MADE Winter Paradise 2019 11/5 MC文字起こし

楽曲演出ネタバレ含みます。

 

終電終わりのMC(仮)(座ると怒られる)

稲葉「冬してますか!!!」

\イェーイ…………?/

稲葉「俺たちは先にしちゃったからね!!」

冨岡「どうですかここまで前半」

稲葉「え、まだ座っちゃダメだからね!?」

秋山「誰もいいって言ってないでしょー🙄」

稲葉「そんなに座りたいなら座ってもいいけどぉ……🤔🤔🤔」

冨岡「ダメダメダメダメダメ!!!!」

稲葉「後で後悔するよ!」

秋山「今回ね、Winter Paradiseはさっき健翔も説明してくれたんですが、フルコースってことで今回はやらせてもらってますー」

冨岡「東京グローブ座でコンサートをするって……僕らも久しぶりだからね!」

稲葉「サマパラぶりだね」

冨岡「2階も3階も見てくださいよ!」

秋山「(2階席のヲタクに)さっき(Ding Dongの客席降り)近かったねー」

福士「みんな気まずそうな顔してたよ」

稲葉「福士これやんないの?(サマパララのイントロ踊る)」

稲葉・秋山「「ウィンウィン〜パーラダイスフォーユーエンミー♪(ただし踊っているのはイントロ)」」

冨岡「個人的に言えばリベンジはしたい」

秋山「……まぁまぁまぁ色々ありましたね!」

秋山「あ、そうフルコースで。ま、皆さんは1ブロックずつがメニューだと思ってください」

\はーい🙋/

福士「先生みたいwwwww」

稲葉「はい今から秋山先生大事なこと言うからみんな聞いてね!」

\はーい🙋/

秋山「先程スペシャルメニューってお話をしたと思うんですけど、覚えてますでしょうか?」

\はーい🙋/

秋山「それを今からやろうと思ってて。説明をすると……MADEオリジナルソングができましたー!!!!

\ギャアアアアアアアアアアア/(正確に言うと「MADEオ「ギャアアアアアア」たー!」)

稲葉「皆さん!大きな拍手を〜!!!!👏」

冨岡「Winter Paradiseにあわせて僕達だけの!」

秋山「で、そのオリジナル曲のタイトル、気になりますか?」

\気になるー!!!!🙋/

稲葉「気になる?教えてあげなーーーーい

秋山「タイトルは「MADE In LOVE」って曲です(稲葉くんフル無視)」

福士「グループ名がついてるからね」

秋山「で、なんで今ここでやるかって言うと、僕達がこの曲を作った理由は、一緒にやりたいからなんですよ。」

稲葉「一緒に振付を踊りたくて。」

秋山「僕達も最初っからそれがやりたい、お嬢様と一緒に踊りたい、って言って曲をお願いして。ってことなんで振付を覚えて頂きたくて。フレーズがあって、「You're MADE In LOVE(多分)」(アカペラ)(美声)(好き)っていうフレーズがあるんですよ。そこの振付をやります。わかりましたかー?」

\はーい🙋/

秋山「まず、右手がL」

ゴソゴソと荷物を起き始めるヲタク一同

秋山「あ、そうだね、ごめんねそうだよね、みんな持ってるもの沢山あるもんね!ごめんごめんごめん!」

福士「両手使うからね!」

稲葉「みんな見えてるからね結構!!同じくらい見えてるよ!!ペンライトもダメだよ!!」

秋山「ペンライト手首にかけて……あ、でも落ちたら危ないもんな……」

稲葉「か、ペンライト口にくわえてやればいいんじゃない?」
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怖いんだけどこの人。

秋山「いきますよー。右手がLです!左手がL!と思わせて逆Lです!」
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©山本美月

秋山「これはお嬢様の愛と僕達の愛が向き合ってるってことです」

稲葉「これさっき知った」

全力で睨む大河くん

稲葉「後で怒られる〜🤦‍♀️」

秋山「You're MADE Inでクロス!(絵書けないから各々想像してくれ、というかもうMADE担は知ってるだろ)で、In LOVE LOVE LOVE LOVE Oh Yeah〜♪」

この辺りでこんがらがるヲタク

稲葉「ねぇ俺ズレてる?」

冨岡「リハーサルの時からずっとズレてるよ」

秋山「Oh yeahのときに上。えっとねーYou're MADE In〜いち、に、さん、し、ご(察して)」

稲葉「しい、ご。わかりやすいっしょ?」

冨岡「まぁ……うんその」

秋山「君たち(いなとみ)のせいで💢💢進まない💢💢」

稲葉「You're MADE In LOVE LOVE LOVE LOVE Oh yeah〜♪」

秋山「おっけー?」

\おっけー👌/

秋山「これ覚えといてねー」

稲葉「いいこと思いついた、ちょっとまってて!」

秋山「ハ?(素で真顔になる総監督)」

冨岡「続けましょう」

秋山「歌詞にも結構注目していただきたくて、僕達でしか歌えない歌詞だったり……」

稲葉「ねぇせっかくやるんだったらさぁちゃんと……」

秋山「今さぁ結構大事な話してるの💢💢」

稲葉「せっかくやるんだからちゃんとビシッと着ようよ(ガン無視でジャケットを用意し始めるリーダー)(最年長)」

冨岡「すいませんうちの衣装担当なんで🙏」

稲葉「今回も結構やらせてもらいました〜。このあと俺が夜な夜な脱色したTシャツとか出てくるんで。じゃあ名前呼びまーす。福士申樹さーーーーん

申樹「はいはいはいはい」(謎の贈呈式)

稲葉「秋山大河さーーーーん」

冨岡「なんなの?なんなのこれ?」

稲葉「冨岡健翔さーーーーん」

冨岡「まぁだろうねぇ」

秋山「光さんのせいで話は途中でしたが!wwwww歌詞にも注目してくださーい。じゃあ……いっちゃう!?みんないっちゃう!?」

稲葉「みんないけんの!?」

冨岡「じゃあいきましょうか、初披露ですよ」

秋山「そうですよ、緊張するね。それではお嬢様聞いてください。」

「「「「MADE In LOVE」」」」

このあとレクチャーの3倍の速度のMADE In LOVEのイントロが流れ出して慌てるヲタク。

歌詞は全く聞き取れなかったので別のヲタク一同に託した。またはおまかせに載せてくれ。

 

披露後

稲葉「みんなどうでしたー!?」

秋山「いらっしゃいーーーまーーーせ♪(全力のお辞儀)」

福士「間奏の膝、結構きちい。」

稲葉「じゃ、こっからMCなんで座ってくださーーーーい」

冨岡「お待たせしました〜」

秋山「喜んでいただけました?スペシャルメニュー」

冨岡「キャッチーな曲できましたよね」

秋山「もうなんとなく雰囲気掴めたでしょ?」

冨岡「ずーっとみんな口ずさんじゃう」

秋山「それだったら俺らよりすごい」

冨岡「すごいねwwwww」

秋山「最初だって「いらっしゃ……?おぉん……」って。違うんですよ、いらっしゃいませが本当は英語なんですよ。」

稲葉「I rush in my say(多分)でいらっしゃいませ。その語呂合わせ考えたの福士」

秋山「申樹なんですよ」

福士「!!!!リーダーすごい!!!ちゃんと言ってくれた!!!!」

秋山「俺も言ったし💢💢💢💢💢💢(拗)」

冨岡「結構前からこのワード面白いからどっかで使いたい、って言ってて」

稲葉「歌詞にこれを入れられませんかー?って言ってお願いしたら入れてくれたんです」

福士「歌詞みんな見てほしい」

秋山「ブログとかであげれないのかな?」

ヲタク一同「やれ」の意の拍手

秋山「俺らだけじゃ決められないから相談しまーーーーす🙋」

秋山「今のがスペシャルメニューで僕達とお嬢様でどんどん育てていけたらな、って思うんで、これからもMADE In LOVE愛してください!で、MCになったらやりたいことがありまして」

冨岡「企画をね、ご用意しました。今回東京グローブ座に来てくれた皆さんのために用意しました、題して!お嬢様と選べ!メイドッチ!?

突如登場する習字(リアル手書き)のメイドッチロゴ。運んできたのはサンタ(スタッフ)(謎)

秋山「すごいでしょ?ちゃんと俺ら習字やったからね

冨岡「リハーサル場で1時間ぐらい習字の時間がある」

福士「趣あるよね」

冨岡「今回は二択のお題をペンライトを使って選択しようと思います。赤と白を使います…………リーダー!これ(習字のお題)めくる係あなたなんですよ」

 

Q1.色気or身長(色気の無い秋山大河or身長の低い稲葉光のどっちが嫌か)

福士「直感だよ直感!」

稲葉「背の低い稲葉光がいいか〜、普通の首輪とか付けてなくて黒髪の秋山大河か……」

秋山「首輪って言うなよwwwww」
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チョーカーな。

稲葉「背低いと利点あるんだよ。電車で頭ぶつけない。」

冨岡「我々でさえぶつけるからね」

福士「でも魅力はなくなるよね」

稲葉「俺が身長しか魅力ないみたいに💢💢もうちょっとなんかあるよね💢💢」

秋山「…………これわかんないね!赤(色気)の方が多い?」

冨岡「赤じゃない?」

稲葉「赤だね」

秋山「こっから先がやりずらくなった気がする。」

冨岡「やっぱ色気あった方がいいんだよ」

福士「秋山さんいっぱいしてるし」

秋山「あの……これからも頑張っていきますんで!!!!よろしくお願いします!!!!」

冨岡「色気ダダ漏れの方でいきましょ。」

秋山「俺は光だったけどね!」

稲葉「俺も大河だった。でもさぁwwwお互い自分だからwwwww」

秋山「確かにそうだねwwwww」

福士「俺こっち(身長)」

冨岡「4人並んでて光だけ低かったら相当あれだよね」

稲葉「並んでみよ……どーもーーーMADEでーーーす!!!!」

「「「「違和感」」」」

 

Q2.アクロorボイパ(デート中体操教室でずーっとアクロしてる冨岡健翔orカラオケでずーっとボイパしてる福士申樹どっちがいいか)

秋山「これはどっちがいいかだから!」

稲葉「どっちとデートしたいかでしょ?」

冨岡「カラオケ行ったら1曲も歌わないんだよ!マイク独占で延々ボイパしてるんだよ!」

福士「なんでアクロはそんな言わないでボイパだけそんな言うんだよ💢💢」

秋山「……はい!シンキングタイムスタート!」

冨岡「……これ火を見るより明らかな気がするわ」

秋山「もうこれ聞くまでもないわ」

稲葉「これは完全にボイパの方が嫌だって」

冨岡「あ?そっち?」

秋山「そうでしょ?どっちが……あれ?」

福士「もういいよえぐらないで」

冨岡「俺ずっとアクロしてていいの?そんな持たないよ?」

秋山「あんま練習見ないからじゃない?」

稲葉「俺も無いわ。練習見るの。」

冨岡「申樹とはちょいちょいあるけど。大河も。光さんはまぁ…………」

稲葉「俺逆に福士とはあるよ!」

秋山「え?何しに練習?側転でしょ?」

稲葉「ちげーーーーよこっち(バク転)だよ」

福士「でも一時期できてたよね?」

稲葉「出来てたけど頭から落ちたからやめた」

秋山「それでも身長は縮まなかったからよかったですよ。なんかでも意外とボイパの方がいいのかな、って思ったりもしたの。ね!ボイパ見たい人もいるよね!」

稲葉「でもさ、カラオケ屋で突然ボイパされたら……」

福士「いいってもううるっせえな💢💢」

冨岡「のぶが怒ったところでやめよ。じゃ、終了で。」

\えーーーー!?!?/

秋山「まだあんのいろいろ!!!!」

稲葉「大人の事情がね!!!!」

冨岡「健翔くんそろそろお水飲んでいいかなぁ??」

稲葉「飲んで飲んで」

 

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福士「単独主演で」

秋山「嬉しい嬉しい」

福士「来週だね」

稲葉「おめでと♡」

秋山「うちのグループでは初だもんね」

福士「めっちゃプレッシャーかけてる」

稲葉「みなさん!大きな拍手を!!!!」

福士「皆さん笑いに来てください」

稲葉「俺らはいつ行けばいい?」

福士「初日以外(即答)」

稲葉「あ!いいこと思いついた、ちょっとまってて」

冨岡「何?本当に怖いんだけど」

稲葉「せっかくだからISLAND TV撮ろうよ」

冨岡「……ま、後ほど後ほど」

秋山「なんで今取りに行ったの?」

稲葉「閉まっちゃったからあっちの奥に行っちゃったんだよISLAND TVのカメラが💢💢」

冨岡「ここで僕ら4人から大事なお知らせがございます」

秋山「これ結構大事なお知らせなんですけど」

冨岡「軽く言ってるけど。今年の四月に4人でイケメンヴァンパイアやらせていただいたんですけど、来年4月、続編が!決定しました!しかも再演じゃなくて続編なんで!先に進みます!」

秋山「しかも今回は、役が変わります!」

\エー!?!?!?!?/

秋山「嘘だよーーーー!!!!」

稲葉「俺あれやるわ、ジャック……ジャック……

冨岡「前回EXシアター六本木の方でやらせていただいたんですけど、今回は東京公演と、大阪公演も!で、イケメンヴァンパイアといえば最近キャラクターが3人増えまして。」

稲葉「えー、じゃあ誰か2役やる?

冨岡「まだ僕らもわかんないですけど増える可能性もありますので。続報をお待ちください!よろしくお願いしまーす!そもそもヴァンパイアやってから半年以上経ったんだね」

稲葉「ねぇ!撮ろうよ!」

秋山「あ、そっか」

稲葉「舞台決まったよー!っていうの。いっぱいみんなに伝えたいじゃん?」

冨岡「今日の夜から情報解禁するんですけど」

秋山「だから今知ってるのはここにいる人達だけだよ」

稲葉「内緒にしてね、約束だよ!」

冨岡「終わったらすぐ拡散してください!」

秋山「おれはどういう方向で撮るの?」

稲葉「せっかくだからお嬢様達と撮りたいんだけど、私、映れません!」 

秋山「って人は顔をうちわで隠してください」

稲葉「私!マジで自信あるよ!って人は……」

秋山「そうなったらみんな隠したくなっちゃうよね!俺ら一緒に撮りたいのにね!

冨岡「っていうか自分達の個人うちわできたの初めてだよね。思ってたよりすごいよね自分達の顔顔顔顔顔

福士「顔が二重になってる」(なってないよ)

秋山「全然顔違うよね」

稲葉「みんな髪型とか色違うよね」

秋山「ねぇそれ面白話があって〜!とりあえず、ABC座終わってこの公演に向けて髪を染めようって話になってて、俺は結構明るい色だったから今までやったことの無い色やってみようって話になっててピンクやってみよう、って言ってピンクにしたんですよ。で!次の日会ったら(稲葉)同じような色にしてきてて!

稲葉「違う、そもそもピンクだと思ってたから俺白っぽくするね!って言って!昔やりたくて諦めたのもう1回やろう!と思って!ピンクと白なら被らないじゃん?…………どう?」

\可愛い〜〜〜〜!/

秋山「……あ、ありがとうw」

稲葉「お前らも可愛いよ!」

冨岡「持ってったわァ……」

稲葉「じゃとりまーーーーーーす!」

秋山「あ、じゃあみんなで!……あ、思いつかなかった」

稲葉「イケメンヴァンパイア……うーん……」

秋山「じゃあ俺らがひたすら喋って、告知して、最後にせーの、って言ったら「イケヴァーン!」って言ってもらっていいですか?」

稲葉「イケ!\ヴァーン!/で!」

冨岡「せーの」

\イケヴァーン(まばら)(どっちだよ)/

稲葉「イケ!」

\ヴァーン!/

秋山「せーの、イケヴァーン!の方がいいんじゃない?え、どっちがいい?どっちが言いやすい?」

\イケヴァーン!/

稲葉「あ、じゃあもう一個!イ!\ケヴァーン!/も!」

冨岡「はいいきましょう(フル無視)」

秋山「今結構ちょっと興奮した!こうやってみんなで撮るのいいね!」

冨岡「ちなみにこの自撮り棒僕の」

福士「持って来てくれた」

稲葉「持って行くよ♡」

秋山「こうやって色んな報告ができてすごく嬉しく思ってます!それもこれもみんなが足を運んでくれて、応援してくれてるおかげだと思ってるので、これからもどうぞMADEよろしくお願いします!」

冨岡「後半戦いきますか?」

稲葉「じゃあみなさん声出せますか!?」

\イェーイ!(立てねえの?)/

秋山「あーまた始まった(怒というか呆)」

冨岡「何度言ったらわかるんだ、まずお客様を立たせろって!」

稲葉「座ってっから声出ねえんだよ!ってやりたいじゃん.+*:゚+。.☆」

冨岡「わかんねえよ」

稲葉「じゃあみなさん後半戦行くんで、もしよかったら立ってください!」

秋山「よろしかったらで本当に立ってくんなかったらお前どうすんの?(怖)」

稲葉「それはもうここしだいで👊👊立てない人もいるかもしんないじゃん?」

冨岡「ぎっくり腰とかね!」

 

いつもに増して初日はグッダグダのMC👏👏とみけんちぁいてよかったね👏👏

オリ曲、主演舞台と嬉しいお知らせたくさんでした!MADE In LOVE育てていこうね!既にMILと呼んでいます!