譲れない思い誰も邪魔できない

推しがたくさんいるやつのTwitter:@mmm_357

チキチキ!ジャニーズJr大人狼ゲーム!

みんな〜!!!

ドーム当たった〜!?!?
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手持ちのチケットは今のところゼロなので、もし余らしてる方がいたら連絡ください。私からの愛と、大河くんの生写真をプレゼントするのでついでに連れて行って。

 

 

ってなわけでドームに行けないから、泣く泣く妄想するしかないんだけど、ついこの間めっっっっちゃ面白い動画がYouTubeに上がったんですよ。なんの動画かってSnow Man人狼ゲームしてる動画なんですけど。

馬鹿長いから見るも見ないもどちらでもよし。人狼ゲームの話をすることをわかって貰えたらそれでいいです。

で、これをふまえて私のフォロワーさんのツイート。

見たい。

ってことで、私の脳内のISLAND TVでこのメンバーに人狼ゲームをやらせてみました.+*:゚+。.☆

 

 

 

・ルール

基本ルールはSnow Manがやっていたのと同じ。ただ、人数が多いので役職に狂人を追加します。狂人は、「人間であるにもかかわらず、人狼側に属し、人狼が有利になるように人間を欺き、場を混乱させる」役職です。ね?面白いでしょ?

動画内ではあべちゃんがゲームマスターをしながら人狼ゲームを進めていましたが、今回は面白いのでふぉ〜ゆ〜の松崎くんと辰巳くんをゲストに呼んで、ゲームマスターをしてもらいます。面白いので。

 

・設定

なんかの番組(雑)。深夜枠の特番とか、ISLAND TV拡大版的な感じだと思ってください。

各グループの末っ子メンバーに集まってもらって、ただただ人狼ゲームをしてもらってます。そしてそれを、最年長組+ふぉ〜ゆ〜の福ちゃん、越岡くんでモニタリングしてます。福越がモニタリングしてるのは人狼ゲームではなく、松崎くんの進行です。

末っ子達はは、ただ円形に並べられた机と椅子があるだけの部屋で人狼ゲームプレイしますが、お兄さん達はまるで家のようなセットで、お菓子とジュースが用意された空間で、部屋着の衣装で、呑気にモニタリングします。クッションとソファも置いてあるよ。福越(主に福田)は勝手に酒を持ち込む。

メンバーはISLAND TVのグループでプロフィールがある中から選んだよ!!

 

ここから先は、脳内イマジナリー末っ子人狼ゲームを文字起こししていきます!!想像力働かせていこうぜ!!

 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

 

部屋に入れられた11人のジャニーズJr。

彼らに共通するのは、「全員がグループの最年少である」ということ。

何も知らない彼らに、一体何が起こるのか……

森本「えっ、何すんの?知ってる人いる?ってか何この部屋!?」

松田「カメラ〜!!!!(突然謎の動きでアピールを始める松田)」

目黒「1、2、3、4……結構な数カメラ無い?」

冨岡「え、何怖いんだけど!」

目黒「っていうかどういうメンバー?」

森本「関西組もいるもんね?」

長尾「お邪魔してます!」

ラウ「こっわ……」

 

この状況を別室でモニタリングしている人たちがいた……

川島「さぁ始まりました!チキチキ!ジャニーズJr!大人狼ゲーム〜!!!」

「「「「いぇーい!!!!」」」」

川島「今回はですね、各グループの最年少を集めて、人狼ゲームをやらせてみたいな、と思いまして。今ここには各グループの最年長が集まっていまして、みんなでモニタリングをしていきたいなと思います!!」

「「「「フゥ〜!!!!」」」」

川島「そして!スペシャルゲストに、この方々が来てくださっています!」

福田「どうも!ふぉ〜ゆ〜の福田悠太と!」

越岡「越岡裕貴です!」

川島「なぜ、今ふぉ〜ゆ〜の中でもお二人しかいないのかは、まぁこのあとね!すぐ分かりますけれども。早速、末っ子達の様子を見ようと思うんですけどね、彼らは今、なぜ集められたか、わかっておりません!それでは、見ていきましょうか!」

 

混乱を極める人狼部屋に、颯爽と入っていくふぉ〜ゆ〜の松崎、辰巳。

(江田「あれ、ふたり来た」)

(川島「そうなんです!この場にいない松崎くん、辰巳くんには、あの場でゲームマスターとして、人狼ゲームを進めて頂きます!えーここから先、モニタリングしてる我々の声は、副音声に切り替えていただくと、聞くことが出来ますので、もしよかったら、切り替えの方お願い致します。」)

松田「あれ、松崎くん!!」

松崎「……静粛に!!!!」

「「「「………………」」」」

(越岡「やべーマジで黙っちゃったwwww」)

(福田「変なやつだと思われてんじゃねえの?」)

(深澤「だってラウールとか初対面とかじゃないの……?怖くない……?」)

(越岡「ビビられてんのか?」)

 

辰巳「えー、今このメンバーがなぜ集められたのかわかりますか?元太!」

松田「え!?えーっと……」

辰巳「違う!!」

松田「言ってなァァァァい!!!!」

(深澤「何そのノリwwwwww」)

(江田「SHOCKの人達だけで独特なことするの辞めた方がいいよ」)

(川島「いや元太だけですwwwww」)

辰巳「目黒!」

目黒「え!?いやわかんないけど……」

辰巳「じゃあ違う!!!」

目黒「じゃあってなんすかwwwww」

辰巳「MADE・冨岡!」

冨岡「えー!?その……全員最年少とか」

森本「え!?冨岡くんって最年少なんですか!?」

冨岡「あーマジで……?見えない……?マジか……」

辰巳「冨岡!」

冨岡「はい……」

松崎「落ち込むな!!!」

(((全員「wwwwwwwwwwww」)))

(越岡「マツに言われたくねーwwwww」)

辰巳「まぁ、冨岡が言ったことは正解で、皆さんは、全員、各グループの最年少です!そんな皆さんに集まっていただいたのには理由があります。それでは松崎さん、お願いします。」

松崎「はい。えーこんにちは、松崎祐介です」

(福田「知ってるよ」)

松崎「この度皆さんでですね、えーっと、人生ゲーム……じゃなかった、人狼ゲームをやっていただきます

(((全員「wwwwwwwwwwww」)))

(越岡「大事なとこじゃんwwwwww」)

(川島「しかも、みんな後輩だから突っ込めないんですよね!wwwwww」)

松田「どっちっすか!?」

(((全員「ツッコんだwwwwwwwww」)))

辰巳「人狼ゲームを、やっていただきます。えー今みなさんそれぞれ座っていらっしゃいますが、その椅子の、裏にですね。」

全員「「「え!?」」」

椅子の裏を覗き込む慎太郎。

辰巳「それぞれの役職の書かれたカードがあります。」

ラウ「なんですかそのシステム……!」

佐々「マジで!?」

辰巳「皆さん一斉に、ご覧になってください。せーのでいきますよ?……せーの!!」

森本「……おうっ!?」

ラウ「あー!!うん!!」

それぞれの反応を見せるメンバー。

松田「カメラ〜!!!!(突然謎の動きでアピールを始める松田)」

松崎「元太!!!!」

松田「はい!!!!」

松崎「戻れぇぇぇ!!!!」

松田「あぁ〜!!!!」

(江田「やっぱSHOCKの人達だけで独特なことするの辞めた方がいいよ」)

 

ここからは皆さんも誰が人狼か予想しながらお楽しみください。

 

辰巳「恐ろしい夜が明けました、皆さんおはようございます!」

\\\おはようございまーす///

(稲葉「なんか学校みたいだね」)

(福田「3年J組辰巳先生だ」)

辰巳「初日の会議を行います。時間は、3分です!それでは話し合いを始めてください!」

森本「はいはいはいはい!!!俺さぁーー役職見た瞬間の當間くんの反応怪しいな〜って思ったの!」

冨岡「意外とそういうとこ見てんだね。」

森本「意外とってなんすかwww」

當間「いや僕人狼じゃないですよ!」

ラウ「なんか関西弁怪しくない?」

佐野・長尾「「ちょっと」」

(藤原「やばwwwwww関西人全員アウトやんwwwwww」)

(越岡「でもさぁー丈一郎ならアウトじゃない?」)

(藤原「どういうことっすか!?」)

目黒「そういう慎太郎くんは?」

森本「俺!?俺市民!善良な!!」

冨岡「自分で言うと怪しくなるよねwwww」

森本「なんで!?!?」

ラウ「とりあえず慎太郎くんやっときます?」

(((全員「怖い怖い怖いwwwwww」)))

(福田「あの子15歳でしょ!?」)

(深澤「うちのグループで人狼やるとだいたい佐久間が最初に処刑されるんですよ。」)

(((全員「あぁ〜なるほど」)))

(越岡「ほら、だとしたら丈一郎でしょ」)

(藤原「まじっすか〜!?」)

元太「大光どうした?」

大光「え、何がっすか?」

森本「え、大丈夫か!?今俺達は人狼ゲームをしてるんだぞ!?」

大光「あ、人狼か、って話っすか?あーなら市民です!俺!」

松田「……嘘くさぁ〜!!!!」

森本「元太は?」

松田「俺すか?俺霊媒師です。」

金指「え、霊媒師って二人いるんですか?」

(((全員「wwwwwwwwwwww」)))

(高地「一世が本当に霊媒師なんだろうな!」)

辰巳「いや、1人ですよ」

松田「え、俺霊媒師だよ?」

金指「僕も霊媒師でした」

長尾「え、怖い!!!!」

辰巳「終了でーす!!!!」

森本「うわ、わっかんね!」

辰巳「それでは皆さん、投票を始めます。冨岡から順番に、前のタブレットに投票をしにきてください。」

冨岡「すごい、ハイテク技術

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

辰巳「投票の結果、本日の処刑者は……慎太郎と元太の決選投票になりました!」

森本「うわ、マジか……」

(川島「これ元太危ないな〜(笑)」)

松崎「両者、最後の文明……じゃなかった、弁明を

(((全員「文明wwwwww」)))

(福田「マジ天才だわ〜!」)

(稲葉「才能ですよね本当」)

森本「……俺は善良な市民だ!」

ラウ「嘘くさいっす」 

(((全員「wwwwwwwwwwww」)))

(越岡「マジ15歳こえーよ」プシュッ)

(川島「ちょっと福田くん越岡くん、缶ビール開けるのやめてもらっていいですかwwww」)

(福田「ほら、稲葉も飲む?」)

(稲葉「あ、俺お酒弱いんですよ」)

松田「俺残しといた方が、今後役に立つと思うよ、霊媒師だし。」

金指「霊媒師は僕です!」

松田「いや俺だよ!」

松崎「えー、決選投票の結果、本日の処刑者は…………慎太郎です!」

森本「なんっで💢💢💢💢」

辰巳「じゃあ部屋から出ていただいて」

森本「え、マジっすか!?映れもしないんですか!?嘘ぉー!!!」

目黒「慎太郎くん、最後に言い残すことは?」

森本「…………ズドン!!」

(高地「やめてくれよ」)

 

辰巳「容疑者が処刑されたにも関わらず、再び恐ろしい夜がやってきました。冨岡から順番にタブレットでそれぞれ夜のアクションを行ってください。」

(藤井「俺これやりたくねぇ……」) 

(越岡「本心だね〜wwwww」)

(稲葉「メンバーとやりたくないですね、人間不信になりそう」)

(福田「いや、俺はマツとやりたいよ」)

(深澤「人狼ゲームって4人でやって楽しいもんなんですか?」)

 

辰巳「恐ろしい夜が明け、再び朝が来ました。昨晩の犠牲者は…………佐々木でした」

大光「あーーーーマジっすか!?」

辰巳「マジっす。」

作間「大光、言い残すことは?」 

大光「…………またやりましょうね!」

(越岡「爽やかだねぇ!」)

(嶺亜「先輩に囲まれてるんでね」)

(越岡「あ、メンバーから見るとそんな感じなんだ?」)

(嶺亜「多分俺らだけでやると変わってくると思いますよ、大光も」)

辰巳「それでは会議の時間です、3分間話し合ってくださーい!」

冨岡「元太、元太、慎太郎なんだったの?元太霊媒師でしょ?」

松田「なんでもなかったですよ、普通の市民」

作間「一世、本当に?」

金指「そうでした。」

松田「だから霊媒師俺だって!wwwww」

目黒「佐野くんは?どう思う?」

佐野「僕目黒くんが怪しいと思います」

冨岡「めめが!?なんで?」

佐野「……直感です」

(((全員「wwwwwwwwwwww」)))

(末澤「そういうやつなんですよ!wwwwww」)

(藤原「アイツやっぱすごいな!!」)

(末澤「でも意外とアイツの直感当たりますからね!侮られへん」)

目黒「それで言ったら俺直感で冨岡くん怪しいと思う」

冨岡「俺ぇ?」

目黒「いや直感だから!!!」

長尾「僕ラウールくんですね」

ラウ「……ほぅ」

(((全員「ほうwwwwwwwwwwww」)))

(福田「彼はそういう子なの!?」)

(深澤「そういう子っちゃそういう子です」)

長尾「なんとなくですけど」

ラウ「じゃあ長尾くんで」

長尾「じゃあ!?」

作間「関西全員残ってるから、関西から1人やっときます?」

(越岡「学生こえーよ!!!!!」)

(高橋「アイツメンバーなんですよね……」)

冨岡「発想が雑だな!」

目黒「當間くんは?」

當間「僕ですか?……僕もラウールくん」

ラウ「……ほぅ」

(越岡「ほぅいいなぁwwwwww」)

松田「え、ってか占い師誰なの?」

冨岡「佐々木くんって可能性あるよね?」

辰巳「あるよ!」

冨岡「ですよね?」

目黒「いや、俺この中にいると思う、まだ。なんとなくだけど。慎太郎くんが善良な市民なら。」

作間「多分善良な市民ですよね」

冨岡「じゃあなんで最初に処刑した!?」

(福田「正論だwwwwww」)

(越岡「マトモな人いてよかったわ」)

目黒「関西の子達の誰かなんじゃないかなぁ〜」

辰巳「終了です!!!」

松田「マジで!?」

辰巳「じゃあ、順番に投票を始めます!どうぞ!」

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

辰巳「投票の結果、本日の処刑者は……當間くんです。」

(藤原「るうく!!!!!!!」)

(末澤「るうくー!!!!!!」)

(西村「あぁるうく……!!!!!」)

(藤原「大丈夫や!!!俺らがついてる!!!こっちで待ってるぞ!!!」)

(川島「待って、ここって処刑された人達が集まる場所だったの!?」)

松崎「じゃあ、最後に一言」

當間「……またやらせてください!」

作間「真面目だね」

目黒「良い子だった」

 

辰巳「容疑者が処刑されたにも関わらず、再び恐ろしい夜がやってきました。また冨岡から順番に、それぞれ夜のアクションを行ってください。」

(深澤「これ何が怖いって、全員最年少なところだよね」)

(江田「俺ちょーやだ。めめ怖い。(クッション抱えてポテチバリバリ食べながら)」)

(稲葉「人狼かどうかは知らないけどね!」)

 

松崎「恐ろしい夜が明け、再び朝が来ました。昨晩の犠牲者は…………どれ?

(越岡「しっかりしろよなぁ!!!!!」)

(福田「あのマツにさぁ、笑わずに淡々と教えてる辰巳もすごくね?wwwwww」)

松崎「えー、昨晩の犠牲者は……いませんでした。」

冨岡「お?」

松田「騎士が仕事した、ってことですか?」

松崎「そうですね。では、3分間、シンキングターーーーイム、スターーーート!!!」

(越岡「アイツなんなんだよ」)

松田「え、騎士誰騎士誰!?」

冨岡「言うわけないでしょ!wwww」

目黒「元太、當間くんなんだったの?」

松田「え?占い師。」

金指「え、わかんないですよ。」

(((全員「wwwwwwwwwwww」)))

(川島「あーやっちゃったなぁ!wwwww」)

松田「違うじゃん、考えたらわかるじゃん!?」

冨岡「お前!さては!wwwwww」

松田「違いますマジで!!!俺市民!!!霊媒師!!!」

金指「霊媒師僕ですって!!!」

(川島「もうどっちか諦めなよwwwww」)

(藤井「でも僕マジで金指が霊媒師だと思いますよ」)

(川島「あのね、俺も思ってる」)

目黒「ねぇ意外と作間くん騎士だったりしない?」

作間「え、違います違います。ノー役職。」

冨岡「……あ、俺?俺もノー役職だよ。」

ラウ「でも、犠牲者いないってことはこの中に騎士いるんですもんね?」

冨岡「そういうことだねぇ」

目黒「え、佐野くん?」

佐野「人狼ですか?騎士ですか?僕市民ですよ、普通の。」

(末澤「全部言うたwwwwwwアイツ全部言うたwwwwww」)

ラウ「まって!1回冷静になろう!?これ騎士当てゲームじゃない!!

(((全員「wwwwwwwwwwww」)))

辰巳「終了でーす!!!」

目黒「あーやべぇわかんなかった」

辰巳「じゃあ順番に、投票をお願い致します。」

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

辰巳「投票の結果、本日の処刑者は…………佐野くんです。」

佐野「えぇ〜!?!?誰〜俺に入れたん!?!?」

(末澤「元気やなwwwwww」)

長尾「まさや、最後に一言」

佐野「し〜んぱ〜い無いさ〜!!!!」

(藤原・末澤「あるわ」)

 

辰巳「容疑者が処刑されたにも関わらず、再び恐ろしい夜がやってきました。順番に、夜のアクションを行ってください。」

(深澤「あと何人?」)

(高橋「あと……7人っすね」)

(稲葉「え、で、人狼誰なの?名乗っちゃダメなの?」)

(((全員「ダメだよ」)))

(越岡「お前やべーぞ!?!?」)

 

辰巳「恐ろしい夜が明け、再び朝が来ました。昨晩の犠牲者は…………作間くんです。」

作間「おぉ〜!なるほど!」

(高橋「なるほど!?wwwww」)

(藤井「なんかあるんでしょうねwwwww」)

松崎「最後になにか一言どうぞ」

作間「……いや、特に無いっす!」

(((全員「無いんだ!?wwwwww」)))

 

辰巳「では、今日の話し合いを行ってください!3分です、どうぞ!」

冨岡「もうそろそろ人狼を本気で探さないとまずいってことだよね?」

目黒「人狼と市民が同数になっちゃダメなんだっけ?」

辰巳「同数になったら人狼の勝利です。」

ラウ「やばいですね。」

長尾「俺やっぱりラウールくん怪しいと思うんですよ。」

ラウ「え〜!?!?」

(越岡「彼鋭そうだよね」)

(藤原「意外と鋭いと思いますよ。よう人見てるんで。」)

目黒「金指くんは?」

金指「僕は……元太くん」

松田「え、なんで!?」

金指「行動が全部挙動不審だから」

(((全員「wwwwwwwwwwww」)))

(川島「やばいなーwwwwww」)

(越岡「アイツそういうとこあるからな」)

(福田「まさかそこでバレるとはな〜」)

目黒「はい!俺健翔くん」

冨岡「マジで?お前俺疑うの?」

目黒「……やっぱやめとこ!俺も元太!」

松田「マジで!?なんで!?」

(江田「ビビったな」)

(稲葉「健翔にビビったねアイツ」)

冨岡「ほら、元太弁明しなくていいの?」

松田「……俺は市民だ!!!!」

(川島「説得力がない!wwwwww」)

(越岡「いやー元太下手くそだな!wwwww」)

(稲葉「よくここまで生き残れたよね」)

辰巳「終了で〜す!!!それでは、順番に投票をお願い致します。」

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

辰巳「投票の結果、本日の処刑者は…………元太です!!!!」

松田「ねぇなんで!?俺残しといた方がいいって絶対!!」

松崎「元太、最後に言うことは?」

松田「……後悔すんなよ!!!!」

(福田「しねえよ!!!!」)

(川島「元太が何なのかは知らないですけどね!」)

 

辰巳「容疑者が処刑されたにも関わらず、再び恐ろしい夜がやってきました。それぞれ夜のアクションを行ってください。」

(高橋「これ人狼2人とも残ってたら、このターンで騎士がいなかったら終わりですよね?」)

(深澤「もう俺ラウールこえーよ……」)

(江田「最年少怖いよねー」(ポテチをボリボリ食べながら))

 

辰巳「さて、恐ろしい夜が明け、再び朝が来ました。昨晩の犠牲者は…………金指一世さんです。そして!この段階で!」

冨岡「え、マジで!?」

辰巳「人狼側の勝利が確定しました!」

目黒「よっしゃー!!!!!」

(江田「やだ本当めめこわーい」(ポテチをボリボリ食べながら))

・冨岡健翔 : 村人

森本慎太郎 : 村人 ×

目黒蓮 : 人狼

松田元太 : 狂人×

・佐々木大光 : 村人 ×

作間龍斗 : 騎士 ×

・長尾謙社 : 村人

・當間琉巧 : 占い師 ×

・佐野昌也 : 村人 ×

・金指一世 : 霊媒師 ×

・ラウール : 人狼

全員が部屋に戻ってきた。

森本「俺なんで最初に殺されたの!?」

ラウ「なんとなくじゃないですか?」

作間「善良な市民なことはみんな気づいてましたよ」

森本「なんで!?!?」

(福田「なんだかんだ冨岡と長尾くんが残ったのがすごいよね」)

(稲葉「健翔すげえなぁー俺わかんなかったもん。ルール。」)

(越岡「お前はマジでそこからだよ」)

(藤原「やっぱ長尾頭のキレええわ〜!」)

(越岡「いや俺はもう学生がこえーよ。ラウールくん15歳でしょ!?怖いわぁ……」)

(深澤「いやでもラウールすごくない!?うちのラウール頭良いよね!!」)

(福田「親バカなの?」)

 

 

 

いやー楽しかった!!!いつ書き上がるかわかんないとか言いながら2日で書き上げた!暇かよ!勉強しろ!

これやるために、わざわざ人狼ゲームのアプリ入れて配役決めたんだけど、めっちゃ楽しかったから、誰かこの反対バージョンも書いて欲しい。お兄さん組の人狼ゲームも見たい。喋りすぎて「とりあえず最初にやっとく?」って処刑される丈一郎とか、見たい。

 

滝沢社長へ

こういうの見たいです

私より

 

いやー楽しかった楽しかっ……

自担どこいった?

はじめて自担のいないNEWSのコンサートに行った

私の自担はMADEの秋山大河くんです。

もうかれこれ10年ぐらい好きなんじゃないかな。

ずーっと大河くんを見てきました。

私がどこにいても、彼がどこにいても、双眼鏡を覗けば1発で大河くんにピントが合うし、大河くんは私のうちわを見て微笑んでくれる。

NEWSのコンサートは私にとって「大河くんを見れる場所のひとつ」だった。もちろんNEWSも大好きだし、NEWSも見るけど、結局大きい目的は大河くんだった。

NEWSのコンサートに行くのに、NEWSのうちわを持ったことは1度もなかった。私のうちわには「大河」としか書かれていなかった。

 

そんな私が、はじめてNEWSを見るためだけにNEWSのコンサートに行った。

 

びっくりですよね。大河くんが踊るこの曲みたいな〜この曲みたいな〜ってワクワクして蓋開けてみたらいないんですよ、大河くん。

いやーマジでびっくりした。遠征誘ってくれた友達にめちゃめちゃ頭下げられた。

いやいや、私NEWS担だよ?NEWS大好きだよ?だから誘ってくれたんでしょ?って言った。

 

はじめて主演舞台が決まってよっしゃー!!!今年はMADEの時代だわー!!!売れたー!!!とか言ってて、NEWS担もみんな喜んでくれて、NEWSと被ってないねー!じゃあNEWSのツアーもつけるねー!とか言ってたけど、MADEは舞台1本に集中した。

冷静になったら当たり前なんですよ。初日1週間前に宮城でライブとかしてる場合じゃない。大詰めだわ

 

いやー初日にMADEがいないって言われた日はちょっと落ち込んだ。私NEWSのコンサートで誰見たらいいんだ?って本気で悩んだ。小山くんに「大河」ってうちわ見せたらなんかしてくれるかな、とかも思った。

困りすぎて連番する友達に「誰見たらいいと思う?」ってLINEした。NEWSって言われた。当たり前だわ。

 

結局全員のうちわを買った。念のため、とかなんとか言っていつもの「大河」のうちわも持っていった。結局彼はステージにいなかった。

 

他担からみたWORLDISTAの感想が見たいなら回れ右してほかの人のブログを探して欲しい。私は「今まではNEWSを見れなかったNEWS担」としてNEWSのコンサートの感想を書く。

 

100%NEWSしか見てなかったか、って言われたらそれは嘘になる。あまりにも席が良すぎたときは、センステで踊るJrをガン見してた。はるはるって超絶イケメンなんですね……初めて知ったわ……

おかげさまでNEWSくんのファンサチャンスをことごとく全部逃した。シゲにはその辺一帯の1部とした釣られた。これは毎回されるからもうファンサというか釣られてるだけ。

 

大河くんがいないことによって、初めて目がつく場所が沢山あった。

例えばDEAD ENDとか、大河くんがいたら船に乗ってるNEWSがどんだけ可愛いことをしてるのかは知らないまま終わってたと思う。WSで初めて見て「えーNEWSこんなことしてたんだぁ😳😳大河くんしか見てなかったわァ」って言って終わってたと思う。

他にもインビジブルダンジョンとか超好みの演出なのに、全く見ないで終わったと思うし、FIGHTERS.COMから本編が終わるまでは確実にNEWSを1秒もみずに終わってた。そう断言出来る自信がある。たとえ私がアリトロ1列目でファンサチャンスがあったとしても、私は双眼鏡越しの大河くんにピントを合わせていただろう。それぐらい今までの私はNEWSを見ていなかった。

 

OPであの巨大モニターがでてきた瞬間に震えが止まらなかった。あの巨大モニターを見たときにアリーナの会場がドームに見えた。

NEWSのコンサートは時々アリーナのはずなのにドームコンサートに見える。

このWORLDISTAをドームで見たいと思った。

そしたら「京セラでカウコンやるからみんな予定空けといてね!」っていわれた。ちなみにまだカウコンは決まってない。NEWSくんが言ったもん勝ちで勝手にバンバン喋ってるだけです。でもやります!!NEWSでカウコンやります!!

 

水を使った演出はやべえを通り越して笑った。腹抱えて笑った。1回でいいから小山くんの水かかり席に入りたかった。疑似スプラッシュマウンテン。

でもあの水の演出シンプルにやばかったからNEWS担以外にも見てほしい。まじやべーのNEWS。突然ステージに水流して、その水蹴りあげてヲタクにぶっかけんの。

で、次の曲でJrがその水でびちゃびちゃになりながらきっれーに踊ってんの。マジ全公演「風邪引くなよ!」って思いながら見てた。そういえば勿忘草もなんだかんだでNEWS見てなかったわ🤯🤯はるはるいつきうえしょちゃんの美味しいところ見届けなきゃ!とか思ったらNEWS見てなかったわァ……🤯🤯今気づいたァ……🤯🤯

 

WORLDISTAに行っただけで、花見もできるし、クリスマスも堪能できた。さすが季節をも飛び越えれる仮想空間。今年できなかった花見も、1回もない「彼氏と見るクリスマスイルミネーション.+*:゚+。.☆」っていう経験も全部WORLDISTAでできた。ちなみにこの場合の彼氏はNEWSくんのことを指します。

っていうか花見できるってなんだよってな。でっかい桜の木がステージ上に現れるんです。あとでっかいクリスマスツリーも。

 

現れるシリーズで行くと巨大ドラゴンも現れます。そこからは鬼のようにJrもNEWSも踊り狂うから「鬼セトリ」って呼んでる。友達は「ドMセトリ」って呼んでた。確かに。

 

新曲を2曲もやった。1曲は「NEWSの新曲です」の説明つき、もう1曲は一切説明なく突然振り付けを教えられ、突然歌われ、突然踊られ、突然歌って踊らされた。パワハラです。初日は「何それ!?怖!?知らないこれ!!」ってワタワタしてたヲタクも、もう今では何も見なくても歌って踊れる。大好きだよぉーってぇ 2人寄り添ぉってー✌

 

なんというか、今まで以上にやべーコンサートになっちまったな、って思った。

外野から見たらNEWSのコンサートってやべえと思うんですよ。世界観が濃い上に、ヲタクとNEWSの関係性がもうヲタクとアイドル、を通り越してただただ遠恋中のカップルだから。

NEWS初見のヲタクに円盤を見せると大体、「NEWS担ってすごいね!」って言われる。私も初めてNEWSのコンサートを見たときに思った。

まぁとにかくNEWS担は声がでかい。合唱部と言われるレベルで歌う。だから熱量が上がる。それがそのまんま真っ直ぐ本人達に届く。すると本人達も爆上がりテンションでライブをする。それでのどちんこを飛ばす。

あと、NEWSくんがヲタクを見る目がマジで好きな女を見る目してる。自分のヲタクのこと「俺の女」ってなんのためらいもなく言う。「女」って言っちゃダメかな、って思ったら「女の子」って言う。優しさがすばら。

他のグループのコンサートも何個か見てるけど、NEWSは飛び抜けて異常。なんだこれ、って正直に思った。これめっちゃ褒めてる。

 

それがさらにやべーコンサートになった。今までやばかったものが、またさらにやべーものになった。さっき書いた演出はもちろんだけど、輪にかけてセトリがやばかった。

 

これNEWS担以外楽しめる!?これNEWS担以外理解出来る!?みたいなセトリだった。

今回、NEWSのコンサートに初めて行く、っていう二宮担の相方と連番した。初めてがこれでごめん、ってマジで謝った。会う友達会う友達に「初めてがこれは刺激強くない!?」って言われた。実際強かった。

ちょくちょく相方が「え!?」とか言ってんのを隣でニヤニヤしながら見てた。そうだよねー、スプラッシュマウンテン突然来たらビビるよね。

勿忘草もそうだし、I・ZA・NA・I・ZU・KIも、Wonderも、NEWSKOOLも、2019年のNEWSのコンサートでみれるとは思ってなかった。え?なんで勿忘草やったの?いや冷静に考えて、この中で1番勿忘草がヤバくない?勿忘草なんてセトリ会議で普通出さないでしょ。いや勿忘草って。勿忘草って。(2回言った)

こんなNEWS担しか分からない、攻め攻めのセットリスト、もうNEWSでは見れないと思ってた。Wonderとかマジで変な声出した。WonderなんてNEWSが歌ってるのよりMADEが歌ってるの見る回数の方が多いよ。

なにより攻めたな〜って思ったのはチャンカパーナがなかった事です。

本編が終わって獲得バワリーを告げられるときのBGMがチャンカパーナシンフォニーバージョンみたいなので「……私今日チャンカパーナ聞いてなくない!?」って気づいた。むしろそこまで気づかなかった。

今までチャンカパーナをやらなかったコンサートは一つもなくて、WORLDISTAではじめてやらなかった。

いや〜攻めたな〜!NEWSくん攻めたな〜!

あの攻めのセットリストをネタバレ無しで相方に伝えるのが難しくて、円盤を全部見せた。

実際コンサート中は全部盛りあがってくれたし、NEWS担に合わせて声も出してくれた。彼女がジャニヲタで、順応力が高いって言う部分もあるとは思うけど、相方は「NEWS超楽しかった!」と言って帰ってくれた。

NEWSのすごいところはここなんですよ。

ヲタク以外だと何が何だかわかんねえセトリで、一瞬何が起こってるのかわからない演出でも、超楽しい、あの空気感に私も入りたい、って思わせちゃうんですよ。他担から見たら本当にやべー関係性のアイドルとヲタクだし、やべーコンサートだと思う。

NEWSもNEWS担も面白いぐらいにお互いしか見てない。

それはもう恋人を見る目と全く同じ。

そんな関係性に私も入りたいな、って自然に思っちゃうんです。NEWSのコンサートって。

 

小山くんは私達を上手に誘導してくれます。今声を出すんだよ、今こうするんだよ、って小山くんが全て教えてくれます。NEWSのコンサートは小山くんに任せればだいたい何とかなる。

あと、俺の女を見つけようとする執念がすごい。確実に小山の女を狩る。ファンサしすぎてくったくたになるぐらい狩る。

小山くんが「嫌なこと忘れに来たんだろ?」って言った瞬間に涙が出た。

「幸せにする」って言われて涙が止まらなかった。

実際、嫌なことは全部忘れられたし、幸せになった。まぁその理由は入った公演の次の日に休みとってたからなんですけど。

小山くんってすごいなぁ、上手だなぁ。ってことにはじめて気がついた。

 

コンサートで見る増田くんはプロのアイドルの増田貴久。

裏にいるスタッフさんにステージ上から指示を出すとき、ちょっと怖い顔をする。怖い、っていうか仕事人の顔。かっこいい顔。

客席を見る時は優しい顔をする。ニコニコして「ありがとう」って目を合わせてくれる。あとちょーいい匂いする。ウルトラマリン最強。

増田くんって、誰かを狙い撃ちにして歌う、ってファンサよくするじゃないですか。あの人の上手いなぁーって思うところはEMMAの大サビは誰とも目を合わせてないんですよ。こっそり双眼鏡で増田くんを覗いた時に気づいて変な声出した。そういうとこ抜かりないわぁ😲😲

 

手越くんって何事にも一生懸命なんですよね。歌も、ダンスも、全部100%なんです。

マジ鬼セトリ改ドMセトリとか本当死ぬんじゃねえかなって思うんですけど、手越くんあそこやっばい顔してるんです。

本当イッちゃった顔して笑いながらWonderやってるんですよ。本当ヤバい。

手越くんのそういうところ好きだなぁ〜って思います。って連番した手越担が終演後のご飯屋さんで泣きながら話してました。でも私も思う。何事にも全力で1ミリも力を抜かずに向き合う手越くんがあ〜好きだなぁ、って思う。

あと手越くんが手を振ると、会場も一斉にどよめきながら手を振り返す。

 

シゲは基本的な解釈が全部私と一致してるんですよ。

はじめて「世界」を聞いた時に「あーこれ私だったらギターで弾き語りしたいな」って思ったんです。コード書き出してちょっと練習したりもしてた。

で、いざツアーに行ってみたらギター持ったシゲアキが出てくるんですよ。指弾きからピック持つところまで全部ビジョンに抜かれるんですよ。

いやー解釈の一致でびっくり。Still...🤫とか超一致。

シゲの作る世界観が好きだなぁ〜って毎年思います。でも俺もいる氏は怖い。ツアー中シゲ、って呼ぶ回数より俺もいる氏って呼ぶ回数の方が多かった。

 

WORLDISTAで改めてNEWSってすげえな!って思った。バックに潤沢な予算を感じた。 

我々のラブコインと一揆したCDはドラゴンとなった。

はじめてNEWS担としてNEWSのコンサートを楽しめました。

 

で、ここからは、大河担人格の私の話。

 

大河くんのいないNEWSのコンサートを楽しめるか、ギリギリまでずっと不安だった。

いや、楽しめる自信はあった。だって私NEWS好きだし。NEWSの作る世界観が大好きだし。絶対楽しめるとは思ってた。

何が不安だったか、って大河くんを思い出してしまわないか、だった。

結果として、めっちゃ思い出した。

もうNEWSの曲に大河くんとの思い出しかないんですよ。あぁこれ増田くんが遊んじゃうの止めてたなぁ、とか。この曲マイク向けてもらったことあったな、とか。

勿忘草で涙が止まりませんでした。もし彼がここにいたら、この曲を踊るのは彼だったかもしれない。あの会場一体からの拍手を受けるのは大河くんだったのかもしれない。

2回目の涙は小山くんのソロ。あぁこれ小山くんをとみたいで挟むんだろうなぁ〜って思ったら、心にビースト👍👍する大河くんが明確に想像できたんです。そしたらあんだけ楽しくてかっこいい曲なのに涙が止まらなかった。

もうずーーーっと泣いてた。手越くんのソロだって踊って欲しかった。複数名手越担にも言われて嬉しくてガン泣きした。

Wonderなんて本当に大河くんとの思い出しかないんですよ。むしろWonderで大河くん以外を見たことは1度もなかった。大河くんのいないWonderを初めて見た。

びっくりしました。NEWSって、NEWSのバックについてる子達って、Wonderをこんなふうに踊ってるんだな、って初めて知りました。

かもたまたま自分の初日の日がめっちゃ良い席で、もうこんな良い席でWonder見ることないわみたいな席だったんですよ。あー大河くんなんでいないんだろう、って思っちゃったんです。

笑っちゃうよね、Wonderでボロボロ泣いてるんですよ、1人。そこからずーーーっと泣いてるの。ドMセトリ全部大河くんとの思い出しかないんだもん。

SPIRITも、WORLD QUESTも、BLUEも、全部記憶には大河くんがいるんです。

でもステージには大河くんがいない。

福井公演に大河くんが見に来てた。会場にいた友達から「大河ステージには出てないけど泣いてたよ」って言われた。

なんとなく大河くんが泣いた理由が少しわかった気がする。

出たかった、って本気で4人が悔しがった理由がわかった気がする。

リハーサルにお呼ばれして見学しに行ったらしい。何?そのこの上ないNEWSからのマウンティング。俺らのMADEだし、俺もいるしって?ハイハイ知ってるよ。

「今回は主演舞台あるから出れないです〜」「マジか〜じゃあリハ見に来なよ〜」ってなる?普通。そんな関係性ないよ?

リハの後は美味しいご飯も食べに行ったらしい。あぁー1回ツアーにつかなかったら離れるレベルの仲ではないんだな、って安心した。

っていうか私がNEWSのバックについてるJrだったらめちゃめちゃ怖い。いつもJrリーダーしてる先輩が、出もしないのにリハ見に来てるの超怖い。失敗出来なさヤバい。

今回のにゅすば8人もものすごくよかったよ。頑張ってるな、ってすっごく思った。超カッコよかった。みんなどうせ自担しか見てなかったと思うけど、もし目が2つあったらもう1つは鬼セトリだけでもにゅすば見て欲しかったぐらいによかった。

何が面白いってさぁ、みんな大河くんみたいな踊り方してるの。みんなどこかMADEみたいな踊り方なの。

上に羽織ってるのは肩まで下げるし、おっきいお口開けて歌いながら踊るし。

うっわーMADEみたーいwwwwwって笑っちゃった。

だからこそ、ここにいさせてあげたかったなぁ、って思った。

いろんな人からMADEがいなくて寂しかったよー!って言われて超嬉しかったんですよ。

大河がいないと違和感がある、NEWSのコンサートが静かだわ、とまでいわれた。すいませんねいつも視界でうるさくて。

でも、MADEは初めての主演舞台をやりきりました。ジャニーズが初めて踏み込む分野の舞台の主演を4人で務めあげました。

それはきっとNEWSのバックにつきながらは出来ないことだったから。だから彼らは今年出ない選択をした。

嬉しくも寂しいね。

「またNEWSさんとお仕事したいです!」って口を揃えて言うMADEが可愛くて仕方ないんだ。

だから今年の単独カウコン(未定)にもMADEバックおいで!!

だからNEWSは単独カウコンやろ!!

言ったもん勝ちだし〜、言うだけタダだし〜、ってNEWSが言ってるから私も言っとこう。

なんならSTORY年末年始の五大ドームでやってくれていいんだよー!?

また8人がステージの上でニコニコ笑い合いながら踊るのが見れますように。

WORLDISTA本当に楽しかった。

あーログアウトしたくねえ!!

大河くん!私とログインしよ!

お題「NEWS LIVE TOUR 2019 「WORLDISTA」 仮想空間体験ログ」

NEWS「WORLDISTA」大阪 2019.5.5 2部 MC書き起こし

⚠楽曲ネタバレあります

 

 

 

4曲目終わりのミニMC

人文字で「NEWS」を作るのに小山くんの頭頂部にいる手越くん
f:id:stormsho0125:20190506194133j:image

小山「はぁ〜!!!!はぁ〜!!!!頭の下があったかい……」

加藤「ちょっと小山さん頭で(頭の下にいる手越くん)ぽんぽんして」

手越「……いってぇ!!!!」

元の位置に戻る手越くん

加藤「お、ちゃんとやるのね。ちゃんと足伸ばして!痛いかもしれないけど!」

小山「じゃあ何に見えるか聞くよ?せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「もう1回せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「もう1回せーの!」

\NEWS/

小山「NEWSー!!!!ありがとう!Jrのみんなもよろしくお願いしまーす!!!!戻る!!!!Jr戻る!!!!スタンドー!」

\イェーイ!/

小山「アリーナ!」

\イェーイ!/

小山「男!」

\イェーイ!/

小山「……男には厳しいぞ、男!」

\イェーイ!/

小山「女の子!」

\イェーイ!/

小山「……可愛いねぇ♡ラスト大阪ー!」

\イェーイ!/

小山「じゃあこの曲でひとつになりましょう!」

 

MC

小山「どうも僕達がNEWSでーす!!!!」

増田「ただいまご紹介に預かりました、増田貴久です。」

小山「増田さんでーす」

手越「ただいまご紹介にあいましたァ(噛んだ)、手越祐也ですぅ!(後ろ向きながら)」

小山「噛んだ」

加藤「噛んだし、後ろ向いてるし、渋滞してます」

小山「噛んだら終わりだからね」

手越「厳しいねぇ!」

小山「後ろ向いて…ハハハハ!!(コヤテゴ)」

加藤「仲良しか!?」

小山「やめなさい!」

増田「手越ぃ、後ろ向いて噛んだのぉ♡」

小山「きゃーー♡可愛い♡」

手越「そう!!」

小山「なんかさっきカメラに向かってくるくるしてたけど」

手越「それはもう毎回毎回違う気持ちで!」

加藤「くるくるしたい気持ちだったのぉ♡」

増田「くるくるしたらサンタさん来るのぉ♡」

加藤「ぐるぐるしてサンタさん止まっちゃうのぉ♡」

手越「まてまてまてまて!!俺31だぞ!?

加藤「31でポンパドールしてるのぉ♡」

小山「可愛いねぇ♡♡♡」

手越「あーーーすごいっすねぇー!!!」

小山「じゃ、やろうぜ.+*:゚+。.☆

加藤「いやー今日の小山さんすごかったっすね、大丈夫ですかその辺(水掛けブロック)の皆さん!水たまり出来てませんか!ラストだから気合い入っちゃって自分で水かかってましたもん。

手越「たまに城ホール雨降るからね。」

小山「俺今日いけたわ」

加藤「もう何したいかわかんないあのときの小山さん!」

小山「あの時は俺のSな気持ちが出てる」

加藤「……え?大丈夫ですか?1人SMじゃん。(1部湧いたヲタクに)あ、喜んでるならいいや。」

小山「かかれや!!って気持ち」

加藤「で、自分かかってる。」

増田「でも喜んでる人1人ぐらいで、大半は「ふざけんなよ〜!」ってなってるから。」

小山「だとしたらマジでごめん。ただ服濡れたらTシャツ売ってるから!いやすごくない!?会場暑くない!?でも来た時涼しかったでしょ?あ、そうでもない?あ、そう。」

増田「1回ちょっとうちわで感じてみる?本当来るから俺らに!」

扇ぐヲタク

小山「折たくない人もいるよねぇ」

加藤「本当こういう時のために角丸くしましたから!!!!

小山「もうちょっといける?自分で作ったやつは折れちゃうからね!」

増田「ちょっと涼しくなったね!」

加藤「本当!?!?」

増田「ほら、きたきたきたきた!」

小山「保存用じゃない方で振って!」

増田「あ、次の演出さぁみんなに「続けて続けて〜!」って言ってテレレレレレレレ♪

無言で増田さんの後ろに回って服をヒラヒラさせる手越くん

増田「妖精達が夏を刺激する生足魅惑のマーメイド!♪出すとこ出してたわわになったら宝物の恋が

シゲマス「「出来そうかい!!♪」」

小山「……何(扇ぐの)やめてんの

増田「次の演出思いついちゃった、風の演出しよう!」

小山「その風をさぁ、ファンのみなしゃんに……

増田「ファンのみなしゃん」

小山「……ファンの皆さんに扇いでもらってそれが演出になって……ってのもありだね」

手越「でも小山さんとかはすげえ前髪大切にする男じゃん?」

加藤「前髪大切にする男なんですね?

小山「どうも、ご紹介に預かりました、前髪大切にする男です!

増田「今の感じで行くと、ブワッ!って風来たら横から行くでしょ?」

加藤「人に水かけといて風よけるんかい!!!!」

小山「35のポンパはキツくない?ポンちゃんきついよぉ……」

手越「でもWHITEとかポンパで出てなかった?」

加藤「そもそも35歳でね、アニメに憧れて銀髪にしてる時点でおかしいんですよ!

手越「楽屋でもずっと見てんじゃねーよ!」

小山「二次元の何がいけないんですかァ!

手越「ずーっと「あぁーなんとかが来たぁ♡そうだそうだぁ♡」みたいなこと言ってんじゃん。」

増田「今日見てたヤツ「君がいたから、僕がいるんだ。(声優声)」みたいな。声だけ聞いてると結構あれだった。」

加藤「え?そんなんじゃないでしょ七つの大罪

小山「おい言うなよ!!!!」

手越「あぁ七つの大罪って言うの?」

小山「まっすーに「聞こえてくる音だけ聞いてたらつまんないんだけど」って言われて、「これは流れで見たらめっちゃ面白いから!」って。」

増田「いやもちろんアニメとか知らないで入っちゃうのは申し訳ないけど、「君のために、僕がいるんだ。」「そんな事言わないでよ!」「あなたがいるから、僕がいるんだ。」(声優声)

小山「キングです!キング!」

増田「「さぁ、こっちへ来てくれ」「行くよ!」(声優声)みたいな。」

手越「なんか誕生日プレゼントでももらってたのは何?」

小山「俺の今日のアニメの話しないでよ!KちゃんNEWSでガイさんから毎年誕生日プレゼント貰うんですけど、今回はラブライブの僕の推してるメンバーのフィギュアと、ファイルと、μ'sのTシャツもらった。」

手越「ファイルのラブライブの女の子さぁ、確かにめっちゃ可愛かったね。

小山「お前一言目「エロ」って言ったじゃねえか

加藤「あなた(手越くん)はもう崖にいますよ。ちょっと押したら沼にズドーン!って。」

小山「ラブライブハマると思う!内容も!」

手越「セーラームーン世代ですから、わたしゃ。仮面ライダーよりセーラームーン。」

増田「仮面ライダー通った?逆に。」

手越「通った!1号2号!」

増田「俺ウルトラマンだったどちらかと言うと」

加藤「何ウルトラマン?」 

増田「長野くん」

手越「つるのさんとかもだよね?」

増田「なんかジュウレンジャーとかだよね?ヒーローもの。」

手越「あのさぁ……これ言っていいかな……小学校のときから若干SかMかで言ったらSなの。……この話大丈夫かな!?

加藤「いいよいいよ行こう」

手越「……多分大丈夫だけど!ゴレンジャーとかさぁ、ピンクが女子じゃん?戦うじゃん。……大丈夫かなこの話!」

小山「いや俺らゴールが見えてないのよ」

増田「大丈夫かなこの話!って言っちゃってるじゃん」

小山「しょうがない言うしかない。やばかったら3人でおっきな声出すわ。」 

手越「少年手越、小学二年生のときですよ。まぁ戦ってて劣勢になる時あるじゃん?ちょっと興奮してた。小学生よ!?」

小山「小学生だからより怖いんだよ」

増田「以上、手越祐也さんでした〜!

手越「もうちょっといさせて!?」

増田「レッドカードです。一発退場。」

加藤「やりたいね、ヒーローものとかね。」

小山「ピンクをいじめたり?」

加藤「いじめたり!?怪獣側!?」

小山「でも今そこそこの色いるよね俺ら」

手越「髪色の話?」

加藤「(手越)ピンクじゃん!じゃあ!」

手越「いじめられるの!?」

加藤「助けないね」

増田「手越がボコボコにされてて、みんなが興奮してる。」

小山「あのドSな手越がやられてる!って。……なんの話ししてんの!?俺のアニメの話から飛んだんだねごめんごめん。」

手越「だからそういう系のはなんとなくちょっとわかる。」

小山「そんなこと言ったら加藤さんずっと釣りの動画見てたよ!」

手越「あ見てたうるさかったあれ!」

加藤「興奮するわぁ。」

増田「シゲがコンサートと同じぐらいのテンションになってて裏で。「いけいけいけいけ!あー!!!」みたいな。今の倍の声量で。で、見たら動画で誰か知らないおじさんがでかい魚を釣り上げた瞬間で。」

小山「あの声って俺サッカー見る時にしか出さないわ」

手越「シゲって楽屋で俺の目の前じゃん?目の前で俺喉の蒸気当ててて、パソコンに向かって「うわ、うわ、うわ、いくか?いくか?いくか?マジかー!!!!」みたいな言ってんの。おかしいってマジで!」

小山「アニメ聞こえねえもん🙄🙄」

加藤「ヒラマサ誘い出してんのこっちは!乗ったー!!!ヒラマサ乗ったー!!!って。見せたいわーあの動画!っていうかあなただってずっとゲームの動画見てるじゃないの!」

手越「見てるよ!」

加藤「増田さんずっとシャ乱Q聞いててもうカオスよ!!楽屋カオス!!アニメシャ乱Qゲーム釣りはもうカオス!!」

増田「1公演目の前はずーっとマイケル聞いてたの。だからインビジブルダンジョンとかもちょっとノリがぽくなってた。で、今はちょっと声の出し方がつんくさんっぽくなってる。」

小山「シゲの釣り、手越のゲーム、増田さんシャ乱Q、アニメって音すごいよね楽屋!」

手越「だからさぁ、「なんとかなんとかなのぉ♡」「えー釣りというのは」「バンバンバンバンバンバン」「bye bye〜♪」って。」

小山「今再現出来たね!」

加藤「おかげで元気です!

増田「手越さん、お着替えです。」

手越「今日は新大阪とか飛行機の終電が早いって聞きました。このまま喋ってると最後は半分くらいいなくなる可能性があるって聞きました。」

小山「最後まで見て欲しいもんねぇ。」

手越「私は?いた方がいい?」

小山「え?まだいんの?びっくりした!……あいつなんの話してんだろうな?」

加藤「何がそんなに魅力的なの?アニメ全部にハマってるわけじゃん。」

増田「でもさ、そもそもさ、コンサートの間と間1時間半ぐらい手越はずっとゲームしてるじゃん、シャワー浴びてメイクしてずっとゲームしてるじゃん。シゲも動画見てるじゃん。小山はアニメ見てるじゃん。俺休んでるじゃん。その間埋めたい感じはなんなの?」

小山「ちょうど2話見れた〜!!みたいな」

加藤「でも小山さん放心してるよ、30分ぐらい。」

増田「俺と一緒ぐらい放心してるよ」

加藤「今銀髪だから本当灰になったあしたのジョーみたい。

小山「俺とまっすーこの位置だから、2人で(放心する)。」

増田「そろそろ、お風呂でも入ろうか……」

小山「背中あらうね……」

加藤「え?洗いあいっこしてんの!?」

小山「シゲと手越はそのまんまシャワールーム行くもんね!」

増田「さっきさぁ、シゲがシャワー行って、俺もシャワー浴びないとなぁって思ってTシャツ脱いでちょっと色々して行ったら、浴び終わったシゲとすれ違った。あれ洗ってないよ多分。

加藤「洗ってるわ。」

小山「洗ってない場所いっぱいあるよ。チャッチャッチャッ、でしょ?」 

加藤「まぁサーではあるよね。」

小山「もうそのサーが許せない。」 

加藤「そんな毎公演毎公演ちゃんとしてたらもうカッサカサだぜ?そもそも洗わなくたっていいんだもん、シゲの汗なんて。

小山「いや、汚ねえよ。」

増田「わかる、シャワーの方が汚い可能性あるもんね。」

加藤「実際問題ね。」

小山「あの、俺と増田さんのシャワールームがあるんで。」

増田「湯船ついてるんだよね、大浴場みたいな。」

小山「個室いっぱいあって。」

増田「奥にあるんだよ、おっきいの。」

加藤「そうなんだ。」

小山「それ俺と増田さん使ってんの。」

加藤「お湯張ってんの?それはちょっと魅力的だなぁ〜。」

小山「ソファあるソファ」

加藤「その浴槽でゆっくりする時間が無いわ。」

増田「もしシゲ湯船入るとしたらこれでしょ?……どーん(ジャンプしてしゃがんで出る)」

加藤「家だったら絶対入るんだよ。」

小山「ちゃぽん、でしょ?」

加藤「15分。朝ドラ見るって決まってんの。」

小山「お風呂の中は朝ドラなんだ?」

加藤「そう。絶対15分。」

増田「絶対その時間に起きて朝ドラ見てんの?」 

加藤「違う違う違う。撮ってるの。」

小山「どうやって見んの?お風呂で。」

加藤「太一くんに貰ったの。お風呂でも見れるやつ。朝ドラいいよ。」

増田「俺も太一くんにスピーカーもらいました。家でそれでシャ乱Q聞いてる。

加藤「俺も貰ったわ」

増田「いいよね」

加藤「首にかけるタイプあるじゃん?あれ」

小山「俺坂本くんにDVDプレイヤー貰った」

増田「……結構前じゃない?」

加藤「10年ぐらい前でしょ」

小山「そういうのってすっごい大切にするじゃん。先輩から貰ったものって。」

増田「俺今井翼くんにもらった迷彩パンツ未だにたまに飾るもんね。」

小山「シゲの家も翼くんのサインあるよね?」

加藤「実家にある。」

小山「だから俺達が自然とあげてても、そのジュニアにとっては嬉しいのかもね」

加藤「でもMADEとかはもう雑ですよ

増田「あぁMADEは雑だね。」

加藤「貰いまぁす!みたいな。要らないんで後輩にあげまぁす!みたいな。

小山「今回のJrの子達とかさぁあげたら喜ぶんじゃない?俺何人か約束してる。西村と今村。すっごいきてんのあいつら。」

加藤「それは買ってあげるの?おさがり?」 

小山「おさがりでいいって言われてる。今村は洋服くださいってくるからあげるわ、って。西村がさぁネックレス欲しいらしいんだわ。しかもいいとこのやつ。俺お前にネックレスあげんの!?って」

加藤「わかってんだよ小山くんなら買ってくれる、って。舐められてんだよ!

小山「1番年下に?」

加藤「頑張りましょ」

小山「あーもうレンジャーの話しか覚えてないわ。みんな忘れて?じゃあ立とう。」 

加藤「ありがたいですね、立ち見が沢山。」

小山「ちょっと見ずらいかもしれないけどね!」

加藤「距離じゃねえよ!気持ちだよ気持ち!気持ちだぜ!」

小山「そういうの言いたいシゲが今出てきてんの?」

加藤「そうだぜ!そうだぜぇ〜?距離じゃないぜぇ?ハートだぜぇ?ワイルドだろぅ?」

増田「シゲ2Lのコーラ飲む時蓋どうするんだっけ?」

加藤「捨てちゃうぜぇ?炭酸抜けるぜぇ?

増田「シャワーの時間どれくらいだっけ?」

加藤「1分だぜぇ?ちょっと盛ったぜぇ?」

小山「……何これ!?ほら、増田さんもりあげて!」

増田「じゃあいきますか、後半もたくさん声聞かせてくれますか!」

\イェーイ!!/

増田「一緒にバワリー貯めますか!!」

\イェーイ!!/

増田「最後まで楽し□△〇✕*◆♂……(噛んだ)

小山「嘘!?それでいくの!?」

増田「それでは、後半戦、どうぞ!」

 

忙しい人のためのWORLDISTA。

いつもに増してMCが巻き巻きだった。

シゲへ

MADEにおまかせを読んでいただくと、MADEがどれほどNEWS先輩を慕っているかがわかると思います。

私より

NEWS「WORLDISTA」広島 2019/4/28 2部 MC書き起こし

⚠楽曲ネタバレあります

 

 

4曲目終わりのミニMC

小山「待って、平成最後だよ、平成最後だよ頼む。平成の最後はちゃんとしてくれちゃんとライブやろう1回」

歩き回る手越くんを保護しに行く小山くん

その隙に変に動く増田くん

小山「あ゛ァもう1人いる💢💢」

増田くんを動かしに行く小山くん

その隙に小山くんの位置に移動するシゲ

小山「ちょっと足りないかな……」

三角座りするE班のJr3人(可愛い)(可愛い)

小山「よく見ろよく見ろ?そこじゃないそこじゃない。そうそれでいい!!」

元の位置に着く小山くん

小山「うわぁ!!びっくりしたよもう!!」

増田「おいSちゃんとしろよォ」

小山「Sなんてやったことないよ!?」

手越「おい誰だよちゃんとしろよ最年長」

小山「Sってどうやんの!?こう!?こう!?……これか!!いけたんじゃない!?じゃあ何に見えるか言ってね!せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「もっかいいくよ?せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「こんな疲れんのここって?加藤さん、(脚)全開っすね」

加藤「ちょっとすいません失礼しちゃって」

手越「おお〜見ていいんですか!?(シゲの前に回り込んで脚を見る手越くん)」

加藤「おぉ〜セクシーサンキュー!!」

手越「セクシーサンキュートゥー!!」

小山「……こんな感じですぅ。みんな今日声すげーわ!!さっき手越とちっちゃい声で喋ったの「すごくね?」って。もっかい聞いていい?ヘーイ!」

\ヘーイ!!/

小山「どうしたの?」

手越「腹筋してきたでしょ?声量鍛えてきた?」

増田「いっぱい寝てきたんじゃないですか?昼過ぎまで寝て。」

小山「お茶してから来たのか。もうちょっと聞こう。ヘーイ!」

\ヘーイ!!/

小山「ヘーイ!」

\ヘーイ!!/

小山「ヘーイ!」

\ヘーイ!!/

小山「やられるよ?喉が。Jrのみんなも覚えて帰ってください!どうしたの今村?なんか(ちょんまげ)ついてるよ?」

今村「今日特別な髪型で。平成最後なんで」

小山「可愛いぞ♡♡♡♡♡」

増田「だいたいその髪型戦国時代とかじゃん」

手越「いいね侍魂

小山「平成最後なのにね」

増田「平成最後にちょんまげで来るって」

手越「剣を持ってるねぇ」

小山「全公演変えてるんだって髪型」

手越「すごいよなぁ」

小山「最後はみんなでバリカンでいこうぜって話してる」

手越「おっ、お主来たな!行くぞ!ズバッ!この平成の時代にまだ生きておったか!(小山くんに)」

小山「なにを〜!?」

加藤「いい加減にしなさい。風紀が乱れますよ!?

増田「あと今のボケカメラさんに追いついてなかった」

手越「戦国のスピードでいったからね」

小山「まっすー1回煽ってみ?すごいから。思ってる以上よ!」

増田「みんな盛りあが……(マイクを下ろす)」

\イェーイ!!/

増田「みんなまだ……」

\イェーイ!!/

増田「もっと……」

\イェーイ!!/

増田「全然こっちに……」

\イェーイ!!/

増田「広……」

\イェーイ!!/

小山「これでいけんなら俺苦労しないよ……

増田「僕達の声がちゃんと届いていますか!」

\イェーイ!!/

増田「みんなの声もこっちに届いてるよ!」

\フゥー!!/

増田「今から歌う歌でもっともっとひとつになりましょう!」

 

MC

小山「声でかくない!?」

手越「いやマジでマジで!」

小山「本当に分かるんだよすごいときってあんのよ!すごいときなんだよ!!」

加藤「みんな合唱団?

小山「いいじゃん平成最後伝説作ろうみんなで!!よし声聞くよ?男ー!!」

男\イェーイ!!/

加藤「男いるねぇ!」

手越「すげえな!」

小山「もっといけるよ!びっくりさせて欲しいな、男ー!!」

男\イェーイ!!/

増田「増えたねぇ!」

手越「いいね!全員バンドのボーカルだね」

加藤「RIZIN見に来たテンションだったね」

手越「ラーーーイジーーーン!!!!」

小山「勝手すぎる勝手すぎる。うるさい。」

〜この辺からテゴマスシゲでよくわかんない話し始めるから全く聞き取れなかった〜

〜でも超可愛かった〜

手越「(小山くんに)誰がいい?誰がいい?」

小山「は!?俺ほんっとわかんないの」

手越「ラモスラモス」

小山「ラモス!?急にサッカー!」

加藤「モスラモスラ

手越「ゴジラゴジラ

ゴジラする小山くん

小山「なんの時間だよ!!!!」

加藤「いいよ続けて」

小山「男しか聞いてないもんね。……やりづれえよなこのあと。順番に行くよ!スタンド行ってー、子供たち聞きたいなぁ。自分が子供だと思う人は言ってね!いくよー、スタンド!」

スタンド\イェーイ!!/

増田「今の場合スタンドにいる子供はどうするのぉ?(´・ω・`)

小山「それはダブルで。」

増田「男もいいのね。大男も。」

小山「大男?……ま、いくね、スタンドー!」

スタンド\イェーイ!!/

小山「アリーナ!!」

アリーナ\イェーイ!!/

小山「男ー!!」

男\イェーイ!!/

小山「子供たち!!」

子供+手越\イェーイ!!/

小山「おい💢💢マジ無いわ💢💢」

増田「今ぜんっぜんお前の声聞きたくなかった」

小山「本当に聞きたくなかった」

増田「心から聞きたくなかった」

手越「自分が子供だと思う人は言っていいって言ったじゃん😤😤」

小山「お前素人か?せめて男だろ。ちっちゃぁい子達の聞きたいの。」

加藤「もう1回言っとく?」

小山「じゃあもっかいね、子供たち!」

子供+加藤\はーい!!!!/

加藤「重ねたいじゃん(><)」

小山「NEWSの末っ子だもんなぁ♡♡

無言でコヤシゲに近づく増田くん

小山「うわびっくりした!!!」

増田「近くで見ると迫力あるでしょ?」

小山「オーラがありますね。何回もごめんね子供たち聞くね。」

増田「子供の声が枯れちゃう(><)」

小山「子供たち!」

子供\はーい!!/

NEWS「「「「可愛い(><)♡♡♡」」」」

小山「もっかいいくよ!子供たち!」

子供\イェーイ!!/

NEWS「「「「可愛い(><)♡」」」」

小山「男ー!!」

男\イェーイ!!/

増田「成長したねぇ」

加藤「いつかはこうなる」

小山「広島ー!!」

\イェーイ!!/

小山「すげえなマジで!ってことで改めて僕達がNEWSでーす!!Sit down!!」

加藤「大丈夫ですか?その辺の方乾きました?濡れたの(アリーナ花横周辺)」

小山「加藤さん濡れてる場合どうしたらいいんですか?」

加藤「濡れてる場合タオルが売っておりますので!服が濡れたなって場合Tシャツも売っておりますので!寒いな、って思ったらパーカーがございますので!」

小山「脱いだ服が邪魔だなって思ったらバッグもありますので!」

増田「脱いだ服全部は入んねえよ

小山「冷静になるとそうだわ」

加藤「濡れた日覚えておきたいな!って方はカレンダーも売ってますのでね!」

増田「カレンダーの中にさぁ」

小山「シール?」

増田「あれがいいよね」

小山「トランクとかに貼れるようのやつね」

増田「無印良品のミラーに貼りたいな

加藤「出ちゃわない?」

増田「もし最悪いっても裏までいく。」

小山「あれ僕らの作りたいものの1つだったんですよ。」

増田「ステッカー1個でグッズはいらねえんじゃねえかって話になって、じゃあおまけで、って。」

小山「手越とかさぁトランクで海外いっぱい行くんだからステッカー貼ってくれよ!トランクステッカーで埋めようぜ!」

手越「俺は行った国と行ったサッカーのスタジアムとかチームとかのステッカーを貼ってるわけで、それが自然に剥がれてくんのよ。そこの隙間に貼ってってるわけよ。それを全部WORLDISTAにしちゃったら……うぁん……

小山「いいじゃんでも」

手越「気持ちは全WORLDISTA」

増田「行った会場ごとに貼ればいいじゃん」

手越「広島でWORLDISTA、来週大阪でWORLDISTA」

小山「海外行ったときも?」

手越「WORLDISTA」

増田「海外行ったときは許してあげるよ」

手越「アジアでライブとかならね!」

増田「アジアやりたいなぁ」

小山「アジアやります!

手越「令和5月1日から365日間毎日ライブやります

加藤「シゲ死んじゃう」
f:id:stormsho0125:20190501180916j:image
小山「1日お客さん20人まで!」

増田「俺らが台湾でコンサートやったときがあってさ」

手越「台北アリーナね」

増田「あれさ、日本からのツアーだよね?」

小山「ファンミーティングみたいなのやったね!……来た人?」

\はーい!/

小山「嘘!?いや嘘でもいいよ。本当!?」

増田「かれこれ13年前ぐらい?」

加藤「じゃあ手越くんがフライング間違えて客席飛び込んだやつ見た方ですね」

小山「知らない方いるかもしれないけど、俺からその下(アリーナの柵前)ぐらいまで飛んだの。」

加藤「まだ飛ぶタイミングじゃないところでね」

増田「フライングってハーネスつけてて、後ろから紐で引っ張ってもらってて」

小山「テンションがかかってるんだよね」

増田「で、スタッフさんも引っ張ってないタイミングで手越が1人で走ってってシュっ!って飛んでドンっ!って落ちたの。」

加藤「ガシャン!ってなってたね」

増田「洗濯物のタオルみたいだった」

加藤「すごいのはまた戻ってきて正しいタイミングで飛んでったんだよね。何事も無かったみたいに。」

増田「他のみんなは手越大丈夫かな?って心配してんだけど、手越ドヤ顔なの」

加藤「なんの曲で飛んだんだっけ?」

手越「希望〜Yell〜だった気がする!」

増田「Fly away!でしょ」

加藤「あ、Fly away!で落ちたのか?」

小山「Fly away!タオル?」 

加藤「違うわ、1,2,3,4!で飛ぶのにワン!で飛んでった!」

小山「あのワン!までの準備どうしたの?」

手越「わかんない。あんときまだジャニーズ入って3年とかだから」

小山「いやだとしてもだよ」

手越「あれがNEWS最後かな?テゴマスでスウェーデン行って歌ったりしたけど」

小山「アジアやりたいねぇ」

手越「もちろん現地の方に来て欲しいけど、日本のファンの方も旅行がてらね!」

小山「でも日本も来ればいいじゃん」

増田「俺らがワールドツアーやりまーす!って言って日本入ってなかったらはァ??って思うよね。たまに大好きな海外アーティストがワールドツアーまわりまーす!って言ってよっしゃー!って見たらまぁまぁ近くてもハワイぐらいだよね。」

小山「日本入ってないと寂しいのあるよね。まぁ令和になったらさ、皆さんに沢山会える機会をさ、頑張って作りましょうよ」

手越「まぁ曲だそう。曲出して、テレビいっぱい出てー、雑誌いっぱい出てー、また会いたいね。来年の春ぐらいと言うよりは、去年は夏にもやったじゃん。」

増田「まぁおれら今年カウントダウンやるじゃん?」

NEWS「「「「やるやるやるやる」」」」

手越「もう取っといてもらわないとね!」

小山「カウントダウンやるからよろしくお願いしまーす!」

増田「テレビでも見れるし。」

小山「やってないときはなんか事情があったんだな、って思っといて

手越「年末は大阪の方に来て頂いて」

加藤「京セラドームでね」

増田「東京ドームの方に参加するんじゃなくて、去年と同じようにね」

小山「良い年にしましょうよ。ということで平成ラストのライブなんですよ。皆さん本当にぶちあがりましょう!」

増田「俺らが最後だね」

小山「わかんないまだあるかもしんないよ」

手越「NEWSに最後に会えるのがここにいるみんなだもんねぇ」

小山「さっき(Jrの)新藤(樹力)がさぁ、パンフレット持ってきて「シゲくん、小山くん、平成最後なんでメッセージもらっていいですか」って。理由が意味がわからない。普通ツアーラストに「お疲れ様でした」ってもらわない?平成最後に、って言われると1個ハードル上がるじゃん?平成最後的なことを書かなきゃいけないじゃん。シゲがまず最初だったんだよな。」

加藤「平成ありがとう、令和もよろしくって書いた。」

増田「めっちゃ新藤のコメントに影響されてんじゃん」

加藤「新藤の欲しがってるやつに、1人目だから!だから俺がやってるから他は出来ないよ、って。小山さんなんて書いたんですか?」

小山「俺はHey! Say! JUMPみたいに、Hey! Say! Last!って書いて。」

加藤「しかも普通に書いたら平成のHeiってiでいいじゃん。なんでyなの?なんでHey! Say! JUMPに引っ張られてんの?」

小山「(テゴマス)書いたの?」

手越「書いた書いた」

加藤「なんて書いたの?」

手越「俺は「平成ラストライブ!」」

加藤「みんなそんな感じじゃんwww」

小山「新藤ちょっと上がっておいでよ」

手越「マイク持って上がってきて」

小山「で、なんだっけ?」 

手越「平成ラストライブ!令和もよろしく」

加藤「まっすーは?」

増田「俺、「素敵なダンスをありがとう」みたいなこと」

加藤「令和は?」

増田「みんな書いてるからやめとこうと思った」

加藤「でも初めて令和って漢字で書いた。」

増田「俺も書いてみて間違えたら先輩としてちょっとさ……全部ひらがなで書いた」

手越「令和って?」

増田「いや、しんどう、すてきなダンスをありがとうって」

手越「素敵間違えたらあれだな」

新藤パーカー着て登場

加藤「(パンフ)持ってきてんじゃん!」

1枚ずつ見せていく新藤

増田「何この無言の時間?」

加藤「レアだよそれ貴重だよね」

増田「こちらのパンフレット1人の方にプレゼントします!」

小山「平成最後にメッセージ欲しかったの?」

新藤「大好きなんで、NEWS。NEWSが大好きなんで、頼みました」

小山「NEWSが好きなのか」

新藤「NEWS大好きです」

小山「これパンフレットどうしたの?」

新藤「これ自分で買いました!」

加藤「さっきさぁJrの楽屋行ったら新藤が黙々となにか読んでんの。楽屋とかで本とか読むタイプなんだーって思ってみたらこれ(パンフ)読んでんの。どうだった?」

新藤「かっこいいですめっちゃ」

加藤「どこがよかった?好きなとこは?」

小山「今選んでいいよ!」

増田「今日勿忘草って一人一人(Jrが)踊る曲、今日(渡辺)大輝だけど新藤の日もあるんです。」

手越「新藤、植田(翔)、大輝だね」

新藤お気にいりのページ

新藤「まず左ページ。増田くんとシゲくんなんですけど、下向いてるんですよ。伏し目がちの。」

小山「カッコつけてんだよな!」

新藤「めっちゃかっこいいっす。シゲくんはいつも通り。」

小山「シゲくんは、いつも通りかっこいいの!増田くんは?」

新藤「貴久くんは、いつもは可愛い感じだけど、ここではカッコつけてる」

小山「カッコつけてるの!」

新藤「おっすーが出てます」

小山「おっすー!?!?」

加藤「反対側はどうなの?」

新藤「手越くんと小山くんはいつも通り」

加藤「いつも通りなの!?」

新藤「これからサッカー行くぞ的な感じ」

小山「夜遅くにね!俺は?」

新藤「小山くんはぁ(笑)」

小山「何笑ってんだよ🙄」

新藤「マッサージ行く……」

小山「マッサージ行くの!?俺疲れてるのかな!?」

増田「マッサージ行くのにもちゃんと着替えていくね!」

小山「革ジャン来てマッサージ行くんだ!?へぇー……俺褒められてるそれ!?まぁいいけど……」

加藤「裏話だと、ここまでずっと笑ってないけど最後だけ笑ってるんだよね」

小山「俺見えてないじゃん😤😤最後「マッサージ気持ちよかったァ!」って言ってるところじゃん!?

手越「なるほどね!!そんな裏テーマあったの!!」

加藤「小山が喜んでるところ見て俺らも喜んでるの」

小山「アイツ肩上がるようになったなぁ!って。じゃあ新藤平成最後にファンの皆さんになにか言い残したことない?」

新藤「ちょっと盛り上げていいっすか?」

小山「おっ!?いいよ!!」

新藤「……広島ァ!!

コヤマス「「まてまてまて」」

増田「俺の女に何言ってくれてんだよ

小山「俺達の女に何言ってんだよ」

増田「オールマイレディースに何言ってんだよ」

小山「俺たちの男もいるけどな!」

増田「……男はちょっとシカトしとこ」

新藤「……広島のNEWSのファンの皆様!ジャニーズJrの新藤樹力です!平成最後ですが、盛り上がっていけますか?」

\イェーイ!!/

新藤「足りないなァ!

加藤「今日どんだけ声出させんだよ!?逆に出なくなっちゃうよ!?」

新藤「アリーナ!!

\イェーイ!! /

新藤「スタンド!!

\イェーイ!!/

新藤「広島ー!!」

\イェーイ!!/

新藤「NEWS!!

NEWS「「「「イェーイ!!」」」」

新藤「ありがとうございまーす!!」

小山「新藤でしたー!!」

手越「次さ俺新藤と歌一緒だから一緒に行くわ」

小山「最後もっかい手越一言いってよ」

手越「何が?」

小山「平成最後に皆さんに何か言ってよ。それではけなさい。最後のMCだから。」

手越「そっか……いやほんとに……」

小山「……苦手か!!!」

手越「いやほんとバカ真面目なこと言うと、みんなと出会えた平成がみんなと出会えた年号で良かったと思います。じゃ!ソロの準備してきまーす!!」

コヤマスシゲ「「「いやいやいや」」」

増田「みんなと出会えた平成が?」

手越「平成という年号が素敵なみんなと出会えた年でよかったな、って。」

加藤「でも令和で出会う子はどうするの? 」

手越「令和も、これから令和で出会うであろう子もよろしく、こういうことです。」

増田「あんな深々と頭下げることないよね。真面目になっちゃったーみたいな。」

手越「いいじゃん😤喋っといて着替えてくるから😤」

加藤「切れ味悪いなぁ」

手越「なんか恥ずかしくなっちゃった」

小山「平成最後だとなんでもありだな。新藤いいなー!」

加藤「パンフレットも宣伝してくれてね!新藤の夢を叶える回だったね!www」

増田「俺らもあんま入ったばっかです!みたいなちびっこと触れ合う機会が無くて。」

小山「ここまで密な感じっていうのもなかなか難しいもんね、距離感的にもね。」

増田「他のチームがどうやってるかはわかんないけど。」

小山「今日そういえばアイツ円陣やったもんね!そんときも言ってたね!広島ァ!って

加藤「思ったより声が低いんだよね」

小山「こんだけ盛り上がってくれると気持ちいいわ!嬉しい!次の時代に気分よくいけるね!みんなもそうであってほしいな。いこうね!このあともね!いける!?」

\イェーイ!!/

加藤「ちょっと休ませてあげたら!?w」

小山「いけんのかい!?」

\イェーイ!!/

小山「いけんのかい!?」

\イェーイ!!/

小山「倒れないでね!?」

加藤「のどちんこ気をつけてね本当

増田「そういうさ、We are X!的なの欲しいよね」

小山「いいじゃん、We are NEWS!」

増田「それそんなにやってないじゃん?」

小山「まっすーがやりたいの?NEWSの決まり?」

増田「NEWSでの!嵐で言う「I say Lucky You say Man!Lucky Man Licke Man!」みたいなの」

小山「全身全霊目指してくWay」

コヤマス「「自分取り戻すために 上、新しい何かを見つける ねぇ 、きっとまた巡り会う Some day」」

増田「君の涙笑顔みんな全部手と手つなぐ君を傍にいつも感じていたいんだ〜♪」

コヤマス「「きっとまた巡り会うSome day!全身全霊目指してく止めて!(シゲに)自分取り戻すため 止めて!新しい何かを 止めて!きっとまた巡り会う 止めて!?!?」」

加藤「止めないって方法でやってみました。時代?」

増田「違う、a Day in our life」

加藤「時代踊ってたよね俺らね!」

小山「踊ってたよね!」

増田「そんな〜時代も〜(中島みゆき)」

小山「違う違う違う」

増田「きっと〜話せる〜日が〜来るわ〜♪あんな〜wwwwww」

加藤「おい大丈夫かよ、さっきまでテンポよくいってたのに急にグダグダしてきたよ」

増田「大丈夫?シゲMC一言も喋ってないけど」

加藤「大丈夫です喋ってます」

小山「どうシゲ?平成最後だよ」

加藤「アイツなんなの?🙄」

増田「フリが超雑」

小山「どう?どう?」

加藤「マジでアイツなんなんだよ」

小山「でもさぁ、こっから後半だからね!」

加藤「当たり前のことを今言いましたけど」

小山「今確認しとこうと思って」

増田「どうするぅ?こっから1曲も歌わないでずっとMCするか。

小山「もうよくない?今日は。」

増田「でもあれだよ?100人なら100人が「よし、もう最後の曲聞かなくていいからMCやろう!」ってならないとやんないよ」

小山「なんでやんねんだよ!?ってなるわな」

増田「半分しかやってねえよ!?」

小山「終わって順番に案内されるじゃん?そのときに立てないぐらいやろう。ちょっと無理です、みたいな。全員が。」

増田「規制退場?はァ??みたいな」

加藤「そこは素直に従ってくれよ」

増田「Aブロック〜、いや無理無理無理無理無理!

小山「じゃあBブロック〜、いや無理無理無理無理無理!」

増田「じゃあじゃねえよ!!

小山「えー、以上です.+*:゚+。.☆じゃ、立つか!」

増田「平成最後だからさ、俺がHey! Say!って言うからJUMP! って言って。後半戦そこから盛り上げていきますから、後半戦とっとくギリギリの声で。」

小山「JUMP! でジャンプしてよ。もっと疲れさせようぜ!

増田「準備はいいか広島ァ!Hey! Say!」

\JUMP!/

増田「後半も楽しんでいきましょう!」

 

新藤へ

そのパンフください。

新藤「嫌です」

NEWSくんは

規制がかかるのはドームです。それやりたいからカウントダウンは大阪でしましょう。

平成最後もいつも通り自由なMCでした。多分令和になっても自由です。

NEWS 「WORLDISTA」 広島 2019/4/28 1部 MC 書き起こし

⚠曲名ネタバレあり

 

4曲目終わりのミニMC

人文字で「NEWS」を作るのに持ち場に行こうとしない手越くん(笑)

小山「ちげーんだよ手越💢💢手越💢💢おい手越💢💢手越💢💢」

加藤「連れてってあげなよ小山さん」

一向に動こうとしないてごちゃん

小山「怖いよぉ。・°°・(>_<)・°°・。早くしてよぉ。・°°・(>_<)・°°・。」

増田「おい早くしろよ小山」

手越「おいちゃんとしろよ最年長」

小山「お前だよ💢💢💢💢なんで俺なんだよ💢💢💢💢みなさん何に見えるか叫んでね〜!昼間だけどおっきい声でビックリさせて欲しいなぁ……何に見えますか!せーの!」

ヲタク\NEWS!!!!/

小山「まだお昼の声だな……もうちょっと欲しいな、何に見えますか!せーの!」

ヲタク\NEWS!!!!/

小山「できんじゃーん♡♡♡僕達がNEWSでーす!!会いたかったですかー!?幸せになれよー!!…………最後が1番キャーでかかったな。ジュニアのみんなも覚えて帰ってくださいよろしくお願いします!」

加藤「Jr声出んのか!!」

Jr\イェーイ!!!!/

加藤「もっともっとJr声出んのか!!」

Jr\イェーイ!!!!/

加藤「お前らの本気はそんなもんか!!」

Jr\イェーイ!!!!/

小山「西村出んのか!!」

西村「イェーイ!!!!」

小山「西村いけんのか!!」

西村「イェーイ!!!!」

小山「もっといけんのか!!」 

西村「イェーイ!!!!」 

加藤「なんでそんなシャーみたいな手になんの?寿司ざんまいじゃん」

手越「アイドルのイェーイではねえな」

小山「賢生いけんのか!!」

高橋「イェーイ!!!!」

小山「賢生いけんのか!!」

高橋「イェーイ!!!!」

小山「賢生!!」

高橋「イェーイ!!!!」

小山「西村いけんのか!!」

西村「イェーイ!!!!」

小山「会場の皆さんいけますか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

小山「もっともっといけますか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

小山「OKジュニア帰ってー!!!!なんでいつもこここんなに疲れるかなぁって思ったらお前(手越くん)だな!!!!!」

手越「何よ!あ〜アッシュ似合ってるねえ!」

小山「見てぇ増田さん♡今日おでこ出してるの♡」

増田「おでこ出してるのぉ♡」

加藤「あらかわいいねぇ♡」

増田「おでこ出してるのぉ♡」

小山「あげたのぉ♡」

加藤「ポンパにしてるのぉ♡ポンパドールしてるのぉ♡どうしたのぉ♡」

小山「ポンちゃん手越♡♡♡

手越「もういいよ恥ずかしいから😤😤(煽り)やってよ!!!!!!」

加藤「ポンちゃん

手越「ポンちゃん?……どーもポンちゃんでーす!!!!」

小山「受け入れるの早いな」

手越「広島はねぇ、俺にとって大事な場所だから。みんなマックスいけるかーい!?」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「夜のこととか、明日のこととか気にせずにみんな声マックスでいけるかーい!?」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「次声出す曲だから、すげえ声聞きたいから、いける?いけんのか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「最後に1番おっきいこえいくよ?広島いけんのか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「その調子でよろしくー!!!」

 

MC

増田「ついにセクシーゾーンですねぇ」

小山「おーセクシーゾーンかちょーっと考えるよねぇ」

手越「君のセクシーゾーンはどこだァ!」

小山「えーっと、ダメだよ使えない。」

増田「手越はどこなの?」

手越「俺はこのへんよね!!!」

小山「結果同じネタだった。ピンクか銀かの話だった。」

手越「楽しいねぇーシゲちゃんどうですかシゲちゃんどうですかどうですかシゲちゃんどうですかシゲちゃん」

加藤「聞く気ねーだろ

手越「どうですか?」

加藤「小山さんに対するイタズラが過ぎますよ最近」

小山「もうありすぎて覚えてないんだけど……あぁあれな。ごめん増田さんちょっとつまんない時間かもしれないごめん」

増田「またシャワーの話!?!?」

小山「いや違……シャワーの話なんだけど。

加藤「シャワー中に入ってきたんでしょ?」

小山「シャンプーしてて目開けたらここ(目の前)に手越がいた。わかる?あるじゃん、シャンプーしててさ、目開けて後ろに誰かいたらどうしようとか思うじゃん?で、目開けたらすっぽんぽんの手越」

加藤「そこで3人一緒で「わ!!」って声が聞こえて、俺もう手越とは長い付き合いだからわかるの。「来るだろうな〜」と思ってシャワーの隙間から見てたら手越がそろーっと見てて。「バレた!」みたいな。ひょっこりはんしてたね」

小山「普段は、僕と増田さんは余韻があって終わってそうすぐには入らないの」 

増田「入んないね。なんなら明後日ぐらいまで入らなくていい」

小山「でも昨日は動けなくなる前に入ろうっていう試みをしてみたの」

増田「全部声に出てたよ。「やべえ、俺意外と今お風呂かも。ねぇ!俺意外と今お風呂かも!」」

加藤「「これ早めにお風呂はいった方が良い系じゃないの!?」って」

増田「なんかすげえ「俺早めにお風呂入るよ」ってことをアピールしてきた。」

小山「その後ろには、「増田さん、ちょっとこの世界体験してみない?」っていうのもあった。」

増田「俺はWORLDISTAのアイギアつけて下半身だけウワーってなっちゃう映像見てた。

加藤「だから、普段2人(テゴシゲ)で入ってるところに小山さん来ちゃったから手越からしたらもう格好の餌食ですよ。」

小山「犬だったね。目がキラッキラしてた。で、まぁそれがあって2人があがって、俺気づいたの。シゲめちゃめちゃ風呂早い!!!すぐあがって、そのあと手越あがって。で、バスタオル3つあって1人1個。体拭いてたら冷たいんですよそのバスタオルが。使用済みじゃね!?って。」

加藤「気づかないの?だって使用済みならくしゃくしゃでしょ?」

小山「キレーに畳んであったから途中まで気づかなかったの。まさか使用済みなんて。誰だ!?と思ってパッ!ってみたらピンクのインクみたいなのついてるの。ピンク!?ピンク!?アイツだな、って。怒りに行こうと思って外出たらサンダルが無え!!!風呂上がって綺麗にしてサンダルが無え!!!俺バスタオルと一緒にこうやって(ちょっとずつ引きずりながら)。その時間マネージャーさんもいないの!で、俺のスリッパが無いと。申し訳ないけどすみなく探してくれって言って。……すみなく?

加藤「くまなく、ね。」

小山「そしたらあったの!誰も使ってないシャワールームの壁にピタ!!!!!って。「小山さん!サンダルありました!」「マジでぇ!?」って(ちょっとずつバスタオル引きずりながら)。お前だろ!?!?」

手越「俺じゃない

小山「は!?!?!?!?」

手越「俺じゃないよ」

小山「もう俺増田さんと共に入るわ。」

増田「平和だよ?俺と入るの。」

小山「俺増田さんとの時間が一番好き。共に暮らせるわ。なんか雑誌とかでいろんな質問あったじゃん、一緒に生活するなら、みたいな。増田さんだわ。」

加藤「でも刺激的だよ?こっちはこっちで。」

増田「今後の生活にあんまり刺激いらない。」

手越「刺激大事よ?結婚するならいいよ。付き合うならこっちよ。」

小山「いやいやいや。週一ギリ。シゲは週三ぐらい行けるけど週一ギリ。」

手越「週一?来い来い来い来い。

増田「週三シゲで週一手越なら大体うちいないよね。旦那がうちにいない。」

小山「なんで嫁なの?なんで女性サイド?」

手越「たまに女の子になる時ない?

小山「お前テキトーに喋ってるだろ!?」

手越「違うよ、さんまさんの番組に出たときも「花柄のワンピースを手越に着せたいです」とか。たまに女の子みたいになる時なんなの?どう思ってんの?」

増田「でも、ファッションとか美容とか詳しいから普通の「ゴリゴリ九州男児です!」みたいな人と、完全女子の間ぐらいにいるな、とは思ってる。感覚はね。「俺に着いてこい」的な感覚はゼロに近い。」

小山「嘘?たまにやってんじゃんライブで。」

増田「あれ仮の増田。借りぐらしのマスダッティ。

手越「小山さんもねぇ、丁寧な女子の部分あるじゃん。今日もU R not aloneでみんなおっきい声出してくれて、最高だったよ。「そんな感じで行こうぜ!!」でいいじゃん。なのに、「今日はそんな感じで行こうぜ!!よろしくお願いしまぁす。」って。」

小山「俺今までメンバーに言われて「よろしくお願いします」を封印してきたの。」

加藤「それは言ってやろうって狙ってたの?確信犯?」

小山「いや、出ちゃったの。「よろしくお願いします!あぁ……イジられる……」って。」

加藤「しかもよろしくお願いします、も若干ちょっとチャラめなの。「よろしくお願いしまぁす!」って。」

小山「本当の自分は「よろしくぅ!」って言いたいんだけど、ちょっと丁寧な自分がいるから「よろしく…お願いしまぁす!」って」

増田「「お前ら幸せになる準備できてんのかー!」みたいなこと言ってんじゃん。そのあと、「よろしくお願いしまぁす!」だと情緒不安定なのかな!?ってなるよ。」

小山「小山がさぁ皆さんにお声がけをするときにさ」

テゴマスシゲ「「「お声がけ!?」」」

小山「もういーじゃん😤😤」

加藤「いいんだけど、こっちだって困るのよ。かと思いきやいきなり「1人じゃ寂しい(><)」とか言い出すし」

小山「いーんだよ😤😤俺にもあるんだよ!心にビースト☝️☝️が!!」

加藤「心にビースト☝️☝️もさぁ!「一緒に踊りましょう!!」って!どっち!?」

手越「皆さんも!一緒に踊りましょう!!!(激チャラ)って!」

加藤「おかしいよ?怖いよ!?」

小山「もうさ、やり方教えて!?「一緒に踊りましょう」以外になんて言うの!?」

増田「なんかさぁ、違うパターンもやってたじゃん、やってみてよ」

小山「今日は、「みなさんも一緒に踊りましょう!」って」

手越「言ってたねぇ」

増田「1回別のパターンやってみようよ」

小山「別のパターン!?あぁ、最初の頃は「一緒に踊ってください」って言ってたの。それじゃいけない、ってみんなに言われて「踊りましょう」にしたの。」

加藤「じゃあそれが1番オラついてると思ってるの?」

小山「1番ビースト☝️☝️それをさぁ、みんなに見せて欲しい」

増田「じゃあ俺が伝授してあげる」

小山「増田さんがやるんじゃないの!?」

加藤「小山さんが増田さんに教えて貰ってやるってことでしょ?」

手越「色んなパターンあるよね、いっぱいある。あのさ、1個いい?どうでもいいんだけどさ、俺指ちょー固いの。

加藤「は!?どうでもいい!!

手越「昔キーパーやってる時すぐ突き指してた」

加藤「知らねえよ」

手越「ぺたーんって指が(手の甲に)つく人羨ましいのよ」

加藤「そこがつく人いないでしょ。」

小山「(センステに向かいながら)これ増田さんに言われて俺がやるんだから、結果俺がスベることになるのか……

加藤「スベるとかじゃないじゃん!(音響さんに)音出る?音出して!」

小山「ちょっと増田さん……(メンステの増田さんの方に駆け寄る)(花道に向かって走り出す増田さんに)」

加藤「確認して確認して」

増田「……ちょっと変えようかな!!(メンステに戻ってたのにまた花道に戻る増田さん)」

加藤「いいよいいよ」

増田「もうこれは大喜利ですからねぇ!!」

手越「いい?OK?ミュージックスタート!」

〜Going that way〜

小山「お前らの心のビースト、俺にダンスで届けろー!ビーストビーストビーストビーストビーストビーストビーストビースト!!エビバディダンシン!!!!

加藤「いいねー!!!エビバディダンシン!!!!いいねー!!!」

増田「お前らの心のビースト、俺にダンスで届けろビーストビーストビースト…… 良いっしょ?」

手越「いいよ」

加藤「面白い」

増田「じゃああと二人」

手越「いやいいよ」

加藤「もう出たもん」

増田「えー?3人のうちの1人目だからこれにしたのにぃ(><)1人だけならもうちょっと違うのにすればよかったぁ(><)

手越「今日平成最後のライブの日だね!」

小山「平成最後のライブをNEWSにしてくれたんだね!まさか令和からほかのところ行くなんて無いよね……?えぇ?」

増田「でも嵐は見といた方がいいと思うよ

小山「勉強になるね」

手越「見に行ったねー!」

加藤「手越さん、そろそろ」

手越「嫌です.+*:゚+。.☆

増田「違うのよ、いつもあと10分ですって言われてんのよはけなきゃいけないの時間が足んないのよわかってる?」

手越「わかってる」

増田「手越さん15分ですってずっと言われてて、今15分経ってる!!!!手越さんハケてくださいってずっと言われてんの!!!!で、手越がはけないから俺達が「手越そろそろハケなよ〜」って言うからなんか俺達がハケさせたみたいになるじゃん💢💢💢💢自分から「俺!ハケます!」って言え💢💢💢💢」

小山「「小山すぐ手越のことハケさせんじゃん〜またハケさせる〜」って言われる💢💢」

手越「じゃあ1個だけ置き土産!!俺いつもアップで走ってんのね。で、今日ちょっと写真撮ってきたからそれだけ見て!」

原爆ドームの前でJrの新藤樹力とのツーショット。

加藤「新藤じゃん!!!!」

小山「新藤!!!!」

加藤「原爆ドームの前でニューヨークヤンキースの帽子を被るなよ!!!!

手越「確かに、カープだったね」

小山「新藤の方がカープっぽいじゃん。チャンピオンのCがカープのCに見えてきたよ。

手越「ウォーミングアップしてきたからすごい絶好調だった!じゃあハケますね!

小山「新藤の手越について来ました感」

加藤「若干合成っぽいよね」

増田「本当は行ってないんですけどね」

小山「手越はさぁ、呉が出身だよね」

加藤「手越、って名字の人いる?」

小山「マジ手越って人に会ったことない」

加藤「かっこいいよね手越って名前」

小山「手越祐也、っていいよね。手越慶一郎じゃうるさいじゃん。」

加藤「小山、だから慶一郎にした、ってのもあるんじゃないの?」

小山「小山のシンプルさで慶一郎が際立つから。増田貴久はこう、四角い!バランスがいい!」

増田「どう考えても左右のバランスがおかしい、俺人生で「増」って字を綺麗に書けたことがない。」

小山「でも、1番書いてる字なんじゃない?貴久、ってかっけーよな」

増田「貴く久しいだよ。」

小山「加藤成亮ってどう説明すんの?」

加藤「平成の「成」に、錦戸亮の「亮」」

小山「1番わかりやすい!!!!!」

加藤「あと加瀬亮さんパターンもある!」

小山「亮ちゃんか、加瀬亮さんかね!」

加藤「俺ってバレてるときにジャニーズで説明すんのちょっと恥ずかしいじゃん!?そういうときは加瀬亮さんで行くし。そういう使い分け。小山さんはなんて言うの?」

小山「慶応大学の「慶」に数字の「一」に、郎は右がちょろちょろのやつです!」

加藤「月パターンもあるからね!」

増田「俺ねぇご飯屋さんでもう120パー増田貴久が後輩を連れてきて良い先輩のテンション、120パーお店全体が増田貴久ってバレてるテンションで行ったのね。本当に来る店員さん来る店員さんに「ありがとうございます」「ありがとうございます!」って。で、最後に領収書貰うときに「増える田んぼの増田です」って、「わかりました」って。で、コソッと渡してくれて。そしたらカタカナで「フェルタム増田」って」

小山「それテレビで話しませんかぁ?」

増田「そしたらもう1回笑ってください!」

加藤「一発屋芸人みたいじゃん」

小山「増える田んぼの増田です?」

増田「増える田んぼの田の増田ですって」

小山「ちょっと3回くらい言ってみて、フェルタム増田に聞こえるかもしれない

増田「増える田んぼの田の増田です、増える田んぼの増田です、フェルタム増田です。

小山「それフェルタム増田って言ってんじゃん。しっかりフェルタムだよ。領収書あるなー。俺「小さい山で小山です」って言ったら「それ以外あるんですか?」って言われたことある。思ってても口にしなくて良くなぁい?🙄」

加藤「手越ってどういうんだろうね。「手」はハンドです。「越」は?引越しの「越」か!「祐」は?ネに右か。」

増田「俺全員の名前漢字で書けって言われたら怪しいかもしれない。慶一郎とか真ん中の方ちょっと……」

手越「手足の手に〜(音声のみ)」

加藤「はっ!?!?」

手越「手足の「手」に引越しの「越」で手越です、って言う。祐也はカタカナのネに右で祐に也です。って言って領収書もらったらボケなのかなんなのかわかんないけど手足腰の「腰」書かれた。

増田「手足の「手」に〜、って言ったら手足腰が出てきちゃったのかな!」

小山「整骨院やん!!!!

手越「HAHAHA!!こちらからは以上でーす!

加藤「みんな持ってんなぁいいなぁ」

小山「面白いなぁ名前のヤツなぁ。」

増田「加藤はなんていうの?」

加藤「加える藤」

小山「カタカナシゲアキ何年?」

加藤「2011からだから……」

小山「8年!?」

増田「じゃあ令和のタイミングで9年か」

小山「令和で漢字に戻す?」

増田「いやいや、加藤令和でしょ」

小山「レゲアキ

加藤「レゲエ踊りそうじゃない!?」

増田「俺こんなに令和がしっくりくると思ってなかった。違和感あるなーって最初思ってたの。」

小山「音がいいよね」

加藤「ベルトしてなかった

小山「マジかよ。もうさ、そのキャラでベルトしてないの違和感。」

加藤「みんなさぁ令和に自分の名前入るって思ってたじゃん。俺平成に入ってるの忘れてた。

小山「頭がやっぱり印象的になっちゃうんだよね。」

加藤「平の人とかさ」

小山「へいさん……?」

加藤「平一郎とか」

小山「あぁそういうことか……小山平!かと思った……」

加藤「いやぁー入ってたわ」

小山「令和は……令子さんとかね!」

増田「カズレーザーさんがね、逆だから」

加藤「和令ね」

〜手越さん準備完了の合図〜

小山「待ってたんだよ💢💢……あー俺手腰ヤバい。あとで喋ってもらお。」

加藤「なんでだよ」

小山「本物で見たい。本物の手越で手腰見たい」

増田「手足の手に、引越の越で手越ですって言ったらァ、足腰の腰書かれたの」

小山くん大爆笑

 

2部の小山くんのソロの煽り

「皆さん!もしよろしかったら!一緒に踊ってはみませんか!?」

さらに丁寧になりました。

花は滅ぶ故に美しく咲き誇れる -イケメンヴァンパイア THE STAGE-

「花は滅ぶ故に美しく咲き誇れる」

「時よ止まれ君に永久の美しさを」

 

1つ目の言葉が現実で、2つ目の言葉は欲望。それがアイドル。

 

イケメンヴァンパイア THE STAGE千秋楽おめでとうございました。無事に怪我なく走り抜けられてよかった。

 

「はじめての主演舞台」がこんなに嬉しくて、こんなに緊張する物で、こんなに最高だなんて聞いてなかった。今でも引きずってる。なんでみんな次の仕事始めちゃってんのもうちょっとヴァンパイアしてようぜ。

 

はじめて発表された日から嬉しくて朝ごはんのパン食べながら泣いてた。お母さんに睨まれた。スキップしながら学校に行きかけて自我を取り戻してやめて、アー写がかっこよすぎて友達に見せびらかしてた。圧倒的申樹票だった。大河くんは某2.5次元作品に出てそうだね、って言われて、その通り過ぎてちょっと泣いた。色んなヲタクが「おめでとう」「やっとだね」って言ってくれてめちゃめちゃ嬉しかった。

あぁ、MADEが主演舞台をやるってことにこれだけ楽しみにして、期待してくれてる人がいるんだな、と分かって嬉しかった。愛されてるなぁ、大好きだなぁ、幸せだなぁ。やっぱMADEが好きでよかったな、って100万回目ぐらいに思った。

 

好意的な意見が沢山あったら、反対的な意見もあった。

「もっといい俳優がいる」「MADEって誰だよ」「ジャニーズのくせに」「実力もないくせに」「どうせ権力で取った仕事だろ」

うるせえじゃあ見んなよ!!!!って思ってた。そのアカウントが好きって言ってるキャラクターと俳優さんがちょっと苦手になった。そのツイートが一言一句間違えることなく脳内に浮かび、夜も眠れなかった。悔しくて1人で泣いた。キモいヲタクでごめんな、君たちのアカウント名、一生忘れねーぞ.+*:゚+。.☆

それでも、舞台が無事に終わるまで、怪我なく走り抜けるまで、成功するまで、結果を出すまで反論しちゃダメだ、って思って黙ってた。

大河くんは発表されて最初のブログで「頑張るのは当たり前、やってやる」と一言そう書いた。

ものすごく嬉しかった。成功させてやる、結果を出してやる。いつも見えてるけど、そういう気合がいつもに増して見えた。あぁー私大河くんのことすごく好き、って100億回目くらいに思った。

 

気がついたら私はチケットを握りしめて六本木にいた。初めて踏み入れたEXシアターは、座席の見方がよくわからなかった。B1階とかよくわかんない。あと、多分前後左右はみんな同担だった。あの辺一体ほぼジャニヲタだった。多分。

 

客席が暗転して、ゲーム音楽が流れてきたときに、そこは六本木ではなくて、19世紀フランスになった。大河くんはナポレオン・ボナパルトだったし、稲葉くんはレオナルド・ダ・ヴィンチだったし、健翔はヴォルフガング・アマデウスモーツァルトだったし、申樹はアーサー・コナン・ドイルだった。

私が知っているようで知らないMADEがそこにはいた。

セリフの一言一言がやばすぎて、変な声を出しそうになった。大河くんの最初のセリフは「ナポレオン、ナポレオン・ボナパルトだ。」だった。

っていうか最初のセリフの前にソロで歌っててマジで変な声出た。主演だからソロがあるとか聞いてない。マジ聞いてない。去年の夏ぶりに大河くんの歌聞いた。練習したんだなぁ、やってやってるなぁ、って思った。

 

私はどう頑張ってもMADEを「MADE」としか見れないみたいだ。もちろん、ナポレオン様を演じてるときは「ナポレオン様だ」って思って見てた。だけど、私の中で大河くんはずっと大河くんだし、MADEはヴァンパイアになって、別の役を演じてようがMADEだ。

 

OPのLucidaでMADEが4人横並びで踊った。OPから主演サービスで4人横並びで踊らせてくれるの!?ってニヤニヤしながら双眼鏡に4人を収めた。いつもより重くかさばる衣装は超ウルトラハイパーかっこいいけど少し踊りにくそうだった。

レオぴとアーサーが喋れば「いなのぶきゃわ……🙏🙏」って思ってたし、モーツァルトがナポレオン様にワインを差し出した時は「やだ!!!!とみたい最高!!!!」って叫びそうになった。今回の舞台シンメの供給やばくない?めちゃめちゃとみたいだったし、いなのぶだった。普段のコンサートよりシンメ摂取した。最高。

 

アーサー・コナン・ドイル役の申樹は私が見てきた中で1番ステージ上で喋ってた。めちゃめちゃ喋ってた。あんな喋る申樹初めて見た、ってぐらい喋ってた。いやそういう役だからそりゃ喋るんだけどさ。申樹が「愛してる」とか言ってんのも初めて聞いたし、あんなに人にベタベタしてんのも初めて見た。

この役が来た時戸惑っただろうな〜、って思う。自分とは(顔の良さ以外)ほぼ真逆で、ずっと喋り続ける役。「女の子どこ!?」とか言ったことも無いでしょ、多分。終わったから言うけど、アーサーは申樹じゃなきゃダメだったよ。申樹だから、申樹がアーサーだからイケメンヴァンパイアは成功したんだよ。

よく頑張ったねぇ。お疲れ様。

 

ヴォルフガング・アマデウスモーツァルト役の健翔は、最初は正直「マジ!?ピアノ弾けるだけだよ!?」って思ってた。幕開けたら健翔めちゃめちゃモーツァルトだった。健翔以外誰がモーツァルトなんだよ、ってぐらいモーツァルトだった。

それこそとみたいがなんだって言ったけど、モーツァルトはナポレオンの心の内を聞くことで自分の心境を変えていく。仲間、を大事に思うようになるし、スローバク転までする。スローバク転はナポレオン様に出会わなくても出来てたと思う。楽譜破られたらモーツァルトスローバク転するよ。

っていうかそもそもナポレオン様に最初に口聞いてくれたのモーツァルトだった。ワイン渡してくれたのモーツァルトだから。超優しい。ありがとう。

健翔も言ってたけど、「健翔だから出来る、健翔のモーツァルト」にしてたなぁ、って思う。

 

レオナルド・ダ・ヴィンチ役の稲葉くんは正直イケメンすぎてなんにも覚えてない。めちゃめちゃイケメンだった。会った友達一人一人に「稲葉くんしんどくないですか?」って言ったぐらいしんどかった。はじめて稲葉くんのことをシンプルにイケメンだ!って思った。いつも「稲葉って黙ったらイケメンだよね〜.+*:゚+。.☆」とかほざいててごめん。

いつも聞く声より声が低くて、最初誰だかわかんなかった。あぁ、レオナルドを演じる上であえて低い声を出してるんだなぁ、って思ったら超愛しかった。稲葉くん激かわいい。

レオナルドさん演じてる稲葉くん見てたら、MADEのリーダーが稲葉くんでよかったなぁ、って思った。口を開いたらやべえことしか言わないし、稲葉くんが好きな人しかいない客席をどよめかせるし、踊ったら首は座ってないけど、稲葉くんはどこまでもリーダーだ。稲葉くんがいるからMADEが成り立つ。稲葉くんがレオナルドだから、11人のイケメン達はまとまってジャックと戦うことが出来た。稲葉くんって、レオナルドって、そういう人。

 

ナポレオン・ボナパルト役の大河くん。正直ゲーム始めた瞬間から「ぜっっっっっったいナポレオン様大河くんだわ!!!!」って声高に言ってた。やっぱり大河くんだった。

まわりが歌の練習してる間に殺陣の練習してたんだろうし、まわりの倍くらい歌の練習したんだろうな。ダンスは踊りだしたらいつも通りの大河くんだったなぁ。そうそう知ってる大河くんってそういうダンスする人。

どの席から見たら大河くんが見やすいかなぁ、って思うじゃん。真ん中から見るのが1番見やすいんだよ。ずっと真ん中にいるから。大河くんは0番が似合うねぇ。今日も友達に「あんた本当0番の大河好きだよね」って言われたんだけど、本当その通りなの。私0番の大河くんすごく好きなの。

2時間強の舞台が終わって、大河くんが「本日はご来場頂き誠にありがとうございました」って言ったときにふって涙が零れた。私が今まで見てきた大河くんは、主演の人が挨拶するのを端っこから見守っていた。デビューした先輩の後ろで頭を下げていた。そんな大河くんが、ステージの一番前のど真ん中で挨拶していた。千秋楽まで突っ走っていく、って言った。実際、突っ走った。突っ走った結果、何故か艶っぽいアルパカになってた。

何よりも挨拶で主演であることを実感した。大河くんは主演だった。MADEは主演だった。

 

舞台が無事終わったから言わせて欲しい。「MADEって誰だよ」とか調べろよ!?!?そっから言え!?!?っていうかネットニュースに全部乗ってんじゃん!?書いてあるじゃん!?読む努力しよう!?

あと「ジャニーズのくせに」とかジャニーズ舐めんな!?歌って踊って演技もできて顔がいい生きる天才しかいねえよ!!

「実力もないくせに」とかMADEの何を知っててその発言だよ!?!?

権力で仕事を取れるような世界じゃねんだわ!!!!だとしたらそちらの界隈にはそちらの力しか効いてないだろ!!!!

「もっといい俳優がいる」に関しては知らん!!!!選ばれたのはMADEでした!!!!でも、声優に染様がいるってわかったときは「染様のジャンヌ見てぇ……」って頭抱えたから、原作声優さんのヲタクの言葉は黙って聞きいれます。私も東くんのジャンヌ超好きだけど、染様の演じるジャンヌどこかしらで見たいです。

 

花と同じように、アイドルは終わりがあるから美しく輝く。大河くんが永遠にステージに立ち続けることは無い。いつか彼は私達の前から姿を消す。

私は伯爵ではないから大河くんがいつかステージから去った時にジャニーズJrとして蘇らせて自宅でジャニーズ伝説を開くことは出来ない。超やりたいけど。だから時が止まって欲しいな、永遠にこの時が続けばいいのにな。って思う。でもそんなことはない。永遠なんてないし、時が止まって大河くんが27歳のままアイドルでい続けることは無い。いつか彼がステージから去る日は彼が人間である限り必ずくる。

 

ナポレオン・ボナパルトはヴァンパイアとして蘇ったことを受け入れ生きることを選んだ。

私は大河くんに出来る限り長くステージに立つことを選んで欲しいなと思う。永遠が望めないのならば、できるだけ長い間あなたをステージで見ていたい。欲を言うならば、0番に立つあなたを。

 

主演舞台、本当に素敵な景色でした。

この景色がまた見れますように。

夢を叶えてくれてありがとう。

林真鳥くんが関西ジャニーズJrを卒業して振付師になった。

自担がジャニーズJrを卒業しました。

お察しモードじゃないんだよ。本人の言葉が聞けたんだよ。

もう私はそれだけで満足です。

 

嘘。

 

寂しくて仕方ない。涙が溢れて止まらない。もう何も考えられない。目の前にある課題も何もかもやる気がない。真鳥くんのいない関西ジャニーズJr.を愛せる自信が無い。今誰よりも真鳥くんに会いたい。会って愛してるって伝えたい。

なのに伝えられない。

彼はもうジャニーズJrじゃない。

 

はじめて真鳥くんを見たときに「この人の踊り方が好きだ」って思った。何が好きなのか、って言われたら分からないけれど、すごく好きだった。それからずーっと変わることなく、真鳥くんのダンスが好きだ。

真鳥くんを「自担」って呼んだ日はもういつだったか覚えてない。私の自担がいなくなったから、自然と踊り方が好きだった真鳥くんが私の自担に「昇格」しただけだった。それだけ。ただそれだけの話。

このとき私が他の関西Jrの誰でもなく真鳥くんを自担にしたのは、必然であり運命だったんだと思う。

真鳥くんのことを大好きだったときで辛かったときなんてなかった。

嘘、多分あった。でもそれは辛いんじゃなくて悔しかった。

これだけ力があるのにどうして、って思ったときは数えられないほどある。1人で涙して眠れなかった夜も死ぬほどある。あと何枚写真を買えば、あと何枚ハガキを出せば彼は私達の前のステージで笑顔を見せてくれるんだろう。

そんなふうに思ったときほど、彼は私達の気持ちを汲んだようにステージに返ってきた。私たちに直接言葉を送ってくれた。

あぁ真鳥くんのファンって幸せだなぁ。そう思ったのは1度じゃない。

 

Funky8。そう言われる括りができた。彼はFunky3だった。

3って数字が好きになった。意味もなく3を選ぶようになった。3のナンバーリングも買った。私のユーザー名にある「3」は真鳥くんの「3」だ。

Funkyは彼らをよく表わした言葉だと思う。そうだった。彼らはFunkyな8人だった。

8人でデビューしたい。8人で踊る姿を見たときにそう思った。

8人で少クラにでる姿、8人がジャケットのCDを手に取った自分の姿、8人が降りるMステの階段、8人で埋めるドーム。全てが夢じゃなかった。目標だった。

本人達の口からも「8人で」「公式グループになりたい」「8人で仕事がしたい」「8人でデビューしたい」という言葉をたくさん聞くようになった。

狂ったようにハガキを書いた。何度も何度もハガキを書いた。ラジオが決まればメールを送り、雑誌に載ればハガキを出し、コンサートのときにはファンレターを送る。

結果として8人は8人でなくなった。

公式グループになることも無く、8人での仕事は無くなった。

未だになんでなのかはわからない。1つ理由をこじつけるとすれば、本人達とヲタクの熱量に事務所が追いついて来れなかったからだ。こんなの「思い込み」って言われるんだろうなぁ。でも本当にそうだったと思う。あの時の私達はそれぐらい前しか向いていなかった。

 

気づいたら彼は関西ジャニーズJr.のステージに立つ機会が減った。気づいたら誰かの2列目にいた。

ふと松竹座に目を向けると、8人の中の何人かはステージの1列目で踊っているのに、彼は誰かの2列目だった。

2列目で踊るジャニーズJrは好きだ。2列目でどれだけ記憶に残すか、どれだけファンを増やすか、っていう覚悟の目と覚悟のパフォーマンスをするジャニーズJrが大好きだ。

それでもやっぱり、好きな人は1列目で見たい。1列目に立つ彼を見てしまったから。いつか1列目でドームに立つ夢を見てしまったから。彼を1列目に、あわよくば8人で1列目に立つことがそのときの夢だった。

 

そんなとき、真鳥くんはアメリカに旅立った。ダンスを学ぶために、NYとLAへ行った。

もう帰ってこないかもしれない。そう思ったら不安で仕方なかった。ジャニーズJrの外の世界を見ないで欲しかった。そっちが楽しくなってしまったら、私にはもうどうすることも出来ない。

真鳥くんのいない日本が考えられなかった。日本で生きる意味がないから私もアメリカに行こうと思った。

そうしたら、また私の気持ちを汲んだかのように、彼は言葉をくれた。

「関西ジャニーズJr.のために」「さらに力をつけたい」「自由の女神抱いてきます!」

真っ先に「自由の女神 なるには」でググッた。なれなかった。

本人の口からそう言われたらものすごく安心した。嬉しかった。元々かっこいい真鳥くんがかっこよく見えて仕方なかった。町中に「今真鳥くんNYとLAにダンス留学してるんですよ。かっこよくないですか?」って言いふらしたかった。

1ヵ月。彼の無事を祈って大阪に私はいた。1ヵ月後にはパワーアップした真鳥くんが見れるんだ。そう思ったら嬉しくて仕方がなかった。

 

真鳥くんがパワーアップした姿を見れたのは次の年の1月のことだった。

 

留学から帰ってきて1ヶ月、関ジャ二∞のツアーのバックに真鳥くんの姿はあった。やっぱり2列目だった。そうじゃない。私が求めているのは1列目に立つ彼の姿。

ただドームに立つ真鳥くんが見たいんじゃないの。1列目で、自分のコンサートでドームに立つ真鳥くんが見たい。そう思った。

昔からずーっとお世話になってきた関ジャ二∞。Jr紹介もしてくれた関ジャ二∞。「Funky8」の名前が、あのとき以来に出た。今思い返せば、あのJr紹介を作ってくれたのは横倉だったなぁ。

Funky8」の名前が出ても、そこには8人いなかった。悔しかった。もう「Funky8」は名乗れないし、8人が横に揃うことは無い。

 

次の年の1月。私は大阪城ホールで関西ジャニーズJr.と新年を迎えたことを祝うことは出来なかった。物理的にチケットがなかった。

WESTのデビュー以来のあけおめコン、n億年ぶりに出たうちわ、久しぶりの城ホ。胸がうきうきした。

結果は悔しく終わった。

最近本人の口から「あのときは悔しかった」って聞けたのが嬉しかった。

でも、彼は何倍も何万倍もパワーアップしていた。留学ってすげえ、って思った。またひとつもふたつも彼のことを好きになった。

 

次に彼を見たのは11月だった。梅田芸術劇場。彼は関西ジャニーズJr.のステージに帰ってきた。

あの夏お世話になった横倉が、関西ジャニーズJr.の公演をプロデュースする。ただでさえ取れないチケットはまた取れなかった。なんとかもぎとった1枚のチケットは3階席だった。

もう握りすぎてボロボロになってきた「真鳥」のうちわを持って、いつもの松竹座では無い、梅田芸術劇場に乗り込んだ。

真鳥くんは1列目だった。

真鳥くんはやっぱり1列目にいるべき人だった。1列目が1番似合っていた。

あぁこの曲は真鳥くんが振り付けしたんだろうなぁ。そう思えるぐらいには彼の振り付けを見ていたんだろう。

今までなんでこんな悔しい思いしてたんだろう、ってぐらい出番があった。まるで今までもずっとその場所が真鳥くんの場所であったみたいに真鳥くんは1列目にいた。

夢に向かって一歩一歩

未来なんて見えなくて

今を生きるのに

必死なんだ

真鳥くんがハンドマイクをもって歌った歌詞。やべえ曲だな、って思った。なんとなくヤスっぽいな、って思った。ヤスだった。

最後に彼は「約束するよ あの場所に連れてくから」と歌った。真鳥くんの指す「あの場所」はどこなんだろう。

何よりも、真鳥くんが今私の目の前で1列目でパフォーマンスをしていることが嬉しかった11月。

 

12月も、1月も、彼は関西ジャニーズJr.のステージに立った。ありがたいことにチケットはいつも激戦で、私が入る隙は1ミクロンもなかった。今考えたらこのときに、何万も、何億積んでもチケットを取ればよかったのかも知れない。

 

1月が彼の最後の姿になる。

 

康二と龍太くんの卒業コンサートで終わった今年のあけおめは、同時に真鳥くんの卒業コンサートにもなった。彼はそれから今日まで、ステージに姿を表していない。

 

1月のコンサートが終わって、真鳥くんはまた留学した。どことなく不安だった。周りのメンバーはみんなグループに入ったり、お仕事が決まったりしてる中、彼はアメリカにいた。帰ってきたときに真鳥くんの場所はまだあるのかなぁ。

 

3月。いつもの松竹座に彼の姿はなかった。なんとなく気づいていた。この思いはもう腐るほどしてる。まぁ今回はアメリカいたしなぁ。夏にはまた松竹座で真鳥くんを見れるだろうな。そう思っていた。彼の姿はステージの上ではなく、客席だった。

 

春の松竹座の千秋楽。1人の子の卒業公演。その子は事務所に残らず、旅立つ決意をした。8人の中の1人だった。

最後の8人が揃う場所に真鳥くんはいなかった。7人が肩を組んでステージの1列目の真ん中で、その子の旅立ちを祝っていた。どうしてその場所に真鳥くんがいることが出来ないんだろう。不安になった。

 

そこからずっと不安だった。いつ写真がなくなるかわからない。いつプロフィールが消えるかわからない。でもどこかで、彼はずっと私の目の前にいると思っていた。だから、色んな人が「まとくん辞めた?」とかいう度に「うるっせーな、勝手に辞めさせんなや💢💢💢💢」ってブチ切れてた。

 

そして今日が来た。ずっと見たかった真鳥くんの文章だった。

真鳥くんが振付師になる決意が確固たるものになったのは、帰国したときらしい。それが嬉しかった。彼は最後にステージに立ったその瞬間まで頭のてっぺんから爪の先まで「アイドル」だったのだ。

卒業公演だった松竹座も見届けたらしい。「最高にFunkyで愛に溢れた素敵な公演」だったって。もうFunkyって言えなくなるのかなぁ。

 

16年。たかが16年。されど16年。

産まれたばかりの赤ちゃんが高校1年になれば16年が経つ。それだけの時間を彼はジャニーズJrに捧げてきた。

周りの友達と遊ぶ機会は少なかっただろうし、制限されることも沢山あっただろう。楽しい思いだけじゃなかったし、悔しい思いなんて腐るほどしてきた。

でも真鳥くんはその16年間を「幸せだった」と言った。「ステージに立つことは自分の1番好きな時間」と言った。

そして「今後の自分の挑戦にワクワクする」と言った。

真鳥くんだった。いつまでもどこまでも真鳥くんだった。

 

「悲しい」と思わないで欲しい。彼は最初で最後、私たちにお願いをした。いつも私達のそばにいる。それが林真鳥だった。

 

ステージ上ではなく、同じ客席から、同じ視点で、同じ景色を見る。これからの私たちと真鳥くんの関係だ。

 

最後の最後まで真鳥くんは真鳥くんだった。留学しても何も変わらず、真鳥くんは真鳥くんだった。どんな場所でも前を向き続けて進んでいく。それが私の大好きな林真鳥だった。

 

正直今本っ当に何も考えられない。好きになったときから振り返ってみたけど楽しい思い出ばっかりで、真鳥くんがいない日々が考えられない。とりあえず課題が死ぬほどあるからそれだけやって寝ようと思う。真鳥くん以上に好きになれる関西ジャニーズJr.は私に表れるかなぁ。真鳥くんのいない松竹座に足を運べるのかなぁ。真鳥くんのいない日々で、私は生きていけるのかなぁ。

どうなっても私は真鳥担だったし、真鳥くんは関西ジャニーズJr.だった。その事実は変わらない。

 

真鳥担の子達へ

とりあえずみんなでご飯行こっか(笑)

悔しいときも真鳥担のみんなが頑張ってるのを見て、私も真鳥くんのために動こうって思えたよ。みんな一斉に自担失ったけど強く生きていこうね。

 

お友達へ

いつもいつもありがとう。

真鳥くんが留学するってわかったときにド深夜に泣きながらLINEしても受け入れてくれた末澤担、悔しいときに一緒に泣いた末澤担、ファンサもらって膝から崩れ落ちた私を「立って!?!?!?!?」って立たせた末澤担。全部同じ人やん(笑)

「真鳥くんかっこよかったよ」ってことあるごとに言ってくれたお友達各位。「絶対に辞めてない」って言ってくれたお友達各位。

みんながいてくれたから、私は真鳥担でいれました。これから真鳥担じゃなくなるけど、仲良くしてくれたら嬉しいです。今までいっぱいありがとう。

 

林真鳥くんへ

16年間お疲れ様でした。

たくさんの幸せをありがとう。

弱音を吐かない真鳥くんだから、これから1人で外の世界に旅立つのが私は不安です。

苦しいときは苦しいって言ってください。辛いときは辛いって言ってください。

真鳥くんは1人じゃありません。

もうステージに立つ真鳥くんが見れなくなるのがすごく寂しいです。すごくすごく寂しいです。でも真鳥くんが前を向いて新しい道に進むなら、私はそんな真鳥くんを支えたいと思います。

私達は真鳥くんが好きだから勝手に写真を買って勝手にうちわを持って勝手に手紙を書いていただけだから、私達に恩を返すことなんて考えないでください。

真鳥くんは、真鳥くんの意思で、真鳥くんのやりたいことだけをしてください。

真鳥くんが16年幸せだったように、私も真鳥くんを好きだった日々は幸せでした。真鳥くんのこれからにワクワクしています。

「絶対辞めへん」

その言葉通りジャニーズに残ってくれてありがとう。真鳥くんは絶対に嘘をつかないね。

これからは振付師・林真鳥のファンとして、心の奥底で真鳥くんのうちわを振り続けたいと思います。

本当にありがとう。

愛してるよ。

2019.04.11

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