーす!!!!」

増田「ただいまご紹介に預かりました、増田貴久です。」

小山「増田さんでーす」

手越「ただいまご紹介にあいましたァ(噛んだ)、手越祐也ですぅ!(後ろ向きながら)」

小山「噛んだ」

加藤「噛んだし、後ろ向いてるし、渋滞してます」

小山「噛んだら終わりだからね」

手越「厳しいねぇ!」

小山「後ろ向いて…ハハハハ!!(コヤテゴ)」

加藤「仲良しか!?」

小山「やめなさい!」

増田「手越ぃ、後ろ向いて噛んだのぉ♡」

小山「きゃーー♡可愛い♡」

手越「そう!!」

小山「なんかさっきカメラに向かってくるくるしてたけど」

手越「それはもう毎回毎回違う気持ちで!」

加藤「くるくるしたい気持ちだったのぉ♡」

増田「くるくるしたらサンタさん来るのぉ♡」

加藤「ぐるぐるしてサンタさん止まっちゃうのぉ♡」

手越「まてまてまてまて!!俺31だぞ!?

加藤「31でポンパドールしてるのぉ♡」

小山「可愛いねぇ♡♡♡」

手越「あーーーすごいっすねぇー!!!」

小山「じゃ、やろうぜ.+*:゚+。.☆

加藤「いやー今日の小山さんすごかったっすね、大丈夫ですかその辺(水掛けブロック)の皆さん!水たまり出来てませんか!ラストだから気合い入っちゃって自分で水かかってましたもん。

手越「たまに城ホール雨降るからね。」

小山「俺今日いけたわ」

加藤「もう何したいかわかんないあのときの小山さん!」

小山「あの時は俺のSな気持ちが出てる」

加藤「……え?大丈夫ですか?1人SMじゃん。(1部湧いたヲタクに)あ、喜んでるならいいや。」

小山「かかれや!!って気持ち」

加藤「で、自分かかってる。」

増田「でも喜んでる人1人ぐらいで、大半は「ふざけんなよ〜!」ってなってるから。」

小山「だとしたらマジでごめん。ただ服濡れたらTシャツ売ってるから!いやすごくない!?会場暑くない!?でも来た時涼しかったでしょ?あ、そうでもない?あ、そう。」

増田「1回ちょっとうちわで感じてみる?本当来るから俺らに!」

扇ぐヲタク

小山「折たくない人もいるよねぇ」

加藤「本当こういう時のために角丸くしましたから!!!!

小山「もうちょっといける?自分で作ったやつは折れちゃうからね!」

増田「ちょっと涼しくなったね!」

加藤「本当!?!?」

増田「ほら、きたきたきたきた!」

小山「保存用じゃない方で振って!」

増田「あ、次の演出さぁみんなに「続けて続けて〜!」って言ってテレレレレレレレ♪

無言で増田さんの後ろに回って服をヒラヒラさせる手越くん

増田「妖精達が夏を刺激する生足魅惑のマーメイド!♪出すとこ出してたわわになったら宝物の恋が

シゲマス「「出来そうかい!!♪」」

小山「……何(扇ぐの)やめてんの

増田「次の演出思いついちゃった、風の演出しよう!」

小山「その風をさぁ、ファンのみなしゃんに……

増田「ファンのみなしゃん」

小山「……ファンの皆さんに扇いでもらってそれが演出になって……ってのもありだね」

手越「でも小山さんとかはすげえ前髪大切にする男じゃん?」

加藤「前髪大切にする男なんですね?

小山「どうも、ご紹介に預かりました、前髪大切にする男です!

増田「今の感じで行くと、ブワッ!って風来たら横から行くでしょ?」

加藤「人に水かけといて風よけるんかい!!!!」

小山「35のポンパはキツくない?ポンちゃんきついよぉ……」

手越「でもWHITEとかポンパで出てなかった?」

加藤「そもそも35歳でね、アニメに憧れて銀髪にしてる時点でおかしいんですよ!

手越「楽屋でもずっと見てんじゃねーよ!」

小山「二次元の何がいけないんですかァ!

手越「ずーっと「あぁーなんとかが来たぁ♡そうだそうだぁ♡」みたいなこと言ってんじゃん。」

増田「今日見てたヤツ「君がいたから、僕がいるんだ。(声優声)」みたいな。声だけ聞いてると結構あれだった。」

加藤「え?そんなんじゃないでしょ七つの大罪

小山「おい言うなよ!!!!」

手越「あぁ七つの大罪って言うの?」

小山「まっすーに「聞こえてくる音だけ聞いてたらつまんないんだけど」って言われて、「これは流れで見たらめっちゃ面白いから!」って。」

増田「いやもちろんアニメとか知らないで入っちゃうのは申し訳ないけど、「君のために、僕がいるんだ。」「そんな事言わないでよ!」「あなたがいるから、僕がいるんだ。」(声優声)

小山「キングです!キング!」

増田「「さぁ、こっちへ来てくれ」「行くよ!」(声優声)みたいな。」

手越「なんか誕生日プレゼントでももらってたのは何?」

小山「俺の今日のアニメの話しないでよ!KちゃんNEWSでガイさんから毎年誕生日プレゼント貰うんですけど、今回はラブライブの僕の推してるメンバーのフィギュアと、ファイルと、μ'sのTシャツもらった。」

手越「ファイルのラブライブの女の子さぁ、確かにめっちゃ可愛かったね。

小山「お前一言目「エロ」って言ったじゃねえか

加藤「あなた(手越くん)はもう崖にいますよ。ちょっと押したら沼にズドーン!って。」

小山「ラブライブハマると思う!内容も!」

手越「セーラームーン世代ですから、わたしゃ。仮面ライダーよりセーラームーン。」

増田「仮面ライダー通った?逆に。」

手越「通った!1号2号!」

増田「俺ウルトラマンだったどちらかと言うと」

加藤「何ウルトラマン?」 

増田「長野くん」

手越「つるのさんとかもだよね?」

増田「なんかジュウレンジャーとかだよね?ヒーローもの。」

手越「あのさぁ……これ言っていいかな……小学校のときから若干SかMかで言ったらSなの。……この話大丈夫かな!?

加藤「いいよいいよ行こう」

手越「……多分大丈夫だけど!ゴレンジャーとかさぁ、ピンクが女子じゃん?戦うじゃん。……大丈夫かなこの話!」

小山「いや俺らゴールが見えてないのよ」

増田「大丈夫かなこの話!って言っちゃってるじゃん」

小山「しょうがない言うしかない。やばかったら3人でおっきな声出すわ。」 

手越「少年手越、小学二年生のときですよ。まぁ戦ってて劣勢になる時あるじゃん?ちょっと興奮してた。小学生よ!?」

小山「小学生だからより怖いんだよ」

増田「以上、手越祐也さんでした〜!

手越「もうちょっといさせて!?」

増田「レッドカードです。一発退場。」

加藤「やりたいね、ヒーローものとかね。」

小山「ピンクをいじめたり?」

加藤「いじめたり!?怪獣側!?」

小山「でも今そこそこの色いるよね俺ら」

手越「髪色の話?」

加藤「(手越)ピンクじゃん!じゃあ!」

手越「いじめられるの!?」

加藤「助けないね」

増田「手越がボコボコにされてて、みんなが興奮してる。」

小山「あのドSな手越がやられてる!って。……なんの話ししてんの!?俺のアニメの話から飛んだんだねごめんごめん。」

手越「だからそういう系のはなんとなくちょっとわかる。」

小山「そんなこと言ったら加藤さんずっと釣りの動画見てたよ!」

手越「あ見てたうるさかったあれ!」

加藤「興奮するわぁ。」

増田「シゲがコンサートと同じぐらいのテンションになってて裏で。「いけいけいけいけ!あー!!!」みたいな。今の倍の声量で。で、見たら動画で誰か知らないおじさんがでかい魚を釣り上げた瞬間で。」

小山「あの声って俺サッカー見る時にしか出さないわ」

手越「シゲって楽屋で俺の目の前じゃん?目の前で俺喉の蒸気当ててて、パソコンに向かって「うわ、うわ、うわ、いくか?いくか?いくか?マジかー!!!!」みたいな言ってんの。おかしいってマジで!」

小山「アニメ聞こえねえもん🙄🙄」

加藤「ヒラマサ誘い出してんのこっちは!乗ったー!!!ヒラマサ乗ったー!!!って。見せたいわーあの動画!っていうかあなただってずっとゲームの動画見てるじゃないの!」

手越「見てるよ!」

加藤「増田さんずっとシャ乱Q聞いててもうカオスよ!!楽屋カオス!!アニメシャ乱Qゲーム釣りはもうカオス!!」

増田「1公演目の前はずーっとマイケル聞いてたの。だからインビジブルダンジョンとかもちょっとノリがぽくなってた。で、今はちょっと声の出し方がつんくさんっぽくなってる。」

小山「シゲの釣り、手越のゲーム、増田さんシャ乱Q、アニメって音すごいよね楽屋!」

手越「だからさぁ、「なんとかなんとかなのぉ♡」「えー釣りというのは」「バンバンバンバンバンバン」「bye bye〜♪」って。」

小山「今再現出来たね!」

加藤「おかげで元気です!

増田「手越さん、お着替えです。」

手越「今日は新大阪とか飛行機の終電が早いって聞きました。このまま喋ってると最後は半分くらいいなくなる可能性があるって聞きました。」

小山「最後まで見て欲しいもんねぇ。」

手越「私は?いた方がいい?」

小山「え?まだいんの?びっくりした!……あいつなんの話してんだろうな?」

加藤「何がそんなに魅力的なの?アニメ全部にハマってるわけじゃん。」

増田「でもさ、そもそもさ、コンサートの間と間1時間半ぐらい手越はずっとゲームしてるじゃん、シャワー浴びてメイクしてずっとゲームしてるじゃん。シゲも動画見てるじゃん。小山はアニメ見てるじゃん。俺休んでるじゃん。その間埋めたい感じはなんなの?」

小山「ちょうど2話見れた〜!!みたいな」

加藤「でも小山さん放心してるよ、30分ぐらい。」

増田「俺と一緒ぐらい放心してるよ」

加藤「今銀髪だから本当灰になったあしたのジョーみたい。

小山「俺とまっすーこの位置だから、2人で(放心する)。」

増田「そろそろ、お風呂でも入ろうか……」

小山「背中あらうね……」

加藤「え?洗いあいっこしてんの!?」

小山「シゲと手越はそのまんまシャワールーム行くもんね!」

増田「さっきさぁ、シゲがシャワー行って、俺もシャワー浴びないとなぁって思ってTシャツ脱いでちょっと色々して行ったら、浴び終わったシゲとすれ違った。あれ洗ってないよ多分。

加藤「洗ってるわ。」

小山「洗ってない場所いっぱいあるよ。チャッチャッチャッ、でしょ?」 

加藤「まぁサーではあるよね。」

小山「もうそのサーが許せない。」 

加藤「そんな毎公演毎公演ちゃんとしてたらもうカッサカサだぜ?そもそも洗わなくたっていいんだもん、シゲの汗なんて。

小山「いや、汚ねえよ。」

増田「わかる、シャワーの方が汚い可能性あるもんね。」

加藤「実際問題ね。」

小山「あの、俺と増田さんのシャワールームがあるんで。」

増田「湯船ついてるんだよね、大浴場みたいな。」

小山「個室いっぱいあって。」

増田「奥にあるんだよ、おっきいの。」

加藤「そうなんだ。」

小山「それ俺と増田さん使ってんの。」

加藤「お湯張ってんの?それはちょっと魅力的だなぁ〜。」

小山「ソファあるソファ」

加藤「その浴槽でゆっくりする時間が無いわ。」

増田「もしシゲ湯船入るとしたらこれでしょ?……どーん(ジャンプしてしゃがんで出る)」

加藤「家だったら絶対入るんだよ。」

小山「ちゃぽん、でしょ?」

加藤「15分。朝ドラ見るって決まってんの。」

小山「お風呂の中は朝ドラなんだ?」

加藤「そう。絶対15分。」

増田「絶対その時間に起きて朝ドラ見てんの?」 

加藤「違う違う違う。撮ってるの。」

小山「どうやって見んの?お風呂で。」

加藤「太一くんに貰ったの。お風呂でも見れるやつ。朝ドラいいよ。」

増田「俺も太一くんにスピーカーもらいました。家でそれでシャ乱Q聞いてる。

加藤「俺も貰ったわ」

増田「いいよね」

加藤「首にかけるタイプあるじゃん?あれ」

小山「俺坂本くんにDVDプレイヤー貰った」

増田「……結構前じゃない?」

加藤「10年ぐらい前でしょ」

小山「そういうのってすっごい大切にするじゃん。先輩から貰ったものって。」

増田「俺今井翼くんにもらった迷彩パンツ未だにたまに飾るもんね。」

小山「シゲの家も翼くんのサインあるよね?」

加藤「実家にある。」

小山「だから俺達が自然とあげてても、そのジュニアにとっては嬉しいのかもね」

加藤「でもMADEとかはもう雑ですよ

増田「あぁMADEは雑だね。」

加藤「貰いまぁす!みたいな。要らないんで後輩にあげまぁす!みたいな。

小山「今回のJrの子達とかさぁあげたら喜ぶんじゃない?俺何人か約束してる。西村と今村。すっごいきてんのあいつら。」

加藤「それは買ってあげるの?おさがり?」 

小山「おさがりでいいって言われてる。今村は洋服くださいってくるからあげるわ、って。西村がさぁネックレス欲しいらしいんだわ。しかもいいとこのやつ。俺お前にネックレスあげんの!?って」

加藤「わかってんだよ小山くんなら買ってくれる、って。舐められてんだよ!

小山「1番年下に?」

加藤「頑張りましょ」

小山「あーもうレンジャーの話しか覚えてないわ。みんな忘れて?じゃあ立とう。」 

加藤「ありがたいですね、立ち見が沢山。」

小山「ちょっと見ずらいかもしれないけどね!」

加藤「距離じゃねえよ!気持ちだよ気持ち!気持ちだぜ!」

小山「そういうの言いたいシゲが今出てきてんの?」

加藤「そうだぜ!そうだぜぇ〜?距離じゃないぜぇ?ハートだぜぇ?ワイルドだろぅ?」

増田「シゲ2Lのコーラ飲む時蓋どうするんだっけ?」

加藤「捨てちゃうぜぇ?炭酸抜けるぜぇ?

増田「シャワーの時間どれくらいだっけ?」

加藤「1分だぜぇ?ちょっと盛ったぜぇ?」

小山「……何これ!?ほら、増田さんもりあげて!」

増田「じゃあいきますか、後半もたくさん声聞かせてくれますか!」

\イェーイ!!/

増田「一緒にバワリー貯めますか!!」

\イェーイ!!/

増田「最後まで楽し□△〇✕*◆♂……(噛んだ)

小山「嘘!?それでいくの!?」

増田「それでは、後半戦、どうぞ!」

 

忙しい人のためのWORLDISTA。

いつもに増してMCが巻き巻きだった。

シゲへ

MADEにおまかせを読んでいただくと、MADEがどれほどNEWS先輩を慕っているかがわかると思います。

私より

NEWS「WORLDISTA」広島 2019/4/28 2部 MC書き起こし

⚠楽曲ネタバレあります

 

 

4曲目終わりのミニMC

小山「待って、平成最後だよ、平成最後だよ頼む。平成の最後はちゃんとしてくれちゃんとライブやろう1回」

歩き回る手越くんを保護しに行く小山くん

その隙に変に動く増田くん

小山「あ゛ァもう1人いる💢💢」

増田くんを動かしに行く小山くん

その隙に小山くんの位置に移動するシゲ

小山「ちょっと足りないかな……」

三角座りするE班のJr3人(可愛い)(可愛い)

小山「よく見ろよく見ろ?そこじゃないそこじゃない。そうそれでいい!!」

元の位置に着く小山くん

小山「うわぁ!!びっくりしたよもう!!」

増田「おいSちゃんとしろよォ」

小山「Sなんてやったことないよ!?」

手越「おい誰だよちゃんとしろよ最年長」

小山「Sってどうやんの!?こう!?こう!?……これか!!いけたんじゃない!?じゃあ何に見えるか言ってね!せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「もっかいいくよ?せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「こんな疲れんのここって?加藤さん、(脚)全開っすね」

加藤「ちょっとすいません失礼しちゃって」

手越「おお〜見ていいんですか!?(シゲの前に回り込んで脚を見る手越くん)」

加藤「おぉ〜セクシーサンキュー!!」

手越「セクシーサンキュートゥー!!」

小山「……こんな感じですぅ。みんな今日声すげーわ!!さっき手越とちっちゃい声で喋ったの「すごくね?」って。もっかい聞いていい?ヘーイ!」

\ヘーイ!!/

小山「どうしたの?」

手越「腹筋してきたでしょ?声量鍛えてきた?」

増田「いっぱい寝てきたんじゃないですか?昼過ぎまで寝て。」

小山「お茶してから来たのか。もうちょっと聞こう。ヘーイ!」

\ヘーイ!!/

小山「ヘーイ!」

\ヘーイ!!/

小山「ヘーイ!」

\ヘーイ!!/

小山「やられるよ?喉が。Jrのみんなも覚えて帰ってください!どうしたの今村?なんか(ちょんまげ)ついてるよ?」

今村「今日特別な髪型で。平成最後なんで」

小山「可愛いぞ♡♡♡♡♡」

増田「だいたいその髪型戦国時代とかじゃん」

手越「いいね侍魂

小山「平成最後なのにね」

増田「平成最後にちょんまげで来るって」

手越「剣を持ってるねぇ」

小山「全公演変えてるんだって髪型」

手越「すごいよなぁ」

小山「最後はみんなでバリカンでいこうぜって話してる」

手越「おっ、お主来たな!行くぞ!ズバッ!この平成の時代にまだ生きておったか!(小山くんに)」

小山「なにを〜!?」

加藤「いい加減にしなさい。風紀が乱れますよ!?

増田「あと今のボケカメラさんに追いついてなかった」

手越「戦国のスピードでいったからね」

小山「まっすー1回煽ってみ?すごいから。思ってる以上よ!」

増田「みんな盛りあが……(マイクを下ろす)」

\イェーイ!!/

増田「みんなまだ……」

\イェーイ!!/

増田「もっと……」

\イェーイ!!/

増田「全然こっちに……」

\イェーイ!!/

増田「広……」

\イェーイ!!/

小山「これでいけんなら俺苦労しないよ……

増田「僕達の声がちゃんと届いていますか!」

\イェーイ!!/

増田「みんなの声もこっちに届いてるよ!」

\フゥー!!/

増田「今から歌う歌でもっともっとひとつになりましょう!」

 

MC

小山「声でかくない!?」

手越「いやマジでマジで!」

小山「本当に分かるんだよすごいときってあんのよ!すごいときなんだよ!!」

加藤「みんな合唱団?

小山「いいじゃん平成最後伝説作ろうみんなで!!よし声聞くよ?男ー!!」

男\イェーイ!!/

加藤「男いるねぇ!」

手越「すげえな!」

小山「もっといけるよ!びっくりさせて欲しいな、男ー!!」

男\イェーイ!!/

増田「増えたねぇ!」

手越「いいね!全員バンドのボーカルだね」

加藤「RIZIN見に来たテンションだったね」

手越「ラーーーイジーーーン!!!!」

小山「勝手すぎる勝手すぎる。うるさい。」

〜この辺からテゴマスシゲでよくわかんない話し始めるから全く聞き取れなかった〜

〜でも超可愛かった〜

手越「(小山くんに)誰がいい?誰がいい?」

小山「は!?俺ほんっとわかんないの」

手越「ラモスラモス」

小山「ラモス!?急にサッカー!」

加藤「モスラモスラ

手越「ゴジラゴジラ

ゴジラする小山くん

小山「なんの時間だよ!!!!」

加藤「いいよ続けて」

小山「男しか聞いてないもんね。……やりづれえよなこのあと。順番に行くよ!スタンド行ってー、子供たち聞きたいなぁ。自分が子供だと思う人は言ってね!いくよー、スタンド!」

スタンド\イェーイ!!/

増田「今の場合スタンドにいる子供はどうするのぉ?(´・ω・`)

小山「それはダブルで。」

増田「男もいいのね。大男も。」

小山「大男?……ま、いくね、スタンドー!」

スタンド\イェーイ!!/

小山「アリーナ!!」

アリーナ\イェーイ!!/

小山「男ー!!」

男\イェーイ!!/

小山「子供たち!!」

子供+手越\イェーイ!!/

小山「おい💢💢マジ無いわ💢💢」

増田「今ぜんっぜんお前の声聞きたくなかった」

小山「本当に聞きたくなかった」

増田「心から聞きたくなかった」

手越「自分が子供だと思う人は言っていいって言ったじゃん😤😤」

小山「お前素人か?せめて男だろ。ちっちゃぁい子達の聞きたいの。」

加藤「もう1回言っとく?」

小山「じゃあもっかいね、子供たち!」

子供+加藤\はーい!!!!/

加藤「重ねたいじゃん(><)」

小山「NEWSの末っ子だもんなぁ♡♡

無言でコヤシゲに近づく増田くん

小山「うわびっくりした!!!」

増田「近くで見ると迫力あるでしょ?」

小山「オーラがありますね。何回もごめんね子供たち聞くね。」

増田「子供の声が枯れちゃう(><)」

小山「子供たち!」

子供\はーい!!/

NEWS「「「「可愛い(><)♡♡♡」」」」

小山「もっかいいくよ!子供たち!」

子供\イェーイ!!/

NEWS「「「「可愛い(><)♡」」」」

小山「男ー!!」

男\イェーイ!!/

増田「成長したねぇ」

加藤「いつかはこうなる」

小山「広島ー!!」

\イェーイ!!/

小山「すげえなマジで!ってことで改めて僕達がNEWSでーす!!Sit down!!」

加藤「大丈夫ですか?その辺の方乾きました?濡れたの(アリーナ花横周辺)」

小山「加藤さん濡れてる場合どうしたらいいんですか?」

加藤「濡れてる場合タオルが売っておりますので!服が濡れたなって場合Tシャツも売っておりますので!寒いな、って思ったらパーカーがございますので!」

小山「脱いだ服が邪魔だなって思ったらバッグもありますので!」

増田「脱いだ服全部は入んねえよ

小山「冷静になるとそうだわ」

加藤「濡れた日覚えておきたいな!って方はカレンダーも売ってますのでね!」

増田「カレンダーの中にさぁ」

小山「シール?」

増田「あれがいいよね」

小山「トランクとかに貼れるようのやつね」

増田「無印良品のミラーに貼りたいな

加藤「出ちゃわない?」

増田「もし最悪いっても裏までいく。」

小山「あれ僕らの作りたいものの1つだったんですよ。」

増田「ステッカー1個でグッズはいらねえんじゃねえかって話になって、じゃあおまけで、って。」

小山「手越とかさぁトランクで海外いっぱい行くんだからステッカー貼ってくれよ!トランクステッカーで埋めようぜ!」

手越「俺は行った国と行ったサッカーのスタジアムとかチームとかのステッカーを貼ってるわけで、それが自然に剥がれてくんのよ。そこの隙間に貼ってってるわけよ。それを全部WORLDISTAにしちゃったら……うぁん……

小山「いいじゃんでも」

手越「気持ちは全WORLDISTA」

増田「行った会場ごとに貼ればいいじゃん」

手越「広島でWORLDISTA、来週大阪でWORLDISTA」

小山「海外行ったときも?」

手越「WORLDISTA」

増田「海外行ったときは許してあげるよ」

手越「アジアでライブとかならね!」

増田「アジアやりたいなぁ」

小山「アジアやります!

手越「令和5月1日から365日間毎日ライブやります

加藤「シゲ死んじゃう」
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小山「1日お客さん20人まで!」

増田「俺らが台湾でコンサートやったときがあってさ」

手越「台北アリーナね」

増田「あれさ、日本からのツアーだよね?」

小山「ファンミーティングみたいなのやったね!……来た人?」

\はーい!/

小山「嘘!?いや嘘でもいいよ。本当!?」

増田「かれこれ13年前ぐらい?」

加藤「じゃあ手越くんがフライング間違えて客席飛び込んだやつ見た方ですね」

小山「知らない方いるかもしれないけど、俺からその下(アリーナの柵前)ぐらいまで飛んだの。」

加藤「まだ飛ぶタイミングじゃないところでね」

増田「フライングってハーネスつけてて、後ろから紐で引っ張ってもらってて」

小山「テンションがかかってるんだよね」

増田「で、スタッフさんも引っ張ってないタイミングで手越が1人で走ってってシュっ!って飛んでドンっ!って落ちたの。」

加藤「ガシャン!ってなってたね」

増田「洗濯物のタオルみたいだった」

加藤「すごいのはまた戻ってきて正しいタイミングで飛んでったんだよね。何事も無かったみたいに。」

増田「他のみんなは手越大丈夫かな?って心配してんだけど、手越ドヤ顔なの」

加藤「なんの曲で飛んだんだっけ?」

手越「希望〜Yell〜だった気がする!」

増田「Fly away!でしょ」

加藤「あ、Fly away!で落ちたのか?」

小山「Fly away!タオル?」 

加藤「違うわ、1,2,3,4!で飛ぶのにワン!で飛んでった!」

小山「あのワン!までの準備どうしたの?」

手越「わかんない。あんときまだジャニーズ入って3年とかだから」

小山「いやだとしてもだよ」

手越「あれがNEWS最後かな?テゴマスでスウェーデン行って歌ったりしたけど」

小山「アジアやりたいねぇ」

手越「もちろん現地の方に来て欲しいけど、日本のファンの方も旅行がてらね!」

小山「でも日本も来ればいいじゃん」

増田「俺らがワールドツアーやりまーす!って言って日本入ってなかったらはァ??って思うよね。たまに大好きな海外アーティストがワールドツアーまわりまーす!って言ってよっしゃー!って見たらまぁまぁ近くてもハワイぐらいだよね。」

小山「日本入ってないと寂しいのあるよね。まぁ令和になったらさ、皆さんに沢山会える機会をさ、頑張って作りましょうよ」

手越「まぁ曲だそう。曲出して、テレビいっぱい出てー、雑誌いっぱい出てー、また会いたいね。来年の春ぐらいと言うよりは、去年は夏にもやったじゃん。」

増田「まぁおれら今年カウントダウンやるじゃん?」

NEWS「「「「やるやるやるやる」」」」

手越「もう取っといてもらわないとね!」

小山「カウントダウンやるからよろしくお願いしまーす!」

増田「テレビでも見れるし。」

小山「やってないときはなんか事情があったんだな、って思っといて

手越「年末は大阪の方に来て頂いて」

加藤「京セラドームでね」

増田「東京ドームの方に参加するんじゃなくて、去年と同じようにね」

小山「良い年にしましょうよ。ということで平成ラストのライブなんですよ。皆さん本当にぶちあがりましょう!」

増田「俺らが最後だね」

小山「わかんないまだあるかもしんないよ」

手越「NEWSに最後に会えるのがここにいるみんなだもんねぇ」

小山「さっき(Jrの)新藤(樹力)がさぁ、パンフレット持ってきて「シゲくん、小山くん、平成最後なんでメッセージもらっていいですか」って。理由が意味がわからない。普通ツアーラストに「お疲れ様でした」ってもらわない?平成最後に、って言われると1個ハードル上がるじゃん?平成最後的なことを書かなきゃいけないじゃん。シゲがまず最初だったんだよな。」

加藤「平成ありがとう、令和もよろしくって書いた。」

増田「めっちゃ新藤のコメントに影響されてんじゃん」

加藤「新藤の欲しがってるやつに、1人目だから!だから俺がやってるから他は出来ないよ、って。小山さんなんて書いたんですか?」

小山「俺はHey! Say! JUMPみたいに、Hey! Say! Last!って書いて。」

加藤「しかも普通に書いたら平成のHeiってiでいいじゃん。なんでyなの?なんでHey! Say! JUMPに引っ張られてんの?」

小山「(テゴマス)書いたの?」

手越「書いた書いた」

加藤「なんて書いたの?」

手越「俺は「平成ラストライブ!」」

加藤「みんなそんな感じじゃんwww」

小山「新藤ちょっと上がっておいでよ」

手越「マイク持って上がってきて」

小山「で、なんだっけ?」 

手越「平成ラストライブ!令和もよろしく」

加藤「まっすーは?」

増田「俺、「素敵なダンスをありがとう」みたいなこと」

加藤「令和は?」

増田「みんな書いてるからやめとこうと思った」

加藤「でも初めて令和って漢字で書いた。」

増田「俺も書いてみて間違えたら先輩としてちょっとさ……全部ひらがなで書いた」

手越「令和って?」

増田「いや、しんどう、すてきなダンスをありがとうって」

手越「素敵間違えたらあれだな」

新藤パーカー着て登場

加藤「(パンフ)持ってきてんじゃん!」

1枚ずつ見せていく新藤

増田「何この無言の時間?」

加藤「レアだよそれ貴重だよね」

増田「こちらのパンフレット1人の方にプレゼントします!」

小山「平成最後にメッセージ欲しかったの?」

新藤「大好きなんで、NEWS。NEWSが大好きなんで、頼みました」

小山「NEWSが好きなのか」

新藤「NEWS大好きです」

小山「これパンフレットどうしたの?」

新藤「これ自分で買いました!」

加藤「さっきさぁJrの楽屋行ったら新藤が黙々となにか読んでんの。楽屋とかで本とか読むタイプなんだーって思ってみたらこれ(パンフ)読んでんの。どうだった?」

新藤「かっこいいですめっちゃ」

加藤「どこがよかった?好きなとこは?」

小山「今選んでいいよ!」

増田「今日勿忘草って一人一人(Jrが)踊る曲、今日(渡辺)大輝だけど新藤の日もあるんです。」

手越「新藤、植田(翔)、大輝だね」

新藤お気にいりのページ

新藤「まず左ページ。増田くんとシゲくんなんですけど、下向いてるんですよ。伏し目がちの。」

小山「カッコつけてんだよな!」

新藤「めっちゃかっこいいっす。シゲくんはいつも通り。」

小山「シゲくんは、いつも通りかっこいいの!増田くんは?」

新藤「貴久くんは、いつもは可愛い感じだけど、ここではカッコつけてる」

小山「カッコつけてるの!」

新藤「おっすーが出てます」

小山「おっすー!?!?」

加藤「反対側はどうなの?」

新藤「手越くんと小山くんはいつも通り」

加藤「いつも通りなの!?」

新藤「これからサッカー行くぞ的な感じ」

小山「夜遅くにね!俺は?」

新藤「小山くんはぁ(笑)」

小山「何笑ってんだよ🙄」

新藤「マッサージ行く……」

小山「マッサージ行くの!?俺疲れてるのかな!?」

増田「マッサージ行くのにもちゃんと着替えていくね!」

小山「革ジャン来てマッサージ行くんだ!?へぇー……俺褒められてるそれ!?まぁいいけど……」

加藤「裏話だと、ここまでずっと笑ってないけど最後だけ笑ってるんだよね」

小山「俺見えてないじゃん😤😤最後「マッサージ気持ちよかったァ!」って言ってるところじゃん!?

手越「なるほどね!!そんな裏テーマあったの!!」

加藤「小山が喜んでるところ見て俺らも喜んでるの」

小山「アイツ肩上がるようになったなぁ!って。じゃあ新藤平成最後にファンの皆さんになにか言い残したことない?」

新藤「ちょっと盛り上げていいっすか?」

小山「おっ!?いいよ!!」

新藤「……広島ァ!!

コヤマス「「まてまてまて」」

増田「俺の女に何言ってくれてんだよ

小山「俺達の女に何言ってんだよ」

増田「オールマイレディースに何言ってんだよ」

小山「俺たちの男もいるけどな!」

増田「……男はちょっとシカトしとこ」

新藤「……広島のNEWSのファンの皆様!ジャニーズJrの新藤樹力です!平成最後ですが、盛り上がっていけますか?」

\イェーイ!!/

新藤「足りないなァ!

加藤「今日どんだけ声出させんだよ!?逆に出なくなっちゃうよ!?」

新藤「アリーナ!!

\イェーイ!! /

新藤「スタンド!!

\イェーイ!!/

新藤「広島ー!!」

\イェーイ!!/

新藤「NEWS!!

NEWS「「「「イェーイ!!」」」」

新藤「ありがとうございまーす!!」

小山「新藤でしたー!!」

手越「次さ俺新藤と歌一緒だから一緒に行くわ」

小山「最後もっかい手越一言いってよ」

手越「何が?」

小山「平成最後に皆さんに何か言ってよ。それではけなさい。最後のMCだから。」

手越「そっか……いやほんとに……」

小山「……苦手か!!!」

手越「いやほんとバカ真面目なこと言うと、みんなと出会えた平成がみんなと出会えた年号で良かったと思います。じゃ!ソロの準備してきまーす!!」

コヤマスシゲ「「「いやいやいや」」」

増田「みんなと出会えた平成が?」

手越「平成という年号が素敵なみんなと出会えた年でよかったな、って。」

加藤「でも令和で出会う子はどうするの? 」

手越「令和も、これから令和で出会うであろう子もよろしく、こういうことです。」

増田「あんな深々と頭下げることないよね。真面目になっちゃったーみたいな。」

手越「いいじゃん😤喋っといて着替えてくるから😤」

加藤「切れ味悪いなぁ」

手越「なんか恥ずかしくなっちゃった」

小山「平成最後だとなんでもありだな。新藤いいなー!」

加藤「パンフレットも宣伝してくれてね!新藤の夢を叶える回だったね!www」

増田「俺らもあんま入ったばっかです!みたいなちびっこと触れ合う機会が無くて。」

小山「ここまで密な感じっていうのもなかなか難しいもんね、距離感的にもね。」

増田「他のチームがどうやってるかはわかんないけど。」

小山「今日そういえばアイツ円陣やったもんね!そんときも言ってたね!広島ァ!って

加藤「思ったより声が低いんだよね」

小山「こんだけ盛り上がってくれると気持ちいいわ!嬉しい!次の時代に気分よくいけるね!みんなもそうであってほしいな。いこうね!このあともね!いける!?」

\イェーイ!!/

加藤「ちょっと休ませてあげたら!?w」

小山「いけんのかい!?」

\イェーイ!!/

小山「いけんのかい!?」

\イェーイ!!/

小山「倒れないでね!?」

加藤「のどちんこ気をつけてね本当

増田「そういうさ、We are X!的なの欲しいよね」

小山「いいじゃん、We are NEWS!」

増田「それそんなにやってないじゃん?」

小山「まっすーがやりたいの?NEWSの決まり?」

増田「NEWSでの!嵐で言う「I say Lucky You say Man!Lucky Man Licke Man!」みたいなの」

小山「全身全霊目指してくWay」

コヤマス「「自分取り戻すために 上、新しい何かを見つける ねぇ 、きっとまた巡り会う Some day」」

増田「君の涙笑顔みんな全部手と手つなぐ君を傍にいつも感じていたいんだ〜♪」

コヤマス「「きっとまた巡り会うSome day!全身全霊目指してく止めて!(シゲに)自分取り戻すため 止めて!新しい何かを 止めて!きっとまた巡り会う 止めて!?!?」」

加藤「止めないって方法でやってみました。時代?」

増田「違う、a Day in our life」

加藤「時代踊ってたよね俺らね!」

小山「踊ってたよね!」

増田「そんな〜時代も〜(中島みゆき)」

小山「違う違う違う」

増田「きっと〜話せる〜日が〜来るわ〜♪あんな〜wwwwww」

加藤「おい大丈夫かよ、さっきまでテンポよくいってたのに急にグダグダしてきたよ」

増田「大丈夫?シゲMC一言も喋ってないけど」

加藤「大丈夫です喋ってます」

小山「どうシゲ?平成最後だよ」

加藤「アイツなんなの?🙄」

増田「フリが超雑」

小山「どう?どう?」

加藤「マジでアイツなんなんだよ」

小山「でもさぁ、こっから後半だからね!」

加藤「当たり前のことを今言いましたけど」

小山「今確認しとこうと思って」

増田「どうするぅ?こっから1曲も歌わないでずっとMCするか。

小山「もうよくない?今日は。」

増田「でもあれだよ?100人なら100人が「よし、もう最後の曲聞かなくていいからMCやろう!」ってならないとやんないよ」

小山「なんでやんねんだよ!?ってなるわな」

増田「半分しかやってねえよ!?」

小山「終わって順番に案内されるじゃん?そのときに立てないぐらいやろう。ちょっと無理です、みたいな。全員が。」

増田「規制退場?はァ??みたいな」

加藤「そこは素直に従ってくれよ」

増田「Aブロック〜、いや無理無理無理無理無理!

小山「じゃあBブロック〜、いや無理無理無理無理無理!」

増田「じゃあじゃねえよ!!

小山「えー、以上です.+*:゚+。.☆じゃ、立つか!」

増田「平成最後だからさ、俺がHey! Say!って言うからJUMP! って言って。後半戦そこから盛り上げていきますから、後半戦とっとくギリギリの声で。」

小山「JUMP! でジャンプしてよ。もっと疲れさせようぜ!

増田「準備はいいか広島ァ!Hey! Say!」

\JUMP!/

増田「後半も楽しんでいきましょう!」

 

新藤へ

そのパンフください。

新藤「嫌です」

NEWSくんは

規制がかかるのはドームです。それやりたいからカウントダウンは大阪でしましょう。

平成最後もいつも通り自由なMCでした。多分令和になっても自由です。

NEWS 「WORLDISTA」 広島 2019/4/28 1部 MC 書き起こし

⚠曲名ネタバレあり

 

4曲目終わりのミニMC

人文字で「NEWS」を作るのに持ち場に行こうとしない手越くん(笑)

小山「ちげーんだよ手越💢💢手越💢💢おい手越💢💢手越💢💢」

加藤「連れてってあげなよ小山さん」

一向に動こうとしないてごちゃん

小山「怖いよぉ。・°°・(>_<)・°°・。早くしてよぉ。・°°・(>_<)・°°・。」

増田「おい早くしろよ小山」

手越「おいちゃんとしろよ最年長」

小山「お前だよ💢💢💢💢なんで俺なんだよ💢💢💢💢みなさん何に見えるか叫んでね〜!昼間だけどおっきい声でビックリさせて欲しいなぁ……何に見えますか!せーの!」

ヲタク\NEWS!!!!/

小山「まだお昼の声だな……もうちょっと欲しいな、何に見えますか!せーの!」

ヲタク\NEWS!!!!/

小山「できんじゃーん♡♡♡僕達がNEWSでーす!!会いたかったですかー!?幸せになれよー!!…………最後が1番キャーでかかったな。ジュニアのみんなも覚えて帰ってくださいよろしくお願いします!」

加藤「Jr声出んのか!!」

Jr\イェーイ!!!!/

加藤「もっともっとJr声出んのか!!」

Jr\イェーイ!!!!/

加藤「お前らの本気はそんなもんか!!」

Jr\イェーイ!!!!/

小山「西村出んのか!!」

西村「イェーイ!!!!」

小山「西村いけんのか!!」

西村「イェーイ!!!!」

小山「もっといけんのか!!」 

西村「イェーイ!!!!」 

加藤「なんでそんなシャーみたいな手になんの?寿司ざんまいじゃん」

手越「アイドルのイェーイではねえな」

小山「賢生いけんのか!!」

高橋「イェーイ!!!!」

小山「賢生いけんのか!!」

高橋「イェーイ!!!!」

小山「賢生!!」

高橋「イェーイ!!!!」

小山「西村いけんのか!!」

西村「イェーイ!!!!」

小山「会場の皆さんいけますか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

小山「もっともっといけますか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

小山「OKジュニア帰ってー!!!!なんでいつもこここんなに疲れるかなぁって思ったらお前(手越くん)だな!!!!!」

手越「何よ!あ〜アッシュ似合ってるねえ!」

小山「見てぇ増田さん♡今日おでこ出してるの♡」

増田「おでこ出してるのぉ♡」

加藤「あらかわいいねぇ♡」

増田「おでこ出してるのぉ♡」

小山「あげたのぉ♡」

加藤「ポンパにしてるのぉ♡ポンパドールしてるのぉ♡どうしたのぉ♡」

小山「ポンちゃん手越♡♡♡

手越「もういいよ恥ずかしいから😤😤(煽り)やってよ!!!!!!」

加藤「ポンちゃん

手越「ポンちゃん?……どーもポンちゃんでーす!!!!」

小山「受け入れるの早いな」

手越「広島はねぇ、俺にとって大事な場所だから。みんなマックスいけるかーい!?」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「夜のこととか、明日のこととか気にせずにみんな声マックスでいけるかーい!?」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「次声出す曲だから、すげえ声聞きたいから、いける?いけんのか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「最後に1番おっきいこえいくよ?広島いけんのか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「その調子でよろしくー!!!」

 

MC

増田「ついにセクシーゾーンですねぇ」

小山「おーセクシーゾーンかちょーっと考えるよねぇ」

手越「君のセクシーゾーンはどこだァ!」

小山「えーっと、ダメだよ使えない。」

増田「手越はどこなの?」

手越「俺はこのへんよね!!!」

小山「結果同じネタだった。ピンクか銀かの話だった。」

手越「楽しいねぇーシゲちゃんどうですかシゲちゃんどうですかどうですかシゲちゃんどうですかシゲちゃん」

加藤「聞く気ねーだろ

手越「どうですか?」

加藤「小山さんに対するイタズラが過ぎますよ最近」

小山「もうありすぎて覚えてないんだけど……あぁあれな。ごめん増田さんちょっとつまんない時間かもしれないごめん」

増田「またシャワーの話!?!?」

小山「いや違……シャワーの話なんだけど。

加藤「シャワー中に入ってきたんでしょ?」

小山「シャンプーしてて目開けたらここ(目の前)に手越がいた。わかる?あるじゃん、シャンプーしててさ、目開けて後ろに誰かいたらどうしようとか思うじゃん?で、目開けたらすっぽんぽんの手越」

加藤「そこで3人一緒で「わ!!」って声が聞こえて、俺もう手越とは長い付き合いだからわかるの。「来るだろうな〜」と思ってシャワーの隙間から見てたら手越がそろーっと見てて。「バレた!」みたいな。ひょっこりはんしてたね」

小山「普段は、僕と増田さんは余韻があって終わってそうすぐには入らないの」 

増田「入んないね。なんなら明後日ぐらいまで入らなくていい」

小山「でも昨日は動けなくなる前に入ろうっていう試みをしてみたの」

増田「全部声に出てたよ。「やべえ、俺意外と今お風呂かも。ねぇ!俺意外と今お風呂かも!」」

加藤「「これ早めにお風呂はいった方が良い系じゃないの!?」って」

増田「なんかすげえ「俺早めにお風呂入るよ」ってことをアピールしてきた。」

小山「その後ろには、「増田さん、ちょっとこの世界体験してみない?」っていうのもあった。」

増田「俺はWORLDISTAのアイギアつけて下半身だけウワーってなっちゃう映像見てた。

加藤「だから、普段2人(テゴシゲ)で入ってるところに小山さん来ちゃったから手越からしたらもう格好の餌食ですよ。」

小山「犬だったね。目がキラッキラしてた。で、まぁそれがあって2人があがって、俺気づいたの。シゲめちゃめちゃ風呂早い!!!すぐあがって、そのあと手越あがって。で、バスタオル3つあって1人1個。体拭いてたら冷たいんですよそのバスタオルが。使用済みじゃね!?って。」

加藤「気づかないの?だって使用済みならくしゃくしゃでしょ?」

小山「キレーに畳んであったから途中まで気づかなかったの。まさか使用済みなんて。誰だ!?と思ってパッ!ってみたらピンクのインクみたいなのついてるの。ピンク!?ピンク!?アイツだな、って。怒りに行こうと思って外出たらサンダルが無え!!!風呂上がって綺麗にしてサンダルが無え!!!俺バスタオルと一緒にこうやって(ちょっとずつ引きずりながら)。その時間マネージャーさんもいないの!で、俺のスリッパが無いと。申し訳ないけどすみなく探してくれって言って。……すみなく?

加藤「くまなく、ね。」

小山「そしたらあったの!誰も使ってないシャワールームの壁にピタ!!!!!って。「小山さん!サンダルありました!」「マジでぇ!?」って(ちょっとずつバスタオル引きずりながら)。お前だろ!?!?」

手越「俺じゃない

小山「は!?!?!?!?」

手越「俺じゃないよ」

小山「もう俺増田さんと共に入るわ。」

増田「平和だよ?俺と入るの。」

小山「俺増田さんとの時間が一番好き。共に暮らせるわ。なんか雑誌とかでいろんな質問あったじゃん、一緒に生活するなら、みたいな。増田さんだわ。」

加藤「でも刺激的だよ?こっちはこっちで。」

増田「今後の生活にあんまり刺激いらない。」

手越「刺激大事よ?結婚するならいいよ。付き合うならこっちよ。」

小山「いやいやいや。週一ギリ。シゲは週三ぐらい行けるけど週一ギリ。」

手越「週一?来い来い来い来い。

増田「週三シゲで週一手越なら大体うちいないよね。旦那がうちにいない。」

小山「なんで嫁なの?なんで女性サイド?」

手越「たまに女の子になる時ない?

小山「お前テキトーに喋ってるだろ!?」

手越「違うよ、さんまさんの番組に出たときも「花柄のワンピースを手越に着せたいです」とか。たまに女の子みたいになる時なんなの?どう思ってんの?」

増田「でも、ファッションとか美容とか詳しいから普通の「ゴリゴリ九州男児です!」みたいな人と、完全女子の間ぐらいにいるな、とは思ってる。感覚はね。「俺に着いてこい」的な感覚はゼロに近い。」

小山「嘘?たまにやってんじゃんライブで。」

増田「あれ仮の増田。借りぐらしのマスダッティ。

手越「小山さんもねぇ、丁寧な女子の部分あるじゃん。今日もU R not aloneでみんなおっきい声出してくれて、最高だったよ。「そんな感じで行こうぜ!!」でいいじゃん。なのに、「今日はそんな感じで行こうぜ!!よろしくお願いしまぁす。」って。」

小山「俺今までメンバーに言われて「よろしくお願いします」を封印してきたの。」

加藤「それは言ってやろうって狙ってたの?確信犯?」

小山「いや、出ちゃったの。「よろしくお願いします!あぁ……イジられる……」って。」

加藤「しかもよろしくお願いします、も若干ちょっとチャラめなの。「よろしくお願いしまぁす!」って。」

小山「本当の自分は「よろしくぅ!」って言いたいんだけど、ちょっと丁寧な自分がいるから「よろしく…お願いしまぁす!」って」

増田「「お前ら幸せになる準備できてんのかー!」みたいなこと言ってんじゃん。そのあと、「よろしくお願いしまぁす!」だと情緒不安定なのかな!?ってなるよ。」

小山「小山がさぁ皆さんにお声がけをするときにさ」

テゴマスシゲ「「「お声がけ!?」」」

小山「もういーじゃん😤😤」

加藤「いいんだけど、こっちだって困るのよ。かと思いきやいきなり「1人じゃ寂しい(><)」とか言い出すし」

小山「いーんだよ😤😤俺にもあるんだよ!心にビースト☝️☝️が!!」

加藤「心にビースト☝️☝️もさぁ!「一緒に踊りましょう!!」って!どっち!?」

手越「皆さんも!一緒に踊りましょう!!!(激チャラ)って!」

加藤「おかしいよ?怖いよ!?」

小山「もうさ、やり方教えて!?「一緒に踊りましょう」以外になんて言うの!?」

増田「なんかさぁ、違うパターンもやってたじゃん、やってみてよ」

小山「今日は、「みなさんも一緒に踊りましょう!」って」

手越「言ってたねぇ」

増田「1回別のパターンやってみようよ」

小山「別のパターン!?あぁ、最初の頃は「一緒に踊ってください」って言ってたの。それじゃいけない、ってみんなに言われて「踊りましょう」にしたの。」

加藤「じゃあそれが1番オラついてると思ってるの?」

小山「1番ビースト☝️☝️それをさぁ、みんなに見せて欲しい」

増田「じゃあ俺が伝授してあげる」

小山「増田さんがやるんじゃないの!?」

加藤「小山さんが増田さんに教えて貰ってやるってことでしょ?」

手越「色んなパターンあるよね、いっぱいある。あのさ、1個いい?どうでもいいんだけどさ、俺指ちょー固いの。

加藤「は!?どうでもいい!!

手越「昔キーパーやってる時すぐ突き指してた」

加藤「知らねえよ」

手越「ぺたーんって指が(手の甲に)つく人羨ましいのよ」

加藤「そこがつく人いないでしょ。」

小山「(センステに向かいながら)これ増田さんに言われて俺がやるんだから、結果俺がスベることになるのか……

加藤「スベるとかじゃないじゃん!(音響さんに)音出る?音出して!」

小山「ちょっと増田さん……(メンステの増田さんの方に駆け寄る)(花道に向かって走り出す増田さんに)」

加藤「確認して確認して」

増田「……ちょっと変えようかな!!(メンステに戻ってたのにまた花道に戻る増田さん)」

加藤「いいよいいよ」

増田「もうこれは大喜利ですからねぇ!!」

手越「いい?OK?ミュージックスタート!」

〜Going that way〜

小山「お前らの心のビースト、俺にダンスで届けろー!ビーストビーストビーストビーストビーストビーストビーストビースト!!エビバディダンシン!!!!

加藤「いいねー!!!エビバディダンシン!!!!いいねー!!!」

増田「お前らの心のビースト、俺にダンスで届けろビーストビーストビースト…… 良いっしょ?」

手越「いいよ」

加藤「面白い」

増田「じゃああと二人」

手越「いやいいよ」

加藤「もう出たもん」

増田「えー?3人のうちの1人目だからこれにしたのにぃ(><)1人だけならもうちょっと違うのにすればよかったぁ(><)

手越「今日平成最後のライブの日だね!」

小山「平成最後のライブをNEWSにしてくれたんだね!まさか令和からほかのところ行くなんて無いよね……?えぇ?」

増田「でも嵐は見といた方がいいと思うよ

小山「勉強になるね」

手越「見に行ったねー!」

加藤「手越さん、そろそろ」

手越「嫌です.+*:゚+。.☆

増田「違うのよ、いつもあと10分ですって言われてんのよはけなきゃいけないの時間が足んないのよわかってる?」

手越「わかってる」

増田「手越さん15分ですってずっと言われてて、今15分経ってる!!!!手越さんハケてくださいってずっと言われてんの!!!!で、手越がはけないから俺達が「手越そろそろハケなよ〜」って言うからなんか俺達がハケさせたみたいになるじゃん💢💢💢💢自分から「俺!ハケます!」って言え💢💢💢💢」

小山「「小山すぐ手越のことハケさせんじゃん〜またハケさせる〜」って言われる💢💢」

手越「じゃあ1個だけ置き土産!!俺いつもアップで走ってんのね。で、今日ちょっと写真撮ってきたからそれだけ見て!」

原爆ドームの前でJrの新藤樹力とのツーショット。

加藤「新藤じゃん!!!!」

小山「新藤!!!!」

加藤「原爆ドームの前でニューヨークヤンキースの帽子を被るなよ!!!!

手越「確かに、カープだったね」

小山「新藤の方がカープっぽいじゃん。チャンピオンのCがカープのCに見えてきたよ。

手越「ウォーミングアップしてきたからすごい絶好調だった!じゃあハケますね!

小山「新藤の手越について来ました感」

加藤「若干合成っぽいよね」

増田「本当は行ってないんですけどね」

小山「手越はさぁ、呉が出身だよね」

加藤「手越、って名字の人いる?」

小山「マジ手越って人に会ったことない」

加藤「かっこいいよね手越って名前」

小山「手越祐也、っていいよね。手越慶一郎じゃうるさいじゃん。」

加藤「小山、だから慶一郎にした、ってのもあるんじゃないの?」

小山「小山のシンプルさで慶一郎が際立つから。増田貴久はこう、四角い!バランスがいい!」

増田「どう考えても左右のバランスがおかしい、俺人生で「増」って字を綺麗に書けたことがない。」

小山「でも、1番書いてる字なんじゃない?貴久、ってかっけーよな」

増田「貴く久しいだよ。」

小山「加藤成亮ってどう説明すんの?」

加藤「平成の「成」に、錦戸亮の「亮」」

小山「1番わかりやすい!!!!!」

加藤「あと加瀬亮さんパターンもある!」

小山「亮ちゃんか、加瀬亮さんかね!」

加藤「俺ってバレてるときにジャニーズで説明すんのちょっと恥ずかしいじゃん!?そういうときは加瀬亮さんで行くし。そういう使い分け。小山さんはなんて言うの?」

小山「慶応大学の「慶」に数字の「一」に、郎は右がちょろちょろのやつです!」

加藤「月パターンもあるからね!」

増田「俺ねぇご飯屋さんでもう120パー増田貴久が後輩を連れてきて良い先輩のテンション、120パーお店全体が増田貴久ってバレてるテンションで行ったのね。本当に来る店員さん来る店員さんに「ありがとうございます」「ありがとうございます!」って。で、最後に領収書貰うときに「増える田んぼの増田です」って、「わかりました」って。で、コソッと渡してくれて。そしたらカタカナで「フェルタム増田」って」

小山「それテレビで話しませんかぁ?」

増田「そしたらもう1回笑ってください!」

加藤「一発屋芸人みたいじゃん」

小山「増える田んぼの増田です?」

増田「増える田んぼの田の増田ですって」

小山「ちょっと3回くらい言ってみて、フェルタム増田に聞こえるかもしれない

増田「増える田んぼの田の増田です、増える田んぼの増田です、フェルタム増田です。

小山「それフェルタム増田って言ってんじゃん。しっかりフェルタムだよ。領収書あるなー。俺「小さい山で小山です」って言ったら「それ以外あるんですか?」って言われたことある。思ってても口にしなくて良くなぁい?🙄」

加藤「手越ってどういうんだろうね。「手」はハンドです。「越」は?引越しの「越」か!「祐」は?ネに右か。」

増田「俺全員の名前漢字で書けって言われたら怪しいかもしれない。慶一郎とか真ん中の方ちょっと……」

手越「手足の手に〜(音声のみ)」

加藤「はっ!?!?」

手越「手足の「手」に引越しの「越」で手越です、って言う。祐也はカタカナのネに右で祐に也です。って言って領収書もらったらボケなのかなんなのかわかんないけど手足腰の「腰」書かれた。

増田「手足の「手」に〜、って言ったら手足腰が出てきちゃったのかな!」

小山「整骨院やん!!!!

手越「HAHAHA!!こちらからは以上でーす!

加藤「みんな持ってんなぁいいなぁ」

小山「面白いなぁ名前のヤツなぁ。」

増田「加藤はなんていうの?」

加藤「加える藤」

小山「カタカナシゲアキ何年?」

加藤「2011からだから……」

小山「8年!?」

増田「じゃあ令和のタイミングで9年か」

小山「令和で漢字に戻す?」

増田「いやいや、加藤令和でしょ」

小山「レゲアキ

加藤「レゲエ踊りそうじゃない!?」

増田「俺こんなに令和がしっくりくると思ってなかった。違和感あるなーって最初思ってたの。」

小山「音がいいよね」

加藤「ベルトしてなかった

小山「マジかよ。もうさ、そのキャラでベルトしてないの違和感。」

加藤「みんなさぁ令和に自分の名前入るって思ってたじゃん。俺平成に入ってるの忘れてた。

小山「頭がやっぱり印象的になっちゃうんだよね。」

加藤「平の人とかさ」

小山「へいさん……?」

加藤「平一郎とか」

小山「あぁそういうことか……小山平!かと思った……」

加藤「いやぁー入ってたわ」

小山「令和は……令子さんとかね!」

増田「カズレーザーさんがね、逆だから」

加藤「和令ね」

〜手越さん準備完了の合図〜

小山「待ってたんだよ💢💢……あー俺手腰ヤバい。あとで喋ってもらお。」

加藤「なんでだよ」

小山「本物で見たい。本物の手越で手腰見たい」

増田「手足の手に、引越の越で手越ですって言ったらァ、足腰の腰書かれたの」

小山くん大爆笑

 

2部の小山くんのソロの煽り

「皆さん!もしよろしかったら!一緒に踊ってはみませんか!?」

さらに丁寧になりました。

花は滅ぶ故に美しく咲き誇れる -イケメンヴァンパイア THE STAGE-

「花は滅ぶ故に美しく咲き誇れる」

「時よ止まれ君に永久の美しさを」

 

1つ目の言葉が現実で、2つ目の言葉は欲望。それがアイドル。

 

イケメンヴァンパイア THE STAGE千秋楽おめでとうございました。無事に怪我なく走り抜けられてよかった。

 

「はじめての主演舞台」がこんなに嬉しくて、こんなに緊張する物で、こんなに最高だなんて聞いてなかった。今でも引きずってる。なんでみんな次の仕事始めちゃってんのもうちょっとヴァンパイアしてようぜ。

 

はじめて発表された日から嬉しくて朝ごはんのパン食べながら泣いてた。お母さんに睨まれた。スキップしながら学校に行きかけて自我を取り戻してやめて、アー写がかっこよすぎて友達に見せびらかしてた。圧倒的申樹票だった。大河くんは某2.5次元作品に出てそうだね、って言われて、その通り過ぎてちょっと泣いた。色んなヲタクが「おめでとう」「やっとだね」って言ってくれてめちゃめちゃ嬉しかった。

あぁ、MADEが主演舞台をやるってことにこれだけ楽しみにして、期待してくれてる人がいるんだな、と分かって嬉しかった。愛されてるなぁ、大好きだなぁ、幸せだなぁ。やっぱMADEが好きでよかったな、って100万回目ぐらいに思った。

 

好意的な意見が沢山あったら、反対的な意見もあった。

「もっといい俳優がいる」「MADEって誰だよ」「ジャニーズのくせに」「実力もないくせに」「どうせ権力で取った仕事だろ」

うるせえじゃあ見んなよ!!!!って思ってた。そのアカウントが好きって言ってるキャラクターと俳優さんがちょっと苦手になった。そのツイートが一言一句間違えることなく脳内に浮かび、夜も眠れなかった。悔しくて1人で泣いた。キモいヲタクでごめんな、君たちのアカウント名、一生忘れねーぞ.+*:゚+。.☆

それでも、舞台が無事に終わるまで、怪我なく走り抜けるまで、成功するまで、結果を出すまで反論しちゃダメだ、って思って黙ってた。

大河くんは発表されて最初のブログで「頑張るのは当たり前、やってやる」と一言そう書いた。

ものすごく嬉しかった。成功させてやる、結果を出してやる。いつも見えてるけど、そういう気合がいつもに増して見えた。あぁー私大河くんのことすごく好き、って100億回目くらいに思った。

 

気がついたら私はチケットを握りしめて六本木にいた。初めて踏み入れたEXシアターは、座席の見方がよくわからなかった。B1階とかよくわかんない。あと、多分前後左右はみんな同担だった。あの辺一体ほぼジャニヲタだった。多分。

 

客席が暗転して、ゲーム音楽が流れてきたときに、そこは六本木ではなくて、19世紀フランスになった。大河くんはナポレオン・ボナパルトだったし、稲葉くんはレオナルド・ダ・ヴィンチだったし、健翔はヴォルフガング・アマデウスモーツァルトだったし、申樹はアーサー・コナン・ドイルだった。

私が知っているようで知らないMADEがそこにはいた。

セリフの一言一言がやばすぎて、変な声を出しそうになった。大河くんの最初のセリフは「ナポレオン、ナポレオン・ボナパルトだ。」だった。

っていうか最初のセリフの前にソロで歌っててマジで変な声出た。主演だからソロがあるとか聞いてない。マジ聞いてない。去年の夏ぶりに大河くんの歌聞いた。練習したんだなぁ、やってやってるなぁ、って思った。

 

私はどう頑張ってもMADEを「MADE」としか見れないみたいだ。もちろん、ナポレオン様を演じてるときは「ナポレオン様だ」って思って見てた。だけど、私の中で大河くんはずっと大河くんだし、MADEはヴァンパイアになって、別の役を演じてようがMADEだ。

 

OPのLucidaでMADEが4人横並びで踊った。OPから主演サービスで4人横並びで踊らせてくれるの!?ってニヤニヤしながら双眼鏡に4人を収めた。いつもより重くかさばる衣装は超ウルトラハイパーかっこいいけど少し踊りにくそうだった。

レオぴとアーサーが喋れば「いなのぶきゃわ……🙏🙏」って思ってたし、モーツァルトがナポレオン様にワインを差し出した時は「やだ!!!!とみたい最高!!!!」って叫びそうになった。今回の舞台シンメの供給やばくない?めちゃめちゃとみたいだったし、いなのぶだった。普段のコンサートよりシンメ摂取した。最高。

 

アーサー・コナン・ドイル役の申樹は私が見てきた中で1番ステージ上で喋ってた。めちゃめちゃ喋ってた。あんな喋る申樹初めて見た、ってぐらい喋ってた。いやそういう役だからそりゃ喋るんだけどさ。申樹が「愛してる」とか言ってんのも初めて聞いたし、あんなに人にベタベタしてんのも初めて見た。

この役が来た時戸惑っただろうな〜、って思う。自分とは(顔の良さ以外)ほぼ真逆で、ずっと喋り続ける役。「女の子どこ!?」とか言ったことも無いでしょ、多分。終わったから言うけど、アーサーは申樹じゃなきゃダメだったよ。申樹だから、申樹がアーサーだからイケメンヴァンパイアは成功したんだよ。

よく頑張ったねぇ。お疲れ様。

 

ヴォルフガング・アマデウスモーツァルト役の健翔は、最初は正直「マジ!?ピアノ弾けるだけだよ!?」って思ってた。幕開けたら健翔めちゃめちゃモーツァルトだった。健翔以外誰がモーツァルトなんだよ、ってぐらいモーツァルトだった。

それこそとみたいがなんだって言ったけど、モーツァルトはナポレオンの心の内を聞くことで自分の心境を変えていく。仲間、を大事に思うようになるし、スローバク転までする。スローバク転はナポレオン様に出会わなくても出来てたと思う。楽譜破られたらモーツァルトスローバク転するよ。

っていうかそもそもナポレオン様に最初に口聞いてくれたのモーツァルトだった。ワイン渡してくれたのモーツァルトだから。超優しい。ありがとう。

健翔も言ってたけど、「健翔だから出来る、健翔のモーツァルト」にしてたなぁ、って思う。

 

レオナルド・ダ・ヴィンチ役の稲葉くんは正直イケメンすぎてなんにも覚えてない。めちゃめちゃイケメンだった。会った友達一人一人に「稲葉くんしんどくないですか?」って言ったぐらいしんどかった。はじめて稲葉くんのことをシンプルにイケメンだ!って思った。いつも「稲葉って黙ったらイケメンだよね〜.+*:゚+。.☆」とかほざいててごめん。

いつも聞く声より声が低くて、最初誰だかわかんなかった。あぁ、レオナルドを演じる上であえて低い声を出してるんだなぁ、って思ったら超愛しかった。稲葉くん激かわいい。

レオナルドさん演じてる稲葉くん見てたら、MADEのリーダーが稲葉くんでよかったなぁ、って思った。口を開いたらやべえことしか言わないし、稲葉くんが好きな人しかいない客席をどよめかせるし、踊ったら首は座ってないけど、稲葉くんはどこまでもリーダーだ。稲葉くんがいるからMADEが成り立つ。稲葉くんがレオナルドだから、11人のイケメン達はまとまってジャックと戦うことが出来た。稲葉くんって、レオナルドって、そういう人。

 

ナポレオン・ボナパルト役の大河くん。正直ゲーム始めた瞬間から「ぜっっっっっったいナポレオン様大河くんだわ!!!!」って声高に言ってた。やっぱり大河くんだった。

まわりが歌の練習してる間に殺陣の練習してたんだろうし、まわりの倍くらい歌の練習したんだろうな。ダンスは踊りだしたらいつも通りの大河くんだったなぁ。そうそう知ってる大河くんってそういうダンスする人。

どの席から見たら大河くんが見やすいかなぁ、って思うじゃん。真ん中から見るのが1番見やすいんだよ。ずっと真ん中にいるから。大河くんは0番が似合うねぇ。今日も友達に「あんた本当0番の大河好きだよね」って言われたんだけど、本当その通りなの。私0番の大河くんすごく好きなの。

2時間強の舞台が終わって、大河くんが「本日はご来場頂き誠にありがとうございました」って言ったときにふって涙が零れた。私が今まで見てきた大河くんは、主演の人が挨拶するのを端っこから見守っていた。デビューした先輩の後ろで頭を下げていた。そんな大河くんが、ステージの一番前のど真ん中で挨拶していた。千秋楽まで突っ走っていく、って言った。実際、突っ走った。突っ走った結果、何故か艶っぽいアルパカになってた。

何よりも挨拶で主演であることを実感した。大河くんは主演だった。MADEは主演だった。

 

舞台が無事終わったから言わせて欲しい。「MADEって誰だよ」とか調べろよ!?!?そっから言え!?!?っていうかネットニュースに全部乗ってんじゃん!?書いてあるじゃん!?読む努力しよう!?

あと「ジャニーズのくせに」とかジャニーズ舐めんな!?歌って踊って演技もできて顔がいい生きる天才しかいねえよ!!

「実力もないくせに」とかMADEの何を知っててその発言だよ!?!?

権力で仕事を取れるような世界じゃねんだわ!!!!だとしたらそちらの界隈にはそちらの力しか効いてないだろ!!!!

「もっといい俳優がいる」に関しては知らん!!!!選ばれたのはMADEでした!!!!でも、声優に染様がいるってわかったときは「染様のジャンヌ見てぇ……」って頭抱えたから、原作声優さんのヲタクの言葉は黙って聞きいれます。私も東くんのジャンヌ超好きだけど、染様の演じるジャンヌどこかしらで見たいです。

 

花と同じように、アイドルは終わりがあるから美しく輝く。大河くんが永遠にステージに立ち続けることは無い。いつか彼は私達の前から姿を消す。

私は伯爵ではないから大河くんがいつかステージから去った時にジャニーズJrとして蘇らせて自宅でジャニーズ伝説を開くことは出来ない。超やりたいけど。だから時が止まって欲しいな、永遠にこの時が続けばいいのにな。って思う。でもそんなことはない。永遠なんてないし、時が止まって大河くんが27歳のままアイドルでい続けることは無い。いつか彼がステージから去る日は彼が人間である限り必ずくる。

 

ナポレオン・ボナパルトはヴァンパイアとして蘇ったことを受け入れ生きることを選んだ。

私は大河くんに出来る限り長くステージに立つことを選んで欲しいなと思う。永遠が望めないのならば、できるだけ長い間あなたをステージで見ていたい。欲を言うならば、0番に立つあなたを。

 

主演舞台、本当に素敵な景色でした。

この景色がまた見れますように。

夢を叶えてくれてありがとう。

林真鳥くんが関西ジャニーズJrを卒業して振付師になった。

自担がジャニーズJrを卒業しました。

お察しモードじゃないんだよ。本人の言葉が聞けたんだよ。

もう私はそれだけで満足です。

 

嘘。

 

寂しくて仕方ない。涙が溢れて止まらない。もう何も考えられない。目の前にある課題も何もかもやる気がない。真鳥くんのいない関西ジャニーズJr.を愛せる自信が無い。今誰よりも真鳥くんに会いたい。会って愛してるって伝えたい。

なのに伝えられない。

彼はもうジャニーズJrじゃない。

 

はじめて真鳥くんを見たときに「この人の踊り方が好きだ」って思った。何が好きなのか、って言われたら分からないけれど、すごく好きだった。それからずーっと変わることなく、真鳥くんのダンスが好きだ。

真鳥くんを「自担」って呼んだ日はもういつだったか覚えてない。私の自担がいなくなったから、自然と踊り方が好きだった真鳥くんが私の自担に「昇格」しただけだった。それだけ。ただそれだけの話。

このとき私が他の関西Jrの誰でもなく真鳥くんを自担にしたのは、必然であり運命だったんだと思う。

真鳥くんのことを大好きだったときで辛かったときなんてなかった。

嘘、多分あった。でもそれは辛いんじゃなくて悔しかった。

これだけ力があるのにどうして、って思ったときは数えられないほどある。1人で涙して眠れなかった夜も死ぬほどある。あと何枚写真を買えば、あと何枚ハガキを出せば彼は私達の前のステージで笑顔を見せてくれるんだろう。

そんなふうに思ったときほど、彼は私達の気持ちを汲んだようにステージに返ってきた。私たちに直接言葉を送ってくれた。

あぁ真鳥くんのファンって幸せだなぁ。そう思ったのは1度じゃない。

 

Funky8。そう言われる括りができた。彼はFunky3だった。

3って数字が好きになった。意味もなく3を選ぶようになった。3のナンバーリングも買った。私のユーザー名にある「3」は真鳥くんの「3」だ。

Funkyは彼らをよく表わした言葉だと思う。そうだった。彼らはFunkyな8人だった。

8人でデビューしたい。8人で踊る姿を見たときにそう思った。

8人で少クラにでる姿、8人がジャケットのCDを手に取った自分の姿、8人が降りるMステの階段、8人で埋めるドーム。全てが夢じゃなかった。目標だった。

本人達の口からも「8人で」「公式グループになりたい」「8人で仕事がしたい」「8人でデビューしたい」という言葉をたくさん聞くようになった。

狂ったようにハガキを書いた。何度も何度もハガキを書いた。ラジオが決まればメールを送り、雑誌に載ればハガキを出し、コンサートのときにはファンレターを送る。

結果として8人は8人でなくなった。

公式グループになることも無く、8人での仕事は無くなった。

未だになんでなのかはわからない。1つ理由をこじつけるとすれば、本人達とヲタクの熱量に事務所が追いついて来れなかったからだ。こんなの「思い込み」って言われるんだろうなぁ。でも本当にそうだったと思う。あの時の私達はそれぐらい前しか向いていなかった。

 

気づいたら彼は関西ジャニーズJr.のステージに立つ機会が減った。気づいたら誰かの2列目にいた。

ふと松竹座に目を向けると、8人の中の何人かはステージの1列目で踊っているのに、彼は誰かの2列目だった。

2列目で踊るジャニーズJrは好きだ。2列目でどれだけ記憶に残すか、どれだけファンを増やすか、っていう覚悟の目と覚悟のパフォーマンスをするジャニーズJrが大好きだ。

それでもやっぱり、好きな人は1列目で見たい。1列目に立つ彼を見てしまったから。いつか1列目でドームに立つ夢を見てしまったから。彼を1列目に、あわよくば8人で1列目に立つことがそのときの夢だった。

 

そんなとき、真鳥くんはアメリカに旅立った。ダンスを学ぶために、NYとLAへ行った。

もう帰ってこないかもしれない。そう思ったら不安で仕方なかった。ジャニーズJrの外の世界を見ないで欲しかった。そっちが楽しくなってしまったら、私にはもうどうすることも出来ない。

真鳥くんのいない日本が考えられなかった。日本で生きる意味がないから私もアメリカに行こうと思った。

そうしたら、また私の気持ちを汲んだかのように、彼は言葉をくれた。

「関西ジャニーズJr.のために」「さらに力をつけたい」「自由の女神抱いてきます!」

真っ先に「自由の女神 なるには」でググッた。なれなかった。

本人の口からそう言われたらものすごく安心した。嬉しかった。元々かっこいい真鳥くんがかっこよく見えて仕方なかった。町中に「今真鳥くんNYとLAにダンス留学してるんですよ。かっこよくないですか?」って言いふらしたかった。

1ヵ月。彼の無事を祈って大阪に私はいた。1ヵ月後にはパワーアップした真鳥くんが見れるんだ。そう思ったら嬉しくて仕方がなかった。

 

真鳥くんがパワーアップした姿を見れたのは次の年の1月のことだった。

 

留学から帰ってきて1ヶ月、関ジャ二∞のツアーのバックに真鳥くんの姿はあった。やっぱり2列目だった。そうじゃない。私が求めているのは1列目に立つ彼の姿。

ただドームに立つ真鳥くんが見たいんじゃないの。1列目で、自分のコンサートでドームに立つ真鳥くんが見たい。そう思った。

昔からずーっとお世話になってきた関ジャ二∞。Jr紹介もしてくれた関ジャ二∞。「Funky8」の名前が、あのとき以来に出た。今思い返せば、あのJr紹介を作ってくれたのは横倉だったなぁ。

Funky8」の名前が出ても、そこには8人いなかった。悔しかった。もう「Funky8」は名乗れないし、8人が横に揃うことは無い。

 

次の年の1月。私は大阪城ホールで関西ジャニーズJr.と新年を迎えたことを祝うことは出来なかった。物理的にチケットがなかった。

WESTのデビュー以来のあけおめコン、n億年ぶりに出たうちわ、久しぶりの城ホ。胸がうきうきした。

結果は悔しく終わった。

最近本人の口から「あのときは悔しかった」って聞けたのが嬉しかった。

でも、彼は何倍も何万倍もパワーアップしていた。留学ってすげえ、って思った。またひとつもふたつも彼のことを好きになった。

 

次に彼を見たのは11月だった。梅田芸術劇場。彼は関西ジャニーズJr.のステージに帰ってきた。

あの夏お世話になった横倉が、関西ジャニーズJr.の公演をプロデュースする。ただでさえ取れないチケットはまた取れなかった。なんとかもぎとった1枚のチケットは3階席だった。

もう握りすぎてボロボロになってきた「真鳥」のうちわを持って、いつもの松竹座では無い、梅田芸術劇場に乗り込んだ。

真鳥くんは1列目だった。

真鳥くんはやっぱり1列目にいるべき人だった。1列目が1番似合っていた。

あぁこの曲は真鳥くんが振り付けしたんだろうなぁ。そう思えるぐらいには彼の振り付けを見ていたんだろう。

今までなんでこんな悔しい思いしてたんだろう、ってぐらい出番があった。まるで今までもずっとその場所が真鳥くんの場所であったみたいに真鳥くんは1列目にいた。

夢に向かって一歩一歩

未来なんて見えなくて

今を生きるのに

必死なんだ

真鳥くんがハンドマイクをもって歌った歌詞。やべえ曲だな、って思った。なんとなくヤスっぽいな、って思った。ヤスだった。

最後に彼は「約束するよ あの場所に連れてくから」と歌った。真鳥くんの指す「あの場所」はどこなんだろう。

何よりも、真鳥くんが今私の目の前で1列目でパフォーマンスをしていることが嬉しかった11月。

 

12月も、1月も、彼は関西ジャニーズJr.のステージに立った。ありがたいことにチケットはいつも激戦で、私が入る隙は1ミクロンもなかった。今考えたらこのときに、何万も、何億積んでもチケットを取ればよかったのかも知れない。

 

1月が彼の最後の姿になる。

 

康二と龍太くんの卒業コンサートで終わった今年のあけおめは、同時に真鳥くんの卒業コンサートにもなった。彼はそれから今日まで、ステージに姿を表していない。

 

1月のコンサートが終わって、真鳥くんはまた留学した。どことなく不安だった。周りのメンバーはみんなグループに入ったり、お仕事が決まったりしてる中、彼はアメリカにいた。帰ってきたときに真鳥くんの場所はまだあるのかなぁ。

 

3月。いつもの松竹座に彼の姿はなかった。なんとなく気づいていた。この思いはもう腐るほどしてる。まぁ今回はアメリカいたしなぁ。夏にはまた松竹座で真鳥くんを見れるだろうな。そう思っていた。彼の姿はステージの上ではなく、客席だった。

 

春の松竹座の千秋楽。1人の子の卒業公演。その子は事務所に残らず、旅立つ決意をした。8人の中の1人だった。

最後の8人が揃う場所に真鳥くんはいなかった。7人が肩を組んでステージの1列目の真ん中で、その子の旅立ちを祝っていた。どうしてその場所に真鳥くんがいることが出来ないんだろう。不安になった。

 

そこからずっと不安だった。いつ写真がなくなるかわからない。いつプロフィールが消えるかわからない。でもどこかで、彼はずっと私の目の前にいると思っていた。だから、色んな人が「まとくん辞めた?」とかいう度に「うるっせーな、勝手に辞めさせんなや💢💢💢💢」ってブチ切れてた。

 

そして今日が来た。ずっと見たかった真鳥くんの文章だった。

真鳥くんが振付師になる決意が確固たるものになったのは、帰国したときらしい。それが嬉しかった。彼は最後にステージに立ったその瞬間まで頭のてっぺんから爪の先まで「アイドル」だったのだ。

卒業公演だった松竹座も見届けたらしい。「最高にFunkyで愛に溢れた素敵な公演」だったって。もうFunkyって言えなくなるのかなぁ。

 

16年。たかが16年。されど16年。

産まれたばかりの赤ちゃんが高校1年になれば16年が経つ。それだけの時間を彼はジャニーズJrに捧げてきた。

周りの友達と遊ぶ機会は少なかっただろうし、制限されることも沢山あっただろう。楽しい思いだけじゃなかったし、悔しい思いなんて腐るほどしてきた。

でも真鳥くんはその16年間を「幸せだった」と言った。「ステージに立つことは自分の1番好きな時間」と言った。

そして「今後の自分の挑戦にワクワクする」と言った。

真鳥くんだった。いつまでもどこまでも真鳥くんだった。

 

「悲しい」と思わないで欲しい。彼は最初で最後、私たちにお願いをした。いつも私達のそばにいる。それが林真鳥だった。

 

ステージ上ではなく、同じ客席から、同じ視点で、同じ景色を見る。これからの私たちと真鳥くんの関係だ。

 

最後の最後まで真鳥くんは真鳥くんだった。留学しても何も変わらず、真鳥くんは真鳥くんだった。どんな場所でも前を向き続けて進んでいく。それが私の大好きな林真鳥だった。

 

正直今本っ当に何も考えられない。好きになったときから振り返ってみたけど楽しい思い出ばっかりで、真鳥くんがいない日々が考えられない。とりあえず課題が死ぬほどあるからそれだけやって寝ようと思う。真鳥くん以上に好きになれる関西ジャニーズJr.は私に表れるかなぁ。真鳥くんのいない松竹座に足を運べるのかなぁ。真鳥くんのいない日々で、私は生きていけるのかなぁ。

どうなっても私は真鳥担だったし、真鳥くんは関西ジャニーズJr.だった。その事実は変わらない。

 

真鳥担の子達へ

とりあえずみんなでご飯行こっか(笑)

悔しいときも真鳥担のみんなが頑張ってるのを見て、私も真鳥くんのために動こうって思えたよ。みんな一斉に自担失ったけど強く生きていこうね。

 

お友達へ

いつもいつもありがとう。

真鳥くんが留学するってわかったときにド深夜に泣きながらLINEしても受け入れてくれた末澤担、悔しいときに一緒に泣いた末澤担、ファンサもらって膝から崩れ落ちた私を「立って!?!?!?!?」って立たせた末澤担。全部同じ人やん(笑)

「真鳥くんかっこよかったよ」ってことあるごとに言ってくれたお友達各位。「絶対に辞めてない」って言ってくれたお友達各位。

みんながいてくれたから、私は真鳥担でいれました。これから真鳥担じゃなくなるけど、仲良くしてくれたら嬉しいです。今までいっぱいありがとう。

 

林真鳥くんへ

16年間お疲れ様でした。

たくさんの幸せをありがとう。

弱音を吐かない真鳥くんだから、これから1人で外の世界に旅立つのが私は不安です。

苦しいときは苦しいって言ってください。辛いときは辛いって言ってください。

真鳥くんは1人じゃありません。

もうステージに立つ真鳥くんが見れなくなるのがすごく寂しいです。すごくすごく寂しいです。でも真鳥くんが前を向いて新しい道に進むなら、私はそんな真鳥くんを支えたいと思います。

私達は真鳥くんが好きだから勝手に写真を買って勝手にうちわを持って勝手に手紙を書いていただけだから、私達に恩を返すことなんて考えないでください。

真鳥くんは、真鳥くんの意思で、真鳥くんのやりたいことだけをしてください。

真鳥くんが16年幸せだったように、私も真鳥くんを好きだった日々は幸せでした。真鳥くんのこれからにワクワクしています。

「絶対辞めへん」

その言葉通りジャニーズに残ってくれてありがとう。真鳥くんは絶対に嘘をつかないね。

これからは振付師・林真鳥のファンとして、心の奥底で真鳥くんのうちわを振り続けたいと思います。

本当にありがとう。

愛してるよ。

2019.04.11

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MADEとハロプロには無限の可能性が詰まりすぎてる

非常に面白いマシュマロが来た。


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めっちゃおもしろい。

どっちもめっちゃ好きだけどそこの親和性考えたことがなかった。そうかMADEがハロプロか……MADEがハロプロか、とは??

 

ってことで考えてみましたー!!いぇーい!!

私の中でMADEはハロプロというよりフェアリーズっぽいから、女子ドルMAXの曲って似合うかなぁーって思いながら選曲してたんだけど、似合います。20代後半、男性4人組アイドル、MADE、ハロプロの曲やってみよ。

 

ちなみにざっくりMADEとハロプロの説明。

 

MADE
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今回のブログの主人公。現在のジャニーズJrで1番歴が長いお兄さんグループ。バック職人。単独公演はジャニヲタの青春の小箱をひっくり返しまくる。顔が良い。4月に初主演舞台「イケメンヴァンパイア」がEXシアターで公演される。

 

ハロープロジェクト

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今回のブログの挿入歌担当。モーニング娘。をはじめ、アンジュルム、Juice=Juice、カントリー・ガールズこぶしファクトリーつばきファクトリー、BEYOOOOONDSが所属する、アップフロントのアイドル集団。可愛い女の子たちがいっぱい。名曲しかない。ジャニーズJr的な感じでハロプロ研修生っていうのもいる。

 

 

 

【グループ曲編】

・Crazy 完全な大人/℃-ute

振付重視で考えてみた。踊らせたい。

MADEって優等生グループだなぁって思うんですよ。非常に優等生。某毎年お世話になってる4人組のお兄さん達みたいに海でワンチャンとかしない。海に4人で遊びに行ったら、ただビーチバレーして焼きそば食って帰ってくるただのイケメン4人組。間に女の「お」の字もない。そんなグループ。

だから優等生ダンス踊らせたい。アイドルの中のアイドル、℃-uteだから踊れるダンスを踊るMADEが見たい。多分ね、多分だけどね、死ぬほどクセ強いと思う。そんな振りだった?ってぐらいセクシーになってかえってくると思う。ま、いっか。

ちなみに歌割りがこちら(そこまで考えたのか)。赤が大河くん、黄色が健翔、緑が稲葉くん、青が申樹です。
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「時間かかっても負けないわよ私は」が超MADE表してて好き。進む1歩は小さいかもしれないけど確実に前には進んでるMADEです!!負けない!!勝つ!!

 

スキちゃん/スマイレージ

だから言っただろうMADEは優等生だって。

ハロプロのド王道アイドル・スマイレージとMADE。最高じゃん。

今はアンジュルムに名前が変わって、綺麗なお姉さん達が戦闘力高めに歌ってますが、あえてスマイレージ時代の曲。だって4人だし。人数揃うやん完璧やん。

なんでスキちゃんかっていうと、コールしたいから。合法的にアイドルに「ダイスキー!!」って叫べるんだよ。最高じゃん?

あと、コンサートのときには「スキちゃんスキちゃん、○○がスキちゃん!」ってコールするんですけど、それをMADE4人でやりたい。全員下の名前が3文字だからぴったり合います。

まるでスキちゃんを歌うために結成されたグループだな!!

歌割り↓
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「自転車ルルル」の稲葉くん最高じゃない?自分で考えといて超見たい。あと、バイト無くて今日が最高な健翔も結構好き。

 

気まぐれプリンセス/モーニング娘。

完全なる私情。個人的に大河くんの「セクシープリンセス!」見ないと死ねないって思って生きてるから(じゃあ不死身だなってこの間言われた)、歌わせる。歌わせる。私が成仏する為にも歌わせる。

甘いアイスで癒されるのは健翔だし、甘い映画で誤魔化されるのは稲葉だし、寂しい月曜が来るのはのぶきで、剥き出しのままの色セクシープリンセスは大河くんです。

歌割り↓
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☆秋☆山☆無☆双☆

イメージしたのは'17のときの気まプリだから見て欲しい。4:57~強い気まプリです。

 

 

 

【ソロ曲編】

稲葉光

裸の裸の裸のKISS/Juice=Juice

稲葉くんのダンスってなめらかじゃないですか?(首がすわってないっていうのもあるかもしれないけど)女性的なセクシーな動きだなぁーって思います。大河くんとtornやったときは大河が雄で俺は雌だったんでしょ?そういうことです。

だから、こういうなめらかなセクシーみたいな感じの曲似合うと思う。何より「胸もとのあいた服を着た私のサインに気づいて」って稲葉くんに歌わせたい。稲葉担各位はこの歌詞を歌う稲葉くんを想像してしめやかに死んで欲しい。多分言わなくても勝手に死んでると思う。4月には主演舞台だから頑張って生きような!!

 

秋山大河

アダムとイブのジレンマ/℃-ute

クリエでバックにJr4人つけて踊ってそう。っていうか踊ってたよね?20xx年のクリエで踊ってたよね?あれ?見てないの?時空歪んだ?

大河くんが「大胆に抱きしめ合えれば全て納得出来る」って歌うと説得力が半端じゃない。そッスね、って感じ。

アイドルが「所詮」って言うのが非常に好きなので(こまけー性癖)「所詮は男女」とか「結局離れて暮らせない」とか大河くんが歌うのちょーー滾る。

終結論が「抱き締め合うしか答え浮かばない」なのも最高に良い。何よりもこれをヘッドセットで死ぬ気で歌って踊る大河くんが最高に良い。やっぱクリエでやろうぜこれ。2年前に焼け野原にしたクリエでやろうぜ。

 

・秋麗/モーニング娘。

秋麗

秋麗

誰が1曲だっつった?

名前に「秋」が入ってるのに歌わせない訳にはいかないだろ。「冷たい風と片思い」も秋のイメージだけど、あれは大河くんのソロというより4人曲っぽいのでカット。公式から動画は出ていないので、もし良かったら某動画サイトで検索してみてください。多分動画出てくると思う。

私秋麗めっっっっちゃすきなんですよ(私情)。正確に言うと秋麗を歌う推しが好きなんで、秋麗を歌う大河くんとか超好き。

「別々の平日が恋に火をつける」とか、超私と大河くんじゃない……?私は学校、大河くんは稽古の平日。次に会うのは4月の第2日曜日です!!

「だっても今夜は会えて嬉しいのよ」とか最高に私と大河くん。そう!!大河くんと会えて!!嬉しいの!!早くヴァンパイア始まんねえかな!!

 

冨岡健翔

・もしも・・・/モベキマス

もしも・・・

もしも・・・

  • ハロー!プロジェクト モベキマス
  • J-Pop
  • ¥250

健翔は可愛い。テストに出るからこれ覚えといて。

覚えてます?1年半ほど前のラブケンティー激可愛くない?そんな健翔がもしも・・・が似合わないわけがない。

「もう少し 帰りたくない」

「ドライブしよー」

「うーん じゃあ コンビニよる?」

「うーん」

ってセリフから始まるんですけどこれ言って照れてる健翔最高じゃない?最高。可愛い。

もしも私が熱出したり

転んでケガしたならば

ダッシュで駆けつけて

来てさえくれたら

「全部許しちゃうんだなぁ」

とか最高じゃない?この歌詞歌う健翔最高じゃない?

セリフで始まる曲はセリフで終わるので、最後は「おやすみなさい」で終わります。冨岡担はおやすみなさい集を作る(予言)。

 

福士申樹

・シルバーの腕時計/モーニング娘。

夏に見たWHITE WORLDと申樹の親和性がすごすぎたから、多分シルバーの腕時計似合うと思う。シルバーの腕時計とWHITE WORLDが似てるかって言われたら別に似てはいない。

これ私にアイドル関係で何か起こる度に私のテーマソングとして聞く曲なんですけど、これを申樹が歌うって考えたら非常にやばい。

電車の中で泣いた笑われてもいいのよ

誰もが心配そうに私見てる

誕生日にもらった腕時計

今日も時を刻んでる

美しい思い出達なら

とっくに止まっているのに

ね?何かあったときのジャニヲタソングでしょ?学校帰りに電車で静かに泣いたこと何回あった?高校入ってから既に数え切れないほどありました。どんなJKやねん。

で、なんでこの曲が申樹って言うと1回ぐらいこういう経験ありそうだから(最低)。

「今頃は何してるでしょうたまに思い出してね」って歌う申樹非常に滾るな。申樹担毎日申樹の話してるから安心して。

 

 

 

【ユニット曲編】 

秋山大河&冨岡健翔

・悲しきヘブン/℃-ute

求められてないけど考えた。

悲しきヘブンって圧倒的歌唱力がある2人が高度な技術でノンストップで歌い続ける曲なんですよ。それをとみたいで見たい。技術。圧倒的な技術。とみたいならあります。

「1人だけど何故か1人じゃないような気分になれる」って歌うとみたいやばくない?だって1人じゃないじゃん。2人で歌ってるやん。

愛理ちゃんのパートが大河くんで千聖のパートが健翔かな!!!いなのぶは後ろで踊ろ!!!やばい今年の夏TDC辺りでやんないかな!!!

 

稲葉光&福士申樹

・Take off is now/モーニング娘。

3人曲だけど去年の愛ガキライブやってたし2人でも超かっこよくできる!!はず!!

のぶきと稲葉くんってスタイルがめっちゃいいから、あんまり「シンメ♡」「双子♡」みたいな曲があんまり似合わないなぁーって思って。いや多分似合うと思う。ロボキッスとかやったら全然可愛いと思う。

でもなんとなく今回はかっこいい系にしてみた。超かっこいい。

とみたいの選曲もそうだけど、圧倒的な技術がないと歌いこなせない曲なんですよ。ようするにMADEだからできるんですよ。わかります?わかって。

とみたい曲は(あんだけ踊れるシンメなのに)踊らない選曲にしたんですけど、今回はガチガチに踊ってもらいます。スタイルいいし(関係ない)。

歌割りは愛ガキライブのときの愛ちゃんパートを稲葉くん、ガキさんパートがのぶき。多分某動画サイトに上がってるから見て欲しい。

 

 

いやー楽しかった。

非常に楽しかった。選抜漏れした曲いっぱいあったからなんならセトリ組んじゃいたい。「愛おしくってごめんね」とか歌えばよくない?「ごめんなさいね」は全員やるから。最初のセリフは健翔(安定)

調子こいて歌割りまで考えてたけどこれが実現される未来は今のところありません。なんでハロプロとジャニーズって事務所違うんだろ。一緒でも色々困るな。むしろ違ってよかった。

デビューしてからFNSでやろ!!

仮想空間はGoogleマップに載ってない。

みんな〜!!!明後日からツアーだけどどんな感じ〜!?!?私はねぇ!私が行く公演が約2ヶ月後だから実感が全くないよ!ディスタより前にMADEさんの主演舞台があるわ!

 

てなわけで、NEWS渾身の問題作「WORLDISTA」の話。

まるで考察してくれとでも言うようにヲタクに丸投げされた作品。わかったよやってやるよ!って思ったけど、ツアーで見ないとわかんないであろう部分が多々ありすぎたから、細かい考察については、ツアーが終わってからにしてみようと思う。

だからなんの中身もないNEWSの楽曲がかっこいいって話します。

 

01.ログインシークエンス -INTER-

ある〜!!!こういうゲームのホーム画面ある〜!!!みたいな音楽。

「アクセスコード」とか言うからEPCOTIAライナーかな!?ドッキングかな!?って思っちゃった。アルファ、タンゴ、ゼロ、ゼロ、ナイナ。……あれ?入れないな?

WORLDISTAへのアクセスコードはkkmt0915らしいです。…………可愛いなおい!!!自分達大好きかよ!!!知ってるよ!!!

「WORLDISTAの世界へようこそ」が「ようこそNEVERLANDへ」を思い出して、強火NEVERLAND担ニヤニヤしちゃう。NEVERLANDは最高(最高)。

 

02.WORLDISTA

Kラジで聞いた瞬間からディスタの優勝が確約されたこの曲。

NEVERLAND、EPCOTIAときて全てをまとめあげるような曲。EPCOTIAのぽこぽこした感じ(?)も、NEVERLANDの怪しげな感じも1曲に詰め込むのが、手越くんの「スリートゥーワァン、ワーゥディスタ」です。馬鹿にしてません褒めてます。発音が良い。

歌詞の世界観はすごくNEVERLANDに寄ってるんだけど、楽曲としての構成やリズム感、音程はどことなくEPCOTIA寄りなんですよね。1回聞いたら離れない。

初めて聞いた時サビで「イマジナ ギミヤラ」って聞き取れて、これ歌詞見たら英語なんだろうな〜って思ったら本当に「イマジナ ギミヤラ」だった。さっき1回聞いたら離れないって言ったけど何が離れないって、イマジナギミヤラが1番離れないから。イマジナ、ギミヤラディスイズザワーゥディスタ。

 

03.オリエンテーション-INTER-

ゲームのひとつに「恋愛」を盛り込むNEWSの皆さんレベルが高い。そうですね恋愛はゲームですね…………🤦‍♀️🤦‍♀️

あとNEVERLANDを「シュールな世界」って言われた。本人達に。NEVERLANDはシュールな世界。やるか?やるか?君らNEVERLANDの住人だけどやんのか?(強火NEVERLAND担)

 

04.DEAD END

ゲームスタートです。って言われてカウントダウン入ってからの入り方が天才!!!マリオカートやるのかと思った!!!(偏差値2)

曲名に反してめちゃめちゃ明るい。爽やか。アニメの主題歌やってほしい曲。正直曲名発表当初は「なんちゅー曲を4曲目に持ってきとんねん……」って頭抱えたから爽やかでよかった。安心安心。誰も殺してないよー!!

サビは多分合唱部・NEWS担の出番ですよね!!おっけー了解です!!歌います!!自主練してくるわ!!ヲタクNEWSの円盤とDEAD ENDの音源持ち寄ってパセラ集合な!!

歌詞の感じとか、曲の雰囲気とかがどことなくWeather NEWSっぽくてすごく好きです。

 

05.CASINO DRIVE

多分だけど私がWORLDISTA選抜でフォーメーション組むならCASINO DRIVEセンターにしてるし、WORLDISTAがアイドルならCASINO DRIVEの個別握手券買ってる。それぐらい好きな曲。

シゲが「EMMAを思わせるハードボイルドな楽曲」って言ってたからだから好きなのか私!!って納得した。EMMA大好き。ダンスナンバーって言ってたから振付楽しみにしてるね!!いぇーい!!ドッキドキー!!

まずイントロがどことなくラーメン大好き小泉さんの唄

ラー!メン!大好き!って歌い出すのかと思った。いやー焦った焦った。

まず小山くんに「滴った蜜」って歌わせた人に礼状送りたい。わかるで。歌わせたいよな。わかるで。

シゲが「ちょっとくらい危険じゃなきゃ燃えないタチなんで」と「ちょっとだけ野蛮な恋の始まりはこうじゃなきゃね」がヤバヤバすぎて、初めて聞いた時に「……これはシゲなの……?私達の……?じゃあ私達が見てたシゲは誰……?」とか言っちゃった。全部シゲだよ。

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ちょっとくらい危険じゃないと燃えないタイプのシゲ。

たかぴーさんが「お相手はいますか?なんて聞くのは野暮だろう」とか言うから「はい!!!!野暮ですね!!!!いません!!!!」って感じ。多分そういうことじゃない。

前半はただただ口説いてるだけなんですけど、後半にいくにつれ女抱いてるから本当NEWSは懲りねえなって感じです。気付いたら女抱いてるからNEWS。すぐワンナイトするから。

手越くんは1人でCASINO DRIVEの良いところ8割ぐらい持ってってますよね。

チキベェンベェンベンベェン!!!!!

 

06.インビジブル ダンジョン

手越くんの歌い出しから心地よく耳に入ってくるから、なんとなくこの曲は「歌」というか「音」として楽しんじゃってる。歌詞よりもリズムとか、音使いに気がいっちゃう。「曲」としての完成度は多分アルバムの中で頭一つ抜けてる。

今までこの曲をあんまり歌詞に注目して聞いたことがなかったから、初めて歌詞を見てみたけけど、よくわかんなかった(偏差値2)。

なので「音」についてコメントしていこうと思う!!ね!!ふざけたアカウントだから真面目な話出来ないわごめん!!

まずNEWSの声に全部エフェクトがかかってるんですよね。声を電子音っぽくしてるからこそ、電子楽器とハメたときに気持ちよくなってる。どことなくPerfumeっぽく感じるのは電子楽器の音に乗って電子音加工されたNEWSの声が聞こえてくるから。

ここでテクノポップと違うのはNEWSの歌い方ですね。テクノポップはあえて感情を無くして囁くように歌った声を電子音っぽく加工しますが、NEWSの人達は普通にいつも通り感情に乗せて歌ってます。そこが「NEWSっぽさ」に繋がるんですよね。

あとは、リズムがずっと跳ねてるんですよ。伸ばす音って言うのはイントロと間奏の手越くんのサウンドだけ。NEWSが歌ってる時はメロディーもバックの音もずっとリズムが跳ねてるんです。で、その動きの幅が広くなく、ずっと一定の動きだから頭に入りやすいんですよね。「静」と「動」が一定のテンポで入ってくるんです。

これが耳に入ってきやすい理由かなぁ?と。いやーTakuさん天才じゃない?

 

07.第一チェックポイント -INTER-

これはコヤマスに恋するやつじゃん……🤦‍♀️🤦‍♀️なんにもしてないのになんかスペシャルボーナスもらったし……🤦‍♀️🤦‍♀️オキニ?私オキニかな?コヤマスのオキニかな?

これは普段はあんまりいかないんだけど、3年に1回ぐらい病院に行ったらインフルエンザの検査をしてくれる内科の先生、ぐらいの立ち位置のコヤマスの声ですね(は?)「あーそういやここの先生イケメンだったな、行こう」ってなるタイプの病院の先生。冬に聞きたいタイプのコヤマスですね(何の話?)

 

08.SPIRIT

さっきコヤマスの話で終わっちゃったんですけど、結構立場上アルバムの世界観から浮きやすいサッカー曲を「eスポーツエリア」で繋いだの超上手くない???天才ディスタ。

強火SPIRIT担通りまーーーーーす!!!!!

早くみんなディスタの会場でSPIRITの立ち位置で写真撮ろうね。私大河くんの立ち位置やるから!
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(シゲの横)

本当この曲大好きで、テンションあがるとすぐ腕ピロピロ〜⤴︎⤴︎ってしちゃうんですけど、Kらじでコヤマスが「Jrのメンバー結構変わるからァ.+*:゚+。.☆」みたいなこと話してるの聞いてからMADEが踊るSPIRITが見れたのはあのドームの4回だけだったのかもしれないってことに気づいてすごい後悔した。なんで私1公演しか入らなかったんだろうチケット取れなかったからだわ……。ディスタでは誰見ながらSPIRIT踊ればいいんだろう……NEWSか。

なんでこんなに後悔してるんだってね、少プレでやってないからですよ。3年間お世話になりました(スライディング土下座)。

今ものすごくSPIRITのMADEの亡霊になってるからMADEちぁん単独でSPIRITやろうぜ。TDCで腕ピロピロしよ!!!あと7人どうしよっか…………体割れる?(やらすな)

曲の話を全然してないことに気づいたので、1行で締めます。良い曲です。

 

09.BLUE

ただいま日本!!って言いそうになるんですけど、別に今EPCOTIAライナーの中じゃないんですよね、そうそうここはWORLDISTA。

SPIRITと並べると圧倒的なサッカー感。もちろんSPIRITもちゃんとしたサッカーソングなんだけど、BLUEの主張が強い。何が強いってアイーダから始まってっから。強い強いわかったわかった。

BLUEって去年1年でめっちゃ聞いた気がするんだけどまだアルバム入りしてなかったんだね……EPCOTIA後のシングルだったのね……

ENCORE前は「共に乗り越えた6月!」みたいな共闘歌って感じだったけど、ENCORE終ってからはマジで地球は青かった」ソングに変わった。実はENCOREのとき「生きろ」で本編全部終わったと思ってBLUEのイントロかかるまでに若干帰る準備始めてて「規制退場どれくらいで出れるかな〜」とか話してたのはNEWSに内緒ね。怒られるから。

 

10.FIGHTERS.COM

これはマスノシスマイク。ちなみにヒプマイは1度も聞いたことないです。気になるから有識者おすすめ教えて。でも多分マスノシスマイクはこういうことなんだと思う。

増田さんが先頭に立って喧嘩してる曲。純粋にかっこいい。世間にこのNEWSはもうちょっと黙ってたいかな!ね!なんかもうちょっと王道アイドル・白が似合う王子様で売っていこう!チュムチュムインディア〜とか言ってる時点で無理か!

何かしらの理由で私が殺されないといけないってなったら増田さんの「おまえごときじゃ足んねえパスだ!パス!」のパスのパとスの間に挟まれて殺されたい。痛みを感じる間もなさそう。

私はアイドルのファンだからアイドルが「もう逃げも隠れもできないステージ 駆け上がる背中に浴びる歓声 Wooタマらないぜ」って歌うのがすっっっごい嬉しい。そっか!!タマらないか!!じゃあまたいっぱいキャーキャー言うね!!それが私の仕事だね!!

NEWSの喧嘩曲といえば、私の中ではこの曲とBLACK FIREとBLACK HOLEなんだけど、どの曲にしても手越くんの高音が強いんだよなぁ。夜よ踊れを聞いた時に手越くんを「生きるボーカロイド」って言ったんだけど、この曲の手越くんも生きるボーカロイド空に抜けていく高音歌うんですよね。

あと去年ぐらいから強く思うようになったんだけど、コヤシゲが太い声が出るようになったから、NEWSの声の幅が広がったんですよね。この曲のサビを手越くんが高音、コヤシゲがユニゾンで主メロって、コヤシゲが太い声が出るからこそできることだと思うんですよ。1曲の間に表現出来る表情の幅が広い。たった3分20秒で喧嘩圧勝できる。強え。

 

11.発表会 -INTER-

WORLDISTAのジョブズ……(小声)

私はタワーオブテラーのハイタワー3世の会見を思い出しました。ちなみに私はフリーフォールの形の乗り物に弱いのでタワテラは苦手です。シー行ったらすぐアトモスのショー見ちゃう。今はライトニングマックイーンヴィクトリーラップが最高に楽しいからディズニーシー行ったらみんな見て。

ぜんっぜんWORLDISTA関係ないわ。

「耳から脳にシンクロ」するならグッズでイヤホン出ないかな〜って思ってたけど出なかった。どうやって耳から脳にシンクロするんだろう、怖くない?

 

12.Digital Love

初めて聞いた時からずっとセクゾちゃんに歌わせたい!!!!って思ってる曲。なんというかセクゾちゃんソング。コンサートでNEWSが歌ってる所があんまり私にはイメージできないからすっごい演出が楽しみな曲の1つです。

アルバムの中で一番アイドル感が強い曲。そうなんですー!!!NEWSアイドルなんですよー!!!

ゲーム上の恋の歌なんだろうな〜って思うから、NEWSに恋してが始まって1年なことが感慨深い。バワリーじゃなくてラブコイン欲しい。

小山くんの「水着でホーリーナイト」が可愛い歌い方してるからまぎれてるけど、この曲史上最高にいかがわしいワードで笑う。しれっと抱いてる。

「真夏のスノービーチ」が季節があって季節がないWORLDISTAの世界を表してるんだなぁ〜って思います。だからこそ水着でホーリーナイトがいかがわしい。

EPCOTIAに入ってても違和感のない曲だったんだろうな〜って思う。でもEPCOTIAは恋する惑星パイセンいるからキミはこっちの選抜で正解だよ!!!ようこそWORLDISTAへ!!!

あとこの曲の最後に何にもしてないのに718バワリーもらえる。お得感。ワタシナニモシテナイヨ……?何してたってセクゾちゃんが歌うならって歌割り考えてただけだよ……?ちなみに基本的に手越くんのパートはケンティーです。

 

13.リボン

NEWS担が大好きなKacoさんの曲!!!みんなKacoさん好きでしょ!?私好き!!!

いつぞやにテゴマスのことを「横の増田と縦の手越」って言ったんですけど、結構この曲がわかりやすくそうですね。サビで全く同じフレーズを2人とも歌ってますけど、手越くんは縦に縦に音を広げて歌うんですよ。だからカーン!って空に抜ける声なんですよ。でも、増田くんは横に横に広げて高さを低くして、厚さの薄い声で歌ってる。いやーテゴマス面白いな。

違うこれNEWSの曲だわ。

コヤシゲが縦横無尽に広がるテゴマスの中間の場所に立つことで全体のまとまりが綺麗になって耳に入ってくるんですよね。

最近のアルバムの中でこのアルバムが一番攻めてるな〜って思うんですけど、それがこの「リボン」なんですよね。物理的に攻めてるFIGHTERS.COMからの振り幅。楽曲単位で言うとこれぐらいの振り幅なら他のグループでもあると思うんですけど、これを1枚のアルバムに収めてくるんですよ。高低差で耳キーンなるわ!!!もうちょっとNEWSのこういう面は世間様には黙っておこうね!!チャンチャンチャンカパーナしてようね!!

 

14.クイズ -INTER-

NEWSのINTER史上最高に好き。

「にせんさんねんくがつじゅうごにち!」「かるてっと!」「ちゃんかぱーな!」「くりすます!」

最高かよ。どこの幼稚園だよ。WORLDISTAだよ。

っていうかさぁーこの声聞き覚えあるなぁーって思ったらさぁー……お前ミスターインポッシブルじゃん……🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️強火NEVERLAND担ニヤニヤしちゃう🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️NEVERLANDの旅は続いてたんだね……🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️

 

15.サンタのいないクリスマス

INTERからこの曲への導入が天才すぎて初めて聞いた時に変な声出した。

手越くんの歌い出しからAメロぐらいからなんとなく「えーいい曲じゃん可愛い可愛い〜♡♡」とか言いながら聞いてたのになんか途中から「あれ……?歌詞が……暗い……重いぞ……?」ってなった。まさかの失恋ソングだった。そうだよねサンタいないんだもんね。

明るいテンポと音程でハッピー野郎達(NEWS)が歌ってるからハッピー野郎(私)もハッピーな曲かな!?って思っちゃった。全然ハッピーちゃうわ。「もしも一つだけ願い届くならあの夜に帰りたい」とか言ってる。重い重い。

小山くんが「君がいれば幸せでした.+*:゚+。.☆」とか歌うから全力で「「「それな」」」って感じ。小山くんは幸せの象徴。

たしかにシゲは「今夜は雪だって子どものようにはしゃぐ」彼女と付き合ってるもんな多分。わかるわかる。シゲの彼女そんな感じ。

手越くんから始まって増田くんで終わる感じがたまらなくテゴマス!!!!って感じで最高だな。相方の締めは相方がする。最高。

サビの最後が「サンタからプレゼントが···」で終わる感じが切なくて辛い。来るよ!!多分くる!!大丈夫NEWSがサンタみたいなもんだから!!いい子だし!!

 

16.Strawberry

「生きろ」15周年BOXの意味とは…………?って思ったそこのあなた(私)!安心してください、初期音源と微妙に違います。

初めて聞いた時に「私の知ってるStrawberryじゃない!!」ってなった。微妙にサイズが伸びてテゴマスのハモリと4人のアカペラが入ってます。

この曲聞くとENCOREでおっきいドームの真ん中にちまっと4人で座って「ジョイフル!」って叫んだの思い出す。あとシゲちゃんがテンション上がっちゃって「ありがとう!!!!愛してるぜ!!!!」でのどちんこぶっ飛ばしたこと。シゲのどちんこ京セラのアリーナから回収した?大丈夫?

「チョコレートの板のボコボコわけるための優しさじゃなく 作る時にできたのを優しさと捉えたんだ」が本っ当に優しい歌詞でニコニコしちゃう。物は捉え方次第だね。多分このWORLDISTAも捉え方ひとつで人によって解釈が違うんだろうな、と思います。ごめんな!!ふざけたブログしか書いてなくて!!

 

17.「生きろ」

去年死ぬほど聴いた曲。BLUEもだけど「生きろ」もアルバム入ってなかったんだね……いっぱいコンサートやったなぁ……。

この曲が発表された当時、歌うNEWSの顔が怖くて、今にも消えそうな顔してて、せめてファンの前で歌う時ぐらい安心して歌って欲しいなって思ってたんです。

だから最近NEWSの人達が柔らかい顔で笑顔で「生きろ」歌ってると嬉しくて泣く。

ドームでこの曲を聞いた時にヲタクのペンライトが目に見える紐に見えて、あぁ私たちがNEWSを解いても結びつけてしまってるんだな、って思った。でも本人達がその紐を引きちぎらないなら、私は少しでも長い間その紐でありたいなぁ。こんなほっそい紐引きちぎろうと思えばいつでも出来るからね。

なんというか「生きろ」は聞きまくってるのに、コンサートの度に新鮮に泣けるから不思議。NEWSってすごい。

 

18.エンディング -INTER-

2012万バワリーどこからもらったの……?最後まで聞きましたで賞……?どこでチケットと引き換えれんの……?

ワールディスタカップにいけるらしいんですけど、私運動神経マジでないんだけどどうしたらいい?シゲー!どうするー!?一緒に観客席いる!?

そもそもワールディスタカップがなんなのかもわかんないのになんか騙されてる感が半端なくてWORLDISTAヤバい。初めてNEVERLAND聞いた時もミスターインポッシブルの怪しさに不信感大概あったけど、WORLDISTA本当騙されてる感すごい。多分こっからUターンして帰れない。怖い。

えっ?エンディングだって言ってんのに通常盤なら各メンバーのソロまで聞けちゃうの?聞きます。

 

19.Symphony of Dissonance

増田くんがまた神伝説を生み出した曲。

去年のThunderはド直球のメッセージだったんで私も直球で受け取ったんですけど、今年はちょっと歌詞カード5万回ぐらい読んだんですけど、「増田くんかっこいい抱いて」で思考回路が止まりました(偏差値2)。

サビで力強く「貴方の代わりはいない」って言われたらヲタク咽び泣く。マジで……?私みたいなヲタクどこにでもいるよ……?

演出が楽しみな曲。増田くんのことだから前のソロと同じようなこと、っていうのはあんまりしたくないと思うんですよね。どんなのがいいかなぁ……やっぱレーザーかな……。

 

20.DoLLs

手越くんのソロ史上最高ぐらいに好き。超好み。ド性癖。手越くん本人も言ってたけど、ロックというより今流行りのバンド感。オリジナルカラオケが欲しいです。手越くんへ、この曲のオリジナルカラオケが欲しいです。大事なことなので2回言いました。

作詞はみんな大好きTAKA3さんですが、この歌詞を手越くんが自分で作詞しようとしてたところがたまらなく手越くんらしいなと言うか。

「俺は人形なんかじゃない」って思って手越くんは生きてるんだなぁ、と思うとなんか美味しいものと暖かい布団とお風呂を用意して頭をわしゃわしゃ撫でてやりたくなるというか……(後半犬じゃねえか)。

むしろ手越くんが作詞しなくてよかったな、って私は思っちゃったなぁ。手越くんの直球のDoLLsを私が受け止められる気がしない。そこをビビってしまう。もし自分で作詞してDoLLsやるってなったら手越くんは事前に言っといて欲しい。私もそれなりに準備するわ(なんの?)

 

21.Going that way

この曲を聞いて一番最初に「あ、これはとみたいでセンター割って踊るやつだ。花道指さしながら歩いてくやつだ。」って思っちゃったんですけどいるんですかね!!初日明後日!!おっそろしぃー!!

まるでDANCIN' TO MEで味をしめたかのようにくるドチャイケ曲。そうです。あなたはチャラい曲をやってください。いいですか小山くん、あなたはチャラいんです。

曲名だけ来たときにちょっと歌詞が怖かったんですけど、思ってたよりすんなり聞けた。多分チャラいから。

 

22.世界

これはあやめのときから思ってるんだけど、シゲのソロ曲を今の私が知れるのって幸せだなぁ、って思う。高校に入ったばっかのときにずっとあやめに救われてた。

シゲの曲は「多様性」を歌ってるって本人が言ってるけど、「あやめ」にしろ「世界」にしろ、はみ出し者を作らないな、って思う。

世界は心の奥底にある

あやめの歌詞のひとつ。この歌詞を聞いたときに「見えている」世界は世界じゃなくて、私の心にあるものが世界なんだなってすっっっごい救われた。日本の価値観は「他人と合わせること」にあるけど、あやめは「他人と違うこと」を肯定してくれてた。

今回の「世界」も同じように肯定してくれてるな、と思います。

「この手に情けない生き様を握りしめ」から始まる「世界」は、「振り返るには浅い人生を愛おしいながらも嘆く毎日」を繰り返して、「どこかで生きてる誰かに悩んで」、最終的に「貴様が世界だ」と強く断言されて終わる。

求めていたのは愛じゃなかったか

求めていたのは夢じゃなかったか

求めていたのは魂じゃなかったか

何を求めているのかなんてわからないけど、ひたすらに走る。だって「貴様が世界だ」から。

シゲのソロははみ出し者を作らない。シゲのソロは誰もを主人公にする。

またシゲに救われちゃったなぁ。

 

 

っはぁーーなっげぇー!!!!

ここまでつらつら長いこと書いてみたけど中身はなんにもない。考察でもなんでもない。ただ「NEWSくんかっこいい(♡>艸<)しゅき(♡>艸<)」って自慢したかっただけです。

 

「NEVERLAND」「EPCOTIA」ときて起承転結の「転」である「WORLDISTA」

いやぁーはやくSアルバム欲しいわ。

お題「NEWSアルバム『WORLDISTA』レビュー」