譲れない思い誰も邪魔できない

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NEWS「WORLDISTA」大阪 2019.5.5 2部 MC書き起こし

⚠楽曲ネタバレあります

 

 

 

4曲目終わりのミニMC

人文字で「NEWS」を作るのに小山くんの頭頂部にいる手越くん
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小山「はぁ〜!!!!はぁ〜!!!!頭の下があったかい……」

加藤「ちょっと小山さん頭で(頭の下にいる手越くん)ぽんぽんして」

手越「……いってぇ!!!!」

元の位置に戻る手越くん

加藤「お、ちゃんとやるのね。ちゃんと足伸ばして!痛いかもしれないけど!」

小山「じゃあ何に見えるか聞くよ?せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「もう1回せーの!」

\NEWS!!!!/

小山「もう1回せーの!」

\NEWS/

小山「NEWSー!!!!ありがとう!Jrのみんなもよろしくお願いしまーす!!!!戻る!!!!Jr戻る!!!!スタンドー!」

\イェーイ!/

小山「アリーナ!」

\イェーイ!/

小山「男!」

\イェーイ!/

小山「……男には厳しいぞ、男!」

\イェーイ!/

小山「女の子!」

\イェーイ!/

小山「……可愛いねぇ♡ラスト大阪ー!」

\イェーイ!/

小山「じゃあこの曲でひとつになりましょう!」

 

MC

小山「どうも僕達がNEWSでーす!!!!」

増田「ただいまご紹介に預かりました、増田貴久です。」

小山「増田さんでーす」

手越「ただいまご紹介にあいましたァ(噛んだ)、手越祐也ですぅ!(後ろ向きながら)」

小山「噛んだ」

加藤「噛んだし、後ろ向いてるし、渋滞してます」

小山「噛んだら終わりだからね」

手越「厳しいねぇ!」

小山「後ろ向いて…ハハハハ!!(コヤテゴ)」

加藤「仲良しか!?」

小山「やめなさい!」

増田「手越ぃ、後ろ向いて噛んだのぉ♡」

小山「きゃーー♡可愛い♡」

手越「そう!!」

小山「なんかさっきカメラに向かってくるくるしてたけど」

手越「それはもう毎回毎回違う気持ちで!」

加藤「くるくるしたい気持ちだったのぉ♡」

増田「くるくるしたらサンタさん来るのぉ♡」

加藤「ぐるぐるしてサンタさん止まっちゃうのぉ♡」

手越「まてまてまてまて!!俺31だぞ!?

加藤「31でポンパドールしてるのぉ♡」

小山「可愛いねぇ♡♡♡」

手越「あーーーすごいっすねぇー!!!」

小山「じゃ、やろうぜ.+*:゚+。.☆

加藤「いやー今日の小山さんすごかったっすね、大丈夫ですかその辺(水掛けブロック)の皆さん!水たまり出来てませんか!ラストだから気合い入っちゃって自分で水かかってましたもん。

手越「たまに城ホール雨降るからね。」

小山「俺今日いけたわ」

加藤「もう何したいかわかんないあのときの小山さん!」

小山「あの時は俺のSな気持ちが出てる」

加藤「……え?大丈夫ですか?1人SMじゃん。(1部湧いたヲタクに)あ、喜んでるならいいや。」

小山「かかれや!!って気持ち」

加藤「で、自分かかってる。」

増田「でも喜んでる人1人ぐらいで、大半は「ふざけんなよ〜!」ってなってるから。」

小山「だとしたらマジでごめん。ただ服濡れたらTシャツ売ってるから!いやすごくない!?会場暑くない!?でも来た時涼しかったでしょ?あ、そうでもない?あ、そう。」

増田「1回ちょっとうちわで感じてみる?本当来るから俺らに!」

扇ぐヲタク

小山「折たくない人もいるよねぇ」

加藤「本当こういう時のために角丸くしましたから!!!!

小山「もうちょっといける?自分で作ったやつは折れちゃうからね!」

増田「ちょっと涼しくなったね!」

加藤「本当!?!?」

増田「ほら、きたきたきたきた!」

小山「保存用じゃない方で振って!」

増田「あ、次の演出さぁみんなに「続けて続けて〜!」って言ってテレレレレレレレ♪

無言で増田さんの後ろに回って服をヒラヒラさせる手越くん

増田「妖精達が夏を刺激する生足魅惑のマーメイド!♪出すとこ出してたわわになったら宝物の恋が

シゲマス「「出来そうかい!!♪」」

小山「……何(扇ぐの)やめてんの

増田「次の演出思いついちゃった、風の演出しよう!」

小山「その風をさぁ、ファンのみなしゃんに……

増田「ファンのみなしゃん」

小山「……ファンの皆さんに扇いでもらってそれが演出になって……ってのもありだね」

手越「でも小山さんとかはすげえ前髪大切にする男じゃん?」

加藤「前髪大切にする男なんですね?

小山「どうも、ご紹介に預かりました、前髪大切にする男です!

増田「今の感じで行くと、ブワッ!って風来たら横から行くでしょ?」

加藤「人に水かけといて風よけるんかい!!!!」

小山「35のポンパはキツくない?ポンちゃんきついよぉ……」

手越「でもWHITEとかポンパで出てなかった?」

加藤「そもそも35歳でね、アニメに憧れて銀髪にしてる時点でおかしいんですよ!

手越「楽屋でもずっと見てんじゃねーよ!」

小山「二次元の何がいけないんですかァ!

手越「ずーっと「あぁーなんとかが来たぁ♡そうだそうだぁ♡」みたいなこと言ってんじゃん。」

増田「今日見てたヤツ「君がいたから、僕がいるんだ。(声優声)」みたいな。声だけ聞いてると結構あれだった。」

加藤「え?そんなんじゃないでしょ七つの大罪

小山「おい言うなよ!!!!」

手越「あぁ七つの大罪って言うの?」

小山「まっすーに「聞こえてくる音だけ聞いてたらつまんないんだけど」って言われて、「これは流れで見たらめっちゃ面白いから!」って。」

増田「いやもちろんアニメとか知らないで入っちゃうのは申し訳ないけど、「君のために、僕がいるんだ。」「そんな事言わないでよ!」「あなたがいるから、僕がいるんだ。」(声優声)

小山「キングです!キング!」

増田「「さぁ、こっちへ来てくれ」「行くよ!」(声優声)みたいな。」

手越「なんか誕生日プレゼントでももらってたのは何?」

小山「俺の今日のアニメの話しないでよ!KちゃんNEWSでガイさんから毎年誕生日プレゼント貰うんですけど、今回はラブライブの僕の推してるメンバーのフィギュアと、ファイルと、μ'sのTシャツもらった。」

手越「ファイルのラブライブの女の子さぁ、確かにめっちゃ可愛かったね。

小山「お前一言目「エロ」って言ったじゃねえか

加藤「あなた(手越くん)はもう崖にいますよ。ちょっと押したら沼にズドーン!って。」

小山「ラブライブハマると思う!内容も!」

手越「セーラームーン世代ですから、わたしゃ。仮面ライダーよりセーラームーン。」

増田「仮面ライダー通った?逆に。」

手越「通った!1号2号!」

増田「俺ウルトラマンだったどちらかと言うと」

加藤「何ウルトラマン?」 

増田「長野くん」

手越「つるのさんとかもだよね?」

増田「なんかジュウレンジャーとかだよね?ヒーローもの。」

手越「あのさぁ……これ言っていいかな……小学校のときから若干SかMかで言ったらSなの。……この話大丈夫かな!?

加藤「いいよいいよ行こう」

手越「……多分大丈夫だけど!ゴレンジャーとかさぁ、ピンクが女子じゃん?戦うじゃん。……大丈夫かなこの話!」

小山「いや俺らゴールが見えてないのよ」

増田「大丈夫かなこの話!って言っちゃってるじゃん」

小山「しょうがない言うしかない。やばかったら3人でおっきな声出すわ。」 

手越「少年手越、小学二年生のときですよ。まぁ戦ってて劣勢になる時あるじゃん?ちょっと興奮してた。小学生よ!?」

小山「小学生だからより怖いんだよ」

増田「以上、手越祐也さんでした〜!

手越「もうちょっといさせて!?」

増田「レッドカードです。一発退場。」

加藤「やりたいね、ヒーローものとかね。」

小山「ピンクをいじめたり?」

加藤「いじめたり!?怪獣側!?」

小山「でも今そこそこの色いるよね俺ら」

手越「髪色の話?」

加藤「(手越)ピンクじゃん!じゃあ!」

手越「いじめられるの!?」

加藤「助けないね」

増田「手越がボコボコにされてて、みんなが興奮してる。」

小山「あのドSな手越がやられてる!って。……なんの話ししてんの!?俺のアニメの話から飛んだんだねごめんごめん。」

手越「だからそういう系のはなんとなくちょっとわかる。」

小山「そんなこと言ったら加藤さんずっと釣りの動画見てたよ!」

手越「あ見てたうるさかったあれ!」

加藤「興奮するわぁ。」

増田「シゲがコンサートと同じぐらいのテンションになってて裏で。「いけいけいけいけ!あー!!!」みたいな。今の倍の声量で。で、見たら動画で誰か知らないおじさんがでかい魚を釣り上げた瞬間で。」

小山「あの声って俺サッカー見る時にしか出さないわ」

手越「シゲって楽屋で俺の目の前じゃん?目の前で俺喉の蒸気当ててて、パソコンに向かって「うわ、うわ、うわ、いくか?いくか?いくか?マジかー!!!!」みたいな言ってんの。おかしいってマジで!」

小山「アニメ聞こえねえもん🙄🙄」

加藤「ヒラマサ誘い出してんのこっちは!乗ったー!!!ヒラマサ乗ったー!!!って。見せたいわーあの動画!っていうかあなただってずっとゲームの動画見てるじゃないの!」

手越「見てるよ!」

加藤「増田さんずっとシャ乱Q聞いててもうカオスよ!!楽屋カオス!!アニメシャ乱Qゲーム釣りはもうカオス!!」

増田「1公演目の前はずーっとマイケル聞いてたの。だからインビジブルダンジョンとかもちょっとノリがぽくなってた。で、今はちょっと声の出し方がつんくさんっぽくなってる。」

小山「シゲの釣り、手越のゲーム、増田さんシャ乱Q、アニメって音すごいよね楽屋!」

手越「だからさぁ、「なんとかなんとかなのぉ♡」「えー釣りというのは」「バンバンバンバンバンバン」「bye bye〜♪」って。」

小山「今再現出来たね!」

加藤「おかげで元気です!

増田「手越さん、お着替えです。」

手越「今日は新大阪とか飛行機の終電が早いって聞きました。このまま喋ってると最後は半分くらいいなくなる可能性があるって聞きました。」

小山「最後まで見て欲しいもんねぇ。」

手越「私は?いた方がいい?」

小山「え?まだいんの?びっくりした!……あいつなんの話してんだろうな?」

加藤「何がそんなに魅力的なの?アニメ全部にハマってるわけじゃん。」

増田「でもさ、そもそもさ、コンサートの間と間1時間半ぐらい手越はずっとゲームしてるじゃん、シャワー浴びてメイクしてずっとゲームしてるじゃん。シゲも動画見てるじゃん。小山はアニメ見てるじゃん。俺休んでるじゃん。その間埋めたい感じはなんなの?」

小山「ちょうど2話見れた〜!!みたいな」

加藤「でも小山さん放心してるよ、30分ぐらい。」

増田「俺と一緒ぐらい放心してるよ」

加藤「今銀髪だから本当灰になったあしたのジョーみたい。

小山「俺とまっすーこの位置だから、2人で(放心する)。」

増田「そろそろ、お風呂でも入ろうか……」

小山「背中あらうね……」

加藤「え?洗いあいっこしてんの!?」

小山「シゲと手越はそのまんまシャワールーム行くもんね!」

増田「さっきさぁ、シゲがシャワー行って、俺もシャワー浴びないとなぁって思ってTシャツ脱いでちょっと色々して行ったら、浴び終わったシゲとすれ違った。あれ洗ってないよ多分。

加藤「洗ってるわ。」

小山「洗ってない場所いっぱいあるよ。チャッチャッチャッ、でしょ?」 

加藤「まぁサーではあるよね。」

小山「もうそのサーが許せない。」 

加藤「そんな毎公演毎公演ちゃんとしてたらもうカッサカサだぜ?そもそも洗わなくたっていいんだもん、シゲの汗なんて。

小山「いや、汚ねえよ。」

増田「わかる、シャワーの方が汚い可能性あるもんね。」

加藤「実際問題ね。」

小山「あの、俺と増田さんのシャワールームがあるんで。」

増田「湯船ついてるんだよね、大浴場みたいな。」

小山「個室いっぱいあって。」

増田「奥にあるんだよ、おっきいの。」

加藤「そうなんだ。」

小山「それ俺と増田さん使ってんの。」

加藤「お湯張ってんの?それはちょっと魅力的だなぁ〜。」

小山「ソファあるソファ」

加藤「その浴槽でゆっくりする時間が無いわ。」

増田「もしシゲ湯船入るとしたらこれでしょ?……どーん(ジャンプしてしゃがんで出る)」

加藤「家だったら絶対入るんだよ。」

小山「ちゃぽん、でしょ?」

加藤「15分。朝ドラ見るって決まってんの。」

小山「お風呂の中は朝ドラなんだ?」

加藤「そう。絶対15分。」

増田「絶対その時間に起きて朝ドラ見てんの?」 

加藤「違う違う違う。撮ってるの。」

小山「どうやって見んの?お風呂で。」

加藤「太一くんに貰ったの。お風呂でも見れるやつ。朝ドラいいよ。」

増田「俺も太一くんにスピーカーもらいました。家でそれでシャ乱Q聞いてる。

加藤「俺も貰ったわ」

増田「いいよね」

加藤「首にかけるタイプあるじゃん?あれ」

小山「俺坂本くんにDVDプレイヤー貰った」

増田「……結構前じゃない?」

加藤「10年ぐらい前でしょ」

小山「そういうのってすっごい大切にするじゃん。先輩から貰ったものって。」

増田「俺今井翼くんにもらった迷彩パンツ未だにたまに飾るもんね。」

小山「シゲの家も翼くんのサインあるよね?」

加藤「実家にある。」

小山「だから俺達が自然とあげてても、そのジュニアにとっては嬉しいのかもね」

加藤「でもMADEとかはもう雑ですよ

増田「あぁMADEは雑だね。」

加藤「貰いまぁす!みたいな。要らないんで後輩にあげまぁす!みたいな。

小山「今回のJrの子達とかさぁあげたら喜ぶんじゃない?俺何人か約束してる。西村と今村。すっごいきてんのあいつら。」

加藤「それは買ってあげるの?おさがり?」 

小山「おさがりでいいって言われてる。今村は洋服くださいってくるからあげるわ、って。西村がさぁネックレス欲しいらしいんだわ。しかもいいとこのやつ。俺お前にネックレスあげんの!?って」

加藤「わかってんだよ小山くんなら買ってくれる、って。舐められてんだよ!

小山「1番年下に?」

加藤「頑張りましょ」

小山「あーもうレンジャーの話しか覚えてないわ。みんな忘れて?じゃあ立とう。」 

加藤「ありがたいですね、立ち見が沢山。」

小山「ちょっと見ずらいかもしれないけどね!」

加藤「距離じゃねえよ!気持ちだよ気持ち!気持ちだぜ!」

小山「そういうの言いたいシゲが今出てきてんの?」

加藤「そうだぜ!そうだぜぇ〜?距離じゃないぜぇ?ハートだぜぇ?ワイルドだろぅ?」

増田「シゲ2Lのコーラ飲む時蓋どうするんだっけ?」

加藤「捨てちゃうぜぇ?炭酸抜けるぜぇ?

増田「シャワーの時間どれくらいだっけ?」

加藤「1分だぜぇ?ちょっと盛ったぜぇ?」

小山「……何これ!?ほら、増田さんもりあげて!」

増田「じゃあいきますか、後半もたくさん声聞かせてくれますか!」

\イェーイ!!/

増田「一緒にバワリー貯めますか!!」

\イェーイ!!/

増田「最後まで楽し□△〇✕*◆♂……(噛んだ)

小山「嘘!?それでいくの!?」

増田「それでは、後半戦、どうぞ!」

 

忙しい人のためのWORLDISTA。

いつもに増してMCが巻き巻きだった。

シゲへ

MADEにおまかせを読んでいただくと、MADEがどれほどNEWS先輩を慕っているかがわかると思います。

私より