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NEWS 「WORLDISTA」 広島 2019/4/28 1部 MC 書き起こし

⚠曲名ネタバレあり

 

4曲目終わりのミニMC

人文字で「NEWS」を作るのに持ち場に行こうとしない手越くん(笑)

小山「ちげーんだよ手越💢💢手越💢💢おい手越💢💢手越💢💢」

加藤「連れてってあげなよ小山さん」

一向に動こうとしないてごちゃん

小山「怖いよぉ。・°°・(>_<)・°°・。早くしてよぉ。・°°・(>_<)・°°・。」

増田「おい早くしろよ小山」

手越「おいちゃんとしろよ最年長」

小山「お前だよ💢💢💢💢なんで俺なんだよ💢💢💢💢みなさん何に見えるか叫んでね〜!昼間だけどおっきい声でビックリさせて欲しいなぁ……何に見えますか!せーの!」

ヲタク\NEWS!!!!/

小山「まだお昼の声だな……もうちょっと欲しいな、何に見えますか!せーの!」

ヲタク\NEWS!!!!/

小山「できんじゃーん♡♡♡僕達がNEWSでーす!!会いたかったですかー!?幸せになれよー!!…………最後が1番キャーでかかったな。ジュニアのみんなも覚えて帰ってくださいよろしくお願いします!」

加藤「Jr声出んのか!!」

Jr\イェーイ!!!!/

加藤「もっともっとJr声出んのか!!」

Jr\イェーイ!!!!/

加藤「お前らの本気はそんなもんか!!」

Jr\イェーイ!!!!/

小山「西村出んのか!!」

西村「イェーイ!!!!」

小山「西村いけんのか!!」

西村「イェーイ!!!!」

小山「もっといけんのか!!」 

西村「イェーイ!!!!」 

加藤「なんでそんなシャーみたいな手になんの?寿司ざんまいじゃん」

手越「アイドルのイェーイではねえな」

小山「賢生いけんのか!!」

高橋「イェーイ!!!!」

小山「賢生いけんのか!!」

高橋「イェーイ!!!!」

小山「賢生!!」

高橋「イェーイ!!!!」

小山「西村いけんのか!!」

西村「イェーイ!!!!」

小山「会場の皆さんいけますか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

小山「もっともっといけますか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

小山「OKジュニア帰ってー!!!!なんでいつもこここんなに疲れるかなぁって思ったらお前(手越くん)だな!!!!!」

手越「何よ!あ〜アッシュ似合ってるねえ!」

小山「見てぇ増田さん♡今日おでこ出してるの♡」

増田「おでこ出してるのぉ♡」

加藤「あらかわいいねぇ♡」

増田「おでこ出してるのぉ♡」

小山「あげたのぉ♡」

加藤「ポンパにしてるのぉ♡ポンパドールしてるのぉ♡どうしたのぉ♡」

小山「ポンちゃん手越♡♡♡

手越「もういいよ恥ずかしいから😤😤(煽り)やってよ!!!!!!」

加藤「ポンちゃん

手越「ポンちゃん?……どーもポンちゃんでーす!!!!」

小山「受け入れるの早いな」

手越「広島はねぇ、俺にとって大事な場所だから。みんなマックスいけるかーい!?」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「夜のこととか、明日のこととか気にせずにみんな声マックスでいけるかーい!?」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「次声出す曲だから、すげえ声聞きたいから、いける?いけんのか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「最後に1番おっきいこえいくよ?広島いけんのか!!」

ヲタク\イェーイ!!!!/

手越「その調子でよろしくー!!!」

 

MC

増田「ついにセクシーゾーンですねぇ」

小山「おーセクシーゾーンかちょーっと考えるよねぇ」

手越「君のセクシーゾーンはどこだァ!」

小山「えーっと、ダメだよ使えない。」

増田「手越はどこなの?」

手越「俺はこのへんよね!!!」

小山「結果同じネタだった。ピンクか銀かの話だった。」

手越「楽しいねぇーシゲちゃんどうですかシゲちゃんどうですかどうですかシゲちゃんどうですかシゲちゃん」

加藤「聞く気ねーだろ

手越「どうですか?」

加藤「小山さんに対するイタズラが過ぎますよ最近」

小山「もうありすぎて覚えてないんだけど……あぁあれな。ごめん増田さんちょっとつまんない時間かもしれないごめん」

増田「またシャワーの話!?!?」

小山「いや違……シャワーの話なんだけど。

加藤「シャワー中に入ってきたんでしょ?」

小山「シャンプーしてて目開けたらここ(目の前)に手越がいた。わかる?あるじゃん、シャンプーしててさ、目開けて後ろに誰かいたらどうしようとか思うじゃん?で、目開けたらすっぽんぽんの手越」

加藤「そこで3人一緒で「わ!!」って声が聞こえて、俺もう手越とは長い付き合いだからわかるの。「来るだろうな〜」と思ってシャワーの隙間から見てたら手越がそろーっと見てて。「バレた!」みたいな。ひょっこりはんしてたね」

小山「普段は、僕と増田さんは余韻があって終わってそうすぐには入らないの」 

増田「入んないね。なんなら明後日ぐらいまで入らなくていい」

小山「でも昨日は動けなくなる前に入ろうっていう試みをしてみたの」

増田「全部声に出てたよ。「やべえ、俺意外と今お風呂かも。ねぇ!俺意外と今お風呂かも!」」

加藤「「これ早めにお風呂はいった方が良い系じゃないの!?」って」

増田「なんかすげえ「俺早めにお風呂入るよ」ってことをアピールしてきた。」

小山「その後ろには、「増田さん、ちょっとこの世界体験してみない?」っていうのもあった。」

増田「俺はWORLDISTAのアイギアつけて下半身だけウワーってなっちゃう映像見てた。

加藤「だから、普段2人(テゴシゲ)で入ってるところに小山さん来ちゃったから手越からしたらもう格好の餌食ですよ。」

小山「犬だったね。目がキラッキラしてた。で、まぁそれがあって2人があがって、俺気づいたの。シゲめちゃめちゃ風呂早い!!!すぐあがって、そのあと手越あがって。で、バスタオル3つあって1人1個。体拭いてたら冷たいんですよそのバスタオルが。使用済みじゃね!?って。」

加藤「気づかないの?だって使用済みならくしゃくしゃでしょ?」

小山「キレーに畳んであったから途中まで気づかなかったの。まさか使用済みなんて。誰だ!?と思ってパッ!ってみたらピンクのインクみたいなのついてるの。ピンク!?ピンク!?アイツだな、って。怒りに行こうと思って外出たらサンダルが無え!!!風呂上がって綺麗にしてサンダルが無え!!!俺バスタオルと一緒にこうやって(ちょっとずつ引きずりながら)。その時間マネージャーさんもいないの!で、俺のスリッパが無いと。申し訳ないけどすみなく探してくれって言って。……すみなく?

加藤「くまなく、ね。」

小山「そしたらあったの!誰も使ってないシャワールームの壁にピタ!!!!!って。「小山さん!サンダルありました!」「マジでぇ!?」って(ちょっとずつバスタオル引きずりながら)。お前だろ!?!?」

手越「俺じゃない

小山「は!?!?!?!?」

手越「俺じゃないよ」

小山「もう俺増田さんと共に入るわ。」

増田「平和だよ?俺と入るの。」

小山「俺増田さんとの時間が一番好き。共に暮らせるわ。なんか雑誌とかでいろんな質問あったじゃん、一緒に生活するなら、みたいな。増田さんだわ。」

加藤「でも刺激的だよ?こっちはこっちで。」

増田「今後の生活にあんまり刺激いらない。」

手越「刺激大事よ?結婚するならいいよ。付き合うならこっちよ。」

小山「いやいやいや。週一ギリ。シゲは週三ぐらい行けるけど週一ギリ。」

手越「週一?来い来い来い来い。

増田「週三シゲで週一手越なら大体うちいないよね。旦那がうちにいない。」

小山「なんで嫁なの?なんで女性サイド?」

手越「たまに女の子になる時ない?

小山「お前テキトーに喋ってるだろ!?」

手越「違うよ、さんまさんの番組に出たときも「花柄のワンピースを手越に着せたいです」とか。たまに女の子みたいになる時なんなの?どう思ってんの?」

増田「でも、ファッションとか美容とか詳しいから普通の「ゴリゴリ九州男児です!」みたいな人と、完全女子の間ぐらいにいるな、とは思ってる。感覚はね。「俺に着いてこい」的な感覚はゼロに近い。」

小山「嘘?たまにやってんじゃんライブで。」

増田「あれ仮の増田。借りぐらしのマスダッティ。

手越「小山さんもねぇ、丁寧な女子の部分あるじゃん。今日もU R not aloneでみんなおっきい声出してくれて、最高だったよ。「そんな感じで行こうぜ!!」でいいじゃん。なのに、「今日はそんな感じで行こうぜ!!よろしくお願いしまぁす。」って。」

小山「俺今までメンバーに言われて「よろしくお願いします」を封印してきたの。」

加藤「それは言ってやろうって狙ってたの?確信犯?」

小山「いや、出ちゃったの。「よろしくお願いします!あぁ……イジられる……」って。」

加藤「しかもよろしくお願いします、も若干ちょっとチャラめなの。「よろしくお願いしまぁす!」って。」

小山「本当の自分は「よろしくぅ!」って言いたいんだけど、ちょっと丁寧な自分がいるから「よろしく…お願いしまぁす!」って」

増田「「お前ら幸せになる準備できてんのかー!」みたいなこと言ってんじゃん。そのあと、「よろしくお願いしまぁす!」だと情緒不安定なのかな!?ってなるよ。」

小山「小山がさぁ皆さんにお声がけをするときにさ」

テゴマスシゲ「「「お声がけ!?」」」

小山「もういーじゃん😤😤」

加藤「いいんだけど、こっちだって困るのよ。かと思いきやいきなり「1人じゃ寂しい(><)」とか言い出すし」

小山「いーんだよ😤😤俺にもあるんだよ!心にビースト☝️☝️が!!」

加藤「心にビースト☝️☝️もさぁ!「一緒に踊りましょう!!」って!どっち!?」

手越「皆さんも!一緒に踊りましょう!!!(激チャラ)って!」

加藤「おかしいよ?怖いよ!?」

小山「もうさ、やり方教えて!?「一緒に踊りましょう」以外になんて言うの!?」

増田「なんかさぁ、違うパターンもやってたじゃん、やってみてよ」

小山「今日は、「みなさんも一緒に踊りましょう!」って」

手越「言ってたねぇ」

増田「1回別のパターンやってみようよ」

小山「別のパターン!?あぁ、最初の頃は「一緒に踊ってください」って言ってたの。それじゃいけない、ってみんなに言われて「踊りましょう」にしたの。」

加藤「じゃあそれが1番オラついてると思ってるの?」

小山「1番ビースト☝️☝️それをさぁ、みんなに見せて欲しい」

増田「じゃあ俺が伝授してあげる」

小山「増田さんがやるんじゃないの!?」

加藤「小山さんが増田さんに教えて貰ってやるってことでしょ?」

手越「色んなパターンあるよね、いっぱいある。あのさ、1個いい?どうでもいいんだけどさ、俺指ちょー固いの。

加藤「は!?どうでもいい!!

手越「昔キーパーやってる時すぐ突き指してた」

加藤「知らねえよ」

手越「ぺたーんって指が(手の甲に)つく人羨ましいのよ」

加藤「そこがつく人いないでしょ。」

小山「(センステに向かいながら)これ増田さんに言われて俺がやるんだから、結果俺がスベることになるのか……

加藤「スベるとかじゃないじゃん!(音響さんに)音出る?音出して!」

小山「ちょっと増田さん……(メンステの増田さんの方に駆け寄る)(花道に向かって走り出す増田さんに)」

加藤「確認して確認して」

増田「……ちょっと変えようかな!!(メンステに戻ってたのにまた花道に戻る増田さん)」

加藤「いいよいいよ」

増田「もうこれは大喜利ですからねぇ!!」

手越「いい?OK?ミュージックスタート!」

〜Going that way〜

小山「お前らの心のビースト、俺にダンスで届けろー!ビーストビーストビーストビーストビーストビーストビーストビースト!!エビバディダンシン!!!!

加藤「いいねー!!!エビバディダンシン!!!!いいねー!!!」

増田「お前らの心のビースト、俺にダンスで届けろビーストビーストビースト…… 良いっしょ?」

手越「いいよ」

加藤「面白い」

増田「じゃああと二人」

手越「いやいいよ」

加藤「もう出たもん」

増田「えー?3人のうちの1人目だからこれにしたのにぃ(><)1人だけならもうちょっと違うのにすればよかったぁ(><)

手越「今日平成最後のライブの日だね!」

小山「平成最後のライブをNEWSにしてくれたんだね!まさか令和からほかのところ行くなんて無いよね……?えぇ?」

増田「でも嵐は見といた方がいいと思うよ

小山「勉強になるね」

手越「見に行ったねー!」

加藤「手越さん、そろそろ」

手越「嫌です.+*:゚+。.☆

増田「違うのよ、いつもあと10分ですって言われてんのよはけなきゃいけないの時間が足んないのよわかってる?」

手越「わかってる」

増田「手越さん15分ですってずっと言われてて、今15分経ってる!!!!手越さんハケてくださいってずっと言われてんの!!!!で、手越がはけないから俺達が「手越そろそろハケなよ〜」って言うからなんか俺達がハケさせたみたいになるじゃん💢💢💢💢自分から「俺!ハケます!」って言え💢💢💢💢」

小山「「小山すぐ手越のことハケさせんじゃん〜またハケさせる〜」って言われる💢💢」

手越「じゃあ1個だけ置き土産!!俺いつもアップで走ってんのね。で、今日ちょっと写真撮ってきたからそれだけ見て!」

原爆ドームの前でJrの新藤樹力とのツーショット。

加藤「新藤じゃん!!!!」

小山「新藤!!!!」

加藤「原爆ドームの前でニューヨークヤンキースの帽子を被るなよ!!!!

手越「確かに、カープだったね」

小山「新藤の方がカープっぽいじゃん。チャンピオンのCがカープのCに見えてきたよ。

手越「ウォーミングアップしてきたからすごい絶好調だった!じゃあハケますね!

小山「新藤の手越について来ました感」

加藤「若干合成っぽいよね」

増田「本当は行ってないんですけどね」

小山「手越はさぁ、呉が出身だよね」

加藤「手越、って名字の人いる?」

小山「マジ手越って人に会ったことない」

加藤「かっこいいよね手越って名前」

小山「手越祐也、っていいよね。手越慶一郎じゃうるさいじゃん。」

加藤「小山、だから慶一郎にした、ってのもあるんじゃないの?」

小山「小山のシンプルさで慶一郎が際立つから。増田貴久はこう、四角い!バランスがいい!」

増田「どう考えても左右のバランスがおかしい、俺人生で「増」って字を綺麗に書けたことがない。」

小山「でも、1番書いてる字なんじゃない?貴久、ってかっけーよな」

増田「貴く久しいだよ。」

小山「加藤成亮ってどう説明すんの?」

加藤「平成の「成」に、錦戸亮の「亮」」

小山「1番わかりやすい!!!!!」

加藤「あと加瀬亮さんパターンもある!」

小山「亮ちゃんか、加瀬亮さんかね!」

加藤「俺ってバレてるときにジャニーズで説明すんのちょっと恥ずかしいじゃん!?そういうときは加瀬亮さんで行くし。そういう使い分け。小山さんはなんて言うの?」

小山「慶応大学の「慶」に数字の「一」に、郎は右がちょろちょろのやつです!」

加藤「月パターンもあるからね!」

増田「俺ねぇご飯屋さんでもう120パー増田貴久が後輩を連れてきて良い先輩のテンション、120パーお店全体が増田貴久ってバレてるテンションで行ったのね。本当に来る店員さん来る店員さんに「ありがとうございます」「ありがとうございます!」って。で、最後に領収書貰うときに「増える田んぼの増田です」って、「わかりました」って。で、コソッと渡してくれて。そしたらカタカナで「フェルタム増田」って」

小山「それテレビで話しませんかぁ?」

増田「そしたらもう1回笑ってください!」

加藤「一発屋芸人みたいじゃん」

小山「増える田んぼの増田です?」

増田「増える田んぼの田の増田ですって」

小山「ちょっと3回くらい言ってみて、フェルタム増田に聞こえるかもしれない

増田「増える田んぼの田の増田です、増える田んぼの増田です、フェルタム増田です。

小山「それフェルタム増田って言ってんじゃん。しっかりフェルタムだよ。領収書あるなー。俺「小さい山で小山です」って言ったら「それ以外あるんですか?」って言われたことある。思ってても口にしなくて良くなぁい?🙄」

加藤「手越ってどういうんだろうね。「手」はハンドです。「越」は?引越しの「越」か!「祐」は?ネに右か。」

増田「俺全員の名前漢字で書けって言われたら怪しいかもしれない。慶一郎とか真ん中の方ちょっと……」

手越「手足の手に〜(音声のみ)」

加藤「はっ!?!?」

手越「手足の「手」に引越しの「越」で手越です、って言う。祐也はカタカナのネに右で祐に也です。って言って領収書もらったらボケなのかなんなのかわかんないけど手足腰の「腰」書かれた。

増田「手足の「手」に〜、って言ったら手足腰が出てきちゃったのかな!」

小山「整骨院やん!!!!

手越「HAHAHA!!こちらからは以上でーす!

加藤「みんな持ってんなぁいいなぁ」

小山「面白いなぁ名前のヤツなぁ。」

増田「加藤はなんていうの?」

加藤「加える藤」

小山「カタカナシゲアキ何年?」

加藤「2011からだから……」

小山「8年!?」

増田「じゃあ令和のタイミングで9年か」

小山「令和で漢字に戻す?」

増田「いやいや、加藤令和でしょ」

小山「レゲアキ

加藤「レゲエ踊りそうじゃない!?」

増田「俺こんなに令和がしっくりくると思ってなかった。違和感あるなーって最初思ってたの。」

小山「音がいいよね」

加藤「ベルトしてなかった

小山「マジかよ。もうさ、そのキャラでベルトしてないの違和感。」

加藤「みんなさぁ令和に自分の名前入るって思ってたじゃん。俺平成に入ってるの忘れてた。

小山「頭がやっぱり印象的になっちゃうんだよね。」

加藤「平の人とかさ」

小山「へいさん……?」

加藤「平一郎とか」

小山「あぁそういうことか……小山平!かと思った……」

加藤「いやぁー入ってたわ」

小山「令和は……令子さんとかね!」

増田「カズレーザーさんがね、逆だから」

加藤「和令ね」

〜手越さん準備完了の合図〜

小山「待ってたんだよ💢💢……あー俺手腰ヤバい。あとで喋ってもらお。」

加藤「なんでだよ」

小山「本物で見たい。本物の手越で手腰見たい」

増田「手足の手に、引越の越で手越ですって言ったらァ、足腰の腰書かれたの」

小山くん大爆笑

 

2部の小山くんのソロの煽り

「皆さん!もしよろしかったら!一緒に踊ってはみませんか!?」

さらに丁寧になりました。